世界心道教徒だけど質問ある?
2、面足之命様 おしい
身惜しみ、骨惜しみはやめて、嫌なことも進んでやらせて頂くこと
気短(きみぢか)とは
せっかちで怒りっぽいこと
躍起とは
焦って向きなこと
遅い人を見て腹を立てること
良いところ
思い換えが早い
つ◯んぼ、、聴覚障害
耳は、人からの用事を聞いて行動に移す道具
聞いて自分の心の改良に用いる
「おし◯んぼ
おしつおされつ通り来た強き心を取れば助かる」
3、国狭土之命様 、かわいい
かわいいとは
我が身かわいい心(自己中)
良い使い方
体を大切に使わせて頂ける
我が身を抱えるのやめて思いやり譲る心で通ること
赤色(茶煉瓦、土色、🔲🔲)
人間の心が躍起で🔲🔲🔲🔲🔲
焦りは🔲🔲強🔲🔲🔲
「🔲🔲🔲9🔲🔲🔲🔲」
人のけんかざんげしてねがうのが真のねがい
自分に🔲
むらのある心
今日はやる気があって、今日はやらない心
よくない
紫色は、はじめのうちはきれいだがはげてしまって、またお道運んできて心を入れ替えないと元のきれいな心にはならないですね。
めくら
・めくらとは、資格障害
目は楽しむための道具
人の悪いところを見るのではなく良いところに目を向ける|
4、月読み之命様 にくい 青、黄、緑 | 心の動機のない人
にくいとは、人に悪いことがあればいいのにと思う心 | 自分
人の不幸を望む心もにくいの埃
弱い心を嫌って憎む
強情とは、意地を張る、頑固で自分の考えを変えないこと|自分に🔲🔲
良い使い方 |
強い意地を持って、お道をやらせて頂く
いざ◯り
・いざ◯りとは、 骨の病
素直に受けて人を思い切って、協調性を持つこと
灰色、雲色 まいたたねがはえてき🔲🔲
5、雲読み之命様 うらみ
うらみとは、
執念深く根に持つ心
良い使い方
人から親切にして
もらったことを忘れないこと
熱心に物事
取り組みことができる
早く「思い替え」をして心陽気に🔲
ろうがい
ろうがいは肺病
無関
改良 裏を見をみて心を調べをする
6、惶根之命様 腹立ち
・腹立ちとは
怒ること、ムッとする心
・魂に説法を与えるには、腹立ちが必要
・自分の心の向きを正していくこと
かく
かくとは癌
・短命の元
良い使い方
人を愛する心
人の幸せを願う
人を思いやる
どんな色にも染まる
腹ばかり立てていていると理気知を抜かれてしまう
7、大食天之命様 欲 黒色
欲とは、満たされることを求める心
良くない使い方
自分に🔲
人をけおとしてもほしい
人をきずつけても
どう
良い使い方
お与えは必要
これで十分と感じる
「案じも欲くやで」
周りもよくやりたい
認められたい
心配
ら◯い病
ら◯い病、皮膚の病
人助けに意欲を持って通ること
ろうがいは発散しなすぎて
らい病は発散しなすぎて
8、大戸辺之命様
高慢とは、
いばり、高ぶり人を見下す心
良い使い方
こんなに育てていただけありがたい
共に向上心を持って通ること
黄色(クリーム)
黄色の花は上を向いて花さいている
無駄花が多い
小ばかにするほど成長できない
言葉を重ねずどんなところも低い心を通ること
中気 →月
中気 ふざける心がある
人にお世話をしてもらわなければいけない病
人のお陰を感じて人を敬い尊ぶ心で通る
「なくてよい精神をなくてすれば、なくてもよい病はなおる」
「ご家族」
會田ヒデ様
明治31年9月30日or 19日 これはなぜorになっているかというと役所に登録したのが役所の間違いでたぶん登録されています。
新潟県刈羽郡
ご結婚大正6年
5月22日
20歳
昭和6年6月34歳 親様の知らないところでご主人と親様の母親との間で離婚が決まっていました。(ちなみに會田ヒデ様の結婚相手と結婚もたしか無理矢理誰かに決められました。)
実家にいく。
家族構成
木
瀬 鐵 い
啓—ヒ 英🟰く
次|デ
郎|
|
— ————|————————————————
| | | | |
| 畑——和 次 政 鋼(たけし)
眞 ———芳 四 道 子 女 子
徳 子 女 徳
眞徳さんの漢字があってないかもしれません眞の目とLの間に-を入れると思います。とりあえず仕方ないのであのような形にしました。遺族方々や本人様、申し訳ありません。
和子さんは會田家を継いだ
次女は羊水の飲み過ぎた
次女は出直しになった
鋼さんはいま力になっているのにな🔲
天からの役目を見極めると運命がひらく
昭和11年1月18日 親様(39歳)
長女:政子様(17歳)
三女:和子(12歳)
四女:芳子(9歳)
利を写し変えてくださっている。
まず実家
天理教中央だい
6年ぶり
長女:政子様(22歳)
↓
満州に行った
↓
結婚享年26歳 戦火でたしか出直しになりました
木瀬啓次郎様
↓
茶をわかしておいて✖️
わかさないでおくれ✖️
木瀬啓次郎様は家族にDVをしていた。
「うわでもけんかしない」
腹の中でけんかしていない。
楽しみにしていた
家族が嫌だから家を出たわけではない。
いいわけをしていた。
6年ぶりに変えってきた
會田ヒデ様は天啓を得る前は夫に対してよく怒っていた
工場長の奥さんがそこい(緑内障or白内症)
會田ヒデ様のセリフ
あの主人がいなければ、天降りは頂けなかったんだな」
「今日の日、こうやって拍手一つで御言葉が頂けたり、御利益が頂ける、その元は、誰のお陰でない。主人のお陰なんだから、それだけの恩があるんだよ。」
親子別れする因縁もない
主人から暴力をふるわれ
夫婦別れする因縁もない
西村小波さん 昭和43年
親様が東京におられる時から
「おやさま一条で通られ親様がお認めくだされた家族同然の方」
離れようとしなかった。
天啓をよく思わない人がいる。
「會田家で小浪のお墓を守ってやってくれよ」
小浪さんのお墓は會田家のお墓の敷地 内に立てられている。
二下りは現場の普請地主がいっぱいいるから買ってほしい
当時は林や池があって、また地主がいっぱいいた。
↓
一坪を減らして、4999坪をかって、12段にしたかった。土盛りができない。←制約があった。
二ほん 日本
二本→にっぽん
↓
何で日本に天降りになったのか。
二本という理から。
(が)
まいたる「心の種で身がでんじ。」
「まいたる種が善悪ともにみなに生える」
心道教 心の普請をさしていただだくには
何でも親様もとへ運ばしていただく。
心がきれいになったら後どう🔲🔲
心の発生源
魂
人間の魂は汚れた凡夫心が魂にささっている。
現場の普請は心の普請をするきれいにならしていただけば病気もない
穏やかな心にする。
お朝辞
「三世を悟りて暮らすなら、うかつな発言できやせぬ」
前生 今生 来生
過去 現在 未来
前生々の続きなんだ
ぐちや小言をうかつな発言できない。
自分を治める。
自分にされていやなことはもう二度しないので
相手がしないように助かっていただきとうございます
合わせ鏡
早くも遅しも因縁を早く改良する。
絶対に手出し口論しない
自分の心を低くする。
日々陽気に暮らす。
うかつな発言
切り言葉
こんな学校いたくない。私がなんでこんなことになった。
死んでしまいましたい。切り言葉 あんなことはしたくない。
言っているどうりなる。
嘆き、くどきをしているとほんとうになる。
②親様大正12年の年
(御年42歳)
天理教へ御入信
26歳〜41歳(一度の🔲降り)
まっか 16年
2、面足之命様
赤色、茶煉瓦、土色、あずき色
人間の心が躍起になると赤くなる
誠の心
相手の将来を案ずるは誠
3、国狭土之命様 紫色
むら(紫)のある心
熱しやすく冷めやすい
紫色は、はじめのうちはきれいだが、はげてしまって、またお道に運んで心をいれかえなければ元の心にならんでしょう
いつもと変わらない心で通らせて頂く
4、月読み之命様 混合色(青と黄)
青みを帯びた混合色
お道に踏ん張る
心に動揺のないn心にならさして頂く


初心者なので文章汚いと思います。
誰でも歓迎します。誹謗中傷やご指摘どしどしどうぞ。