チャールズ3世は毛沢東主義者ではないか?
『下層の労働者階級の実情など意に介さず自分達の特権を守ることだけに執着する王侯貴族や労働党幹部など腹黒いイギリス特権階級の傍若無人』
>郵便局えん罪事件 イギリス政府が補償めぐり改善策を発表
2025年10月10日(金)午前9時01分 NHK
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10014946281000
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〓世界共通の商慣習として、個人 対 メーカーではなく商人同士の取引の場合、検収合格したら、納入したメーカーは責任を負わないことになっている。
〓それにしても1999年~2015年まで16年間も下層階級の郵政労働者に誰も救いの手を差し伸べなかったという恐るべき事実。
〓万が一 不法行為だったとしても民事債権の消滅時効が成立している筈。
〓反ブルジョア革命のイギリス特権階級(王侯貴族および労働党幹部)は 世界共通の商慣習を踏み躙る気か?
〓被害に遭った郵政労働者の救済だけでなく、(1)検収責任者の責任、(2)精査もせずに900人もの郵政労働者に濡れ衣を着せた検察官、(3)精査もせずに900人もの郵政労働者に有罪判決を下した裁判官、(4)かくも長期に亘って問題を放置したBBCを始めとするイギリスの報道機関、(5)この問題を全く取り上げなかった郵政労働者を支持基盤とする労働党の責任、を厳しく追及し、再発防止措置を国際社会にアピールすることが何より重要だ。
〓未だに武漢発の新型コロナ(COVID-19)の原因究明も再発防止策も提示できない中国共産党と同レベルでは情けない。
〓2025年11月4日(火)に続き、本日2025年11月7日(金)朝もウチの芝生の上に犬の脱糞
〓早朝からウチの前で犬を引っ張ってるのは『イギリスかぶれのバカ女』のU子だけ。
〓動物愛護家 気取りのクズ女。
〓門から玄関まで薄汚い犬小屋を5つも並べ、ウルサいほど吠える黒い犬を飼っている。
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〓犬の糞が落ちていても平気の平左。
〓バカ女(U子)の愛車は、自宅の泥濘(ぬかるみ)の中に停めたユニオン・ジャックの描かれたローバーミニ。
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〓イギリスかぶれ共産党のまち佐野。
〓2001年に国立科学博物館の精査によって出鱈目と結論づけられても、それを無視して『くずう原人まつり』を続け、栃木県教育委員が協賛、市内外から児童を誘い込んでデタラメ葛生原人と進化論を植え付ける大バカ三太郎の巣食う田舎町。
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〓ユダヤ人解放政策を含む法の支配と自由主義ブルジョア憲法を広めようとフランス革命を敵視する欧州の専制国家に戦いを挑んだナポレオン1世のフランスに反抗して、反ナポレオン大同盟(特にイギリス)に莫大な軍資金を提供し、ナポレオン1世のフランスを屈服させたユダヤ系ドイツ人の御用商人ロスチャイルド。
〓専制国家プロシア、帝政ロシアとつるんで、ユダヤ人解放政策を含む法の支配と自由主義ブルジョア憲法を広めようとフランス革命を敵視する欧州の専制国家に戦いを挑んだナポレオン1世のフランスを屈服させたイギリスの王侯貴族は、プロシアや帝政ロシアと『三帝閨閥』を結成して専制君主どうしの血縁関係を強化した。
〓また法の支配のホの字もない後進国ドイツから連れて来られたハノーファー朝のイギリス王侯貴族(現ウィンザー朝)は、ナポレオン戦争に勝たせて貰った見返りとして、御用商人ロスチャイルドがアフリカ・アジアにおいて鉱物資源獲得戦争(侵略戦争)を遂行するのに全面協力しイギリス人将兵を事実上の『傭兵』として御用商人ロスチャイルドに差し出した。
〓女王ヴィクトリアや女王エリザベス2世の治世に売春婦が相次いで惨殺される『切り裂きジャック事件(1888年)』や『剥ぎ取りジャック事件(1964年~1965年)』が起こり、二人の女王が殺人鬼の正体(間接正犯ないし共同正犯)ではないかと強く疑われている。
>『内モンゴル人民革命党粛清事件(1966年に鄧小平が指揮)』Wikipedia
>内モンゴル人民革命党粛清事件(うちモンゴルじんみんかくめいとうしゅくせいじけん)は、1966年から1976年にかけて (文化大革命)、モンゴル人数十万人が中国共産党によって粛清された事件[1]。
>1966年に開始された文化大革命で内モンゴルへの中央からの介入がより強化され、7月12日、鄧小平は内モンゴル自治区主席であったウランフを呼び出し[3]、「内外モンゴル統一を企む民族分裂主義者」「現代の王公となって独立王国を築こうとしている」などと攻撃して失脚させた。内モンゴルでは『内人党分子』とされたモンゴル人が弾圧された。
>南モンゴル(内モンゴル自治区)出身の楊海英によると、漢人たちはモンゴル人に対し、真っ赤に焼いた鉄棒を肛門に入れる、鉄釘を頭に打ち込む、モンゴル人女性のズボンを脱がせて、縄でその陰部をノコギリのように繰り返し引く、妊娠中の女性の胎内に手を入れて、その胎児を子宮から引っ張り出すなどの凄惨な性的暴行・拷問・殺戮を加えた[2]。内モンゴルのジャーナリストや研究者たちによると、当時内モンゴルに居住していた150万人弱のモンゴル人のうち、犠牲者は30万人に達し、その後、内モンゴルではモンゴル人の人口250万人に対して、漢人の入植者は3,000万人に激増した[2]。楊海英は、事件をきっかけに「19世紀以降に満洲、モンゴル、新疆へと、彼ら漢人(支那人)が領土拡張してきた方法」により、内モンゴルは植民地開拓され、「内モンゴル自治区ではモンゴル人の人口がたったの250万人にとどまり、あとから入植してきた支那人はいつの間にか3,000万人にも膨れあがり、その地位が完全に逆転してしまいました。支那人による植民地開拓のプロセスは何処でも基本的に同じ人海戦術です」と述べている[2]。
>アルタンデレヘイ(支那語: 阿拉騰徳力海)は、「中国共産党はまず、ウランフの例でわかるようにモンゴル人の指導者と知識人たちを狙った。『文字を読める人』は殆ど生き残れなかったと言われるほどの粛清が行われた。50種類以上の拷問が考案され、実行された。たとえば、真赤に焼いた棍棒で内臓が見えるまで腹部を焼き、穴をあける。牛皮の鞭に鉄線をつけて殴る。傷口に塩を塗り込み、熱湯をかける。太い鉄線を頭部に巻いて、頭部が破裂するまでペンチで締め上げる。真赤に焼いた鉄のショベルを、縛りあげた人の頭部に押しつけ焼き殺す。『実録』には悪夢にうなされそうな具体例が詰まっている。女性や子どもへの拷問、殺戮の事例も限りがない。中国共産党の所業はまさに悪魔の仕業である」と批判している[7]。
〓文化大革命(1966年~1976年)の最中、内モンゴル人民革命党粛清を指揮した狂人ヒットラーに劣らず悪逆非道な鄧小平に対し、マーガレット・サッチャーは住民投票を一度も実施せずに香港を献上して媚を売り、数百万人の香港市民を地獄に突き落とした(1984年)。
2026年4月3日(金)午前8時30分、イギリスかぶれのバカ女である隣家のU子が飼っている黒犬がリードも付けずに市道を北上。
ウチの西の田圃の路肩で脱糞。
『コラッ』と怒鳴りつけたところ、カラッカラッとU子の屋敷内に逃げ帰った。
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1953年、「日章丸」という日本のタンカーが、イラン産の原油を世界で初めて輸入しました。当時、イランが石油を国産化したところ、イギリスが反発し、海上封鎖を行いました。しかし「日章丸」は、その監視網をかいくぐって輸送し、イラン国民が好感を持った。
〓ホルムズ海峡を封鎖したイランと腹黒い二枚舌のイギリスは似た者同士か…
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In 1953, a Japanese tanker named the *Nisshomaru* became the first vessel in the world to import crude oil from Iran. At the time, following Iran's nationalization of its oil industry, Britain reacted with hostility and imposed a naval blockade. However, the *Nisshomaru* managed to slip through this surveillance net to complete its shipment—an act that earned the deep admiration of the Iranian people.
〓Are Iran—which once blockaded the Strait of Hormuz—and the duplicitous, scheming Britain perhaps two sides of the same coin?
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>ジョージ3世(1760年~1820年)
>ジョージ4世(1820年~1830年) *フリー・メイソン
>ウィリアム4世(1830年~1837年)
>ヴィクトリア女王(1937年~1901年)
>エドワード7世(1901年~1910年)
>ジョージ5世(1910年~1936年)
>エドワード8世(1936年)
>ジョージ6世(1936年~1952年)
>エリザベス2世(1952年~2022年)
イギリスの長い歴史の中で売春婦を標的とした未解決の連続殺人事件である『切り裂きジャック事件』(1888年)も、『剥ぎ取りジャック事件』(1964年~1965年)も、女王の在位中に発生していることは特筆すべきである。
これ程までに歴史的大事件でありながら、共に未解決であるのは然るべき地位の人物が事件の黒幕であることを強く示唆している。
女王が国家の頂点にあり、『女性は高貴な存在であるべし』という強迫観念が支配したため、そうしたイギリス国民の信念を揺るがすような最下層の女性、すなわち売春婦の存在が目障りになったために排除されたと強く疑われている。
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> George III (1760–1820)
> George IV (1820–1830) *Freemason
> William IV (1830–1837)
> Queen Victoria (1837–1901)
> Edward VII (1901–1910)
> George V (1910–1936)
> Edward VIII (1936)
> George VI (1936–1952)
> Elizabeth II (1952–2022)
It is particularly noteworthy that, within the long history of Britain, both the "Jack the Ripper" case (1888)—an unsolved series of murders targeting prostitutes—and the "Jack the Stripper" case (1964–1965) occurred during the reign of a Queen.
The fact that both of these incidents—despite being such monumental historical events—remain unsolved strongly suggests that the mastermind behind them was a person of high social standing.
It is strongly suspected that, because a Queen stood at the very pinnacle of the nation—and because society was dominated by the obsessive notion that "women must be noble beings"—the presence of women from the lowest social strata—namely, prostitutes—came to be viewed as an intolerable eyesore that threatened to undermine the deeply held beliefs of the British public, and were therefore eliminated.
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>世界最大のレア・アース鉱山(内モンゴル自治区の包頭市の北に位置するバヤン・オボBayan Obo <(白雲鵝博、はくうんがはく)>鉱山)。
>その中心が全長3km、深さ280mに及ぶ露天掘り鉱山で80~90階建てのビルに相当する高さ。
〓世界のレア・アース確認埋蔵量の38%を占めるバヤン・オボ(Bayan Obo 、白雲鵝博、はくうんがはく)鉱山。
〓拷問、銃殺、強制労働、輪姦・屍姦、共食いなどで2,000万人を粛清した文化大革命期(1966年~1976年)に、鄧小平が指揮し数十万人のモンゴル人を虐殺した『内モンゴル人民革命党粛清事件』。
〓人口250万人だった内モンゴルに3,000万人の漢人(支那人、Han-Chinese)が流入しモンゴル人の自治権を横奪。
〓世界供給を ほぼ独占するレア・アースを こうしてモンゴル人から奪い取った支那人(Han-Chinese、漢民族)。
〓支那の大量虐殺者である鄧小平に媚を売って住民投票も実施せずに香港を献上し、数百万人の香港市民を地獄に突き落とした邪悪なイギリス女マーガレット・サッチャー。
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> The world's largest rare earth mine—the Bayan Obo Mine (located north of the city of Baotou in the Inner Mongolia Autonomous Region).
> At its core lies an open-pit mine spanning 3 kilometers in length and reaching a depth of 280 meters—a height equivalent to an 80- to 90-story skyscraper.
〓 The Bayan Obo Mine, which accounts for 38% of the world's proven rare earth reserves.
〓The "Inner Mongolia People's Revolutionary Party Purge Incident"—an atrocity orchestrated by Deng Xiaoping during the Cultural Revolution (1966–1976)—a period in which 20 million people were purged through torture, execution by firing squad, forced labor, gang rape, necrophilia, and even cannibalism—resulting in the massacre of hundreds of thousands of Mongolians.
〓Into Inner Mongolia—which at the time had a population of 2.5 million—flooded 30 million Han-Chinese, who proceeded to usurp the autonomous rights of the Mongolian people.
〓 Thus did the Han-Chinese seize from the Mongolians the rare earth resources over which they now hold a near-total monopoly on the global market.
〓 Margaret Thatcher—that wicked British woman—who fawned over the Chinese mass murderer Deng Xiaoping, handed Hong Kong over to China without ever holding a referendum, and thereby plunged millions of Hong Kong citizens into hell.
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『鄧小平が指揮した文化大革命期の内モンゴル人民革命党粛清事件』
>内モンゴル人民革命党粛清事件(うちモンゴルじんみんかくめいとうしゅくせいじけん)は、1966年から1976年にかけて (文化大革命)、モンゴル人数十万人が中国共産党によって粛清された事件[1]。
>1966年に開始された文化大革命で内モンゴルへの中央からの介入がより強化され、7月12日、鄧小平は内モンゴル自治区主席であったウランフを呼び出し[3]、「内外モンゴル統一を企む民族分裂主義者」「現代の王公となって独立王国を築こうとしている」などと攻撃して失脚させた。内モンゴルでは『内人党分子』とされたモンゴル人が弾圧された。
>南モンゴル(内モンゴル自治区)出身の楊海英によると、漢人たちはモンゴル人に対し、真っ赤に焼いた鉄棒を肛門に入れる、鉄釘を頭に打ち込む、モンゴル人女性のズボンを脱がせて、縄でその陰部をノコギリのように繰り返し引く、妊娠中の女性の胎内に手を入れて、その胎児を子宮から引っ張り出すなどの凄惨な性的暴行・拷問・殺戮を加えた[2]。内モンゴルのジャーナリストや研究者たちによると、当時内モンゴルに居住していた150万人弱のモンゴル人のうち、犠牲者は30万人に達し、その後、内モンゴルではモンゴル人の人口250万人に対して、漢人の入植者は3,000万人に激増した[2]。楊海英は、事件をきっかけに「19世紀以降に満洲、モンゴル、新疆へと、彼ら漢人(支那人)が領土拡張してきた方法」により、内モンゴルは植民地開拓され、「内モンゴル自治区ではモンゴル人の人口がたったの250万人にとどまり、あとから入植してきた支那人はいつの間にか3,000万人にも膨れあがり、その地位が完全に逆転してしまいました。支那人による植民地開拓のプロセスは何処でも基本的に同じ人海戦術です」と述べている[2]。
>アルタンデレヘイ(支那語: 阿拉騰徳力海)は、「中国共産党はまず、ウランフの例でわかるようにモンゴル人の指導者と知識人たちを狙った。『文字を読める人』は殆ど生き残れなかったと言われるほどの粛清が行われた。50種類以上の拷問が考案され、実行された。たとえば、真赤に焼いた棍棒で内臓が見えるまで腹部を焼き、穴をあける。牛皮の鞭に鉄線をつけて殴る。傷口に塩を塗り込み、熱湯をかける。太い鉄線を頭部に巻いて、頭部が破裂するまでペンチで締め上げる。真赤に焼いた鉄のショベルを、縛りあげた人の頭部に押しつけ焼き殺す。『実録』には悪夢にうなされそうな具体例が詰まっている。女性や子どもへの拷問、殺戮の事例も限りがない。中国共産党の所業はまさに悪魔の仕業である」と批判している[7]。
(Wikipedia)
"The Purge of the Inner Mongolian People's Revolutionary Party During the Cultural Revolution—Orchestrated by Deng Xiaoping"
> The Purge of the Inner Mongolian People's Revolutionary Party refers to a series of events spanning from 1966 to 1976 (during the Cultural Revolution), in which hundreds of thousands of ethnic Mongolians were purged by the Chinese Communist Party [1].
> With the onset of the Cultural Revolution in 1966, central government intervention in Inner Mongolia intensified significantly. On July 12, Deng Xiaoping summoned Ulanhu—then Chairman of the Inner Mongolia Autonomous Region [3]—and launched a scathing attack against him, accusing him of being an "ethnic separatist plotting the unification of Inner and Outer Mongolia" and of attempting to "become a modern-day prince and establish an independent kingdom." These accusations led to Ulanhu's downfall. Throughout Inner Mongolia, ethnic Mongolians labeled as "Inner People's Party elements" were subjected to severe repression.
> According to Yang Haiying, a native of Southern Mongolia (the Inner Mongolia Autonomous Region), Han Chinese perpetrators inflicted horrific acts of sexual violence, torture, and slaughter upon ethnic Mongolians. These atrocities included inserting red-hot iron rods into victims' anuses, driving iron nails into their heads, stripping Mongolian women of their trousers to repeatedly saw at their genitals with ropes, and—in the case of pregnant women—reaching into the womb to forcibly rip the fetus out [2].
According to journalists and researchers in Inner Mongolia, out of the slightly fewer than 1.5 million ethnic Mongolians residing in the region at the time, the death toll reached 300,000. Subsequently, while the Mongolian population in Inner Mongolia stood at 2.5 million, the number of Han Chinese settlers surged dramatically to 30 million [2]. Yang Haiying observes that, triggered by this incident, Inner Mongolia was subjected to colonial settlement through "the methods by which the Han people (the Chinese) have expanded their territory into Manchuria, Mongolia, and Xinjiang since the 19th century." He states: "In the Inner Mongolia Autonomous Region, the Mongol population remains a mere 2.5 million, while the Chinese who subsequently settled there have—almost imperceptibly—swelled to a staggering 30 million; consequently, their respective demographic standings have been completely reversed. The process of colonial settlement employed by the Chinese is, fundamentally, the same everywhere: a 'human wave' strategy" [2].
(Wikipedia)
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〓チャールズ3世は農村中心の原始共産社会を溺愛する毛沢東主義者である可能性が高い。
〓ビスクリ村の人々は侵入して来たナチス・ドイツやチャウシェスク共産主義独裁政権に抵抗することなく、人権弾圧や大量虐殺に口を閉ざし、徴兵に応召して独裁政権の手先となり唯々諾々と残虐行為を働いたのではないのか?
〓農村中心の原始共産社会を理想に掲げる毛沢東思想に心酔した民主カンプチア(1975~1979)のポル・ポトは 毛沢東の文化大革命(1966~1976、下放政策、紅衛兵)を手本に都市住民を農村に強制移住させた他、 教師、医師、弁護士などの知的労働者に『反革ブルジョア分子』のレッテルを貼って強制連行し、更には文字を読もうとした者、眼鏡を掛けている者を紅衛兵(未成年)に密告させて拷問、銃殺刑に処し、最終的に過酷な強制労働や飢餓も含め国民の5分の1に当たる170万人以上の命を奪った。
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