世界心道教徒だけど質問ある?
八方様 色の守護
昭和41年9月14日
「皆様八万四千のこうみょうとやらに包まれて、人間は日暮らししていただいておることをよくよく感じつかねばならん。」
青やら赤やら白やら黄色やら紫やら黒から
いろいろな混合色の柄を出してくだされて、この世の中の人々の心を楽しませてくださる。天の御心
1、国床立之命様
青色(草色、水色)
人間は色々な悲観ごとがあると青ざめる、顔面蒼白 悲観 例 がっかりすること、悲しみに暮れる。
利己主義をしない。
行動しない。
欲の心
じゅく人にざんげ
5、雲読之命様 混合色(しもふり)
灰色 雲色
赤みを帯びた混合色
人を恨んで不満をつのらせると心が曇る
心に動揺のない人にならさして頂く
6、惶根之命様 白色
どんな色にも染まる
相手の色に染まる 合わせて通る 黒はダメ
腹ばかり立てていると理気知を抜かれてまっ白になる
よく頭がまっ白になるというと思います。
7、大食天之命様 黒色(紺色)
この世を終わる時、黒い便
がにばばを出してくださる
お道によくを出して通る
8、大戸辺之命様 黄色(クリーム)
高い心はやめて低い心で通る
黄色の花は上を向いて咲いている
無駄花が多くて実りは少ない
「親の意見となすびの花は千に一つ無駄がない上見ればほしいほしいのほしばかり下見て通れば星の影無し」
八方様 味の守護
1、国床立之命様 塩
塩辛い
食事に欠かせない
ないと力が入らない
父親の理、ご恩を味わって通る
2、面足之命様 砂糖
甘い
三ッ 「きついことばはのみにくいあまいことばはのみやすい」
四ッ 「きついことばをよくかんであまいことばはこころして」
お言葉をよく噛んで味わって素直に実行させて頂く
母親の理、ご恩を味わって通る
3、国狭土之命様 こうばしい
匂いや香りが良い
我が身だけではなく、人のことをかわいい大切と思う
心になって人を引きつける香ばしいような声のかけ方で匂いがけをする。
4、月読之命様 にがい
ピーマン、ゴーヤ、薬
「良薬は口に苦し」
→苦い薬ほど体に良い
・飲みにくい話をよく味わって実行させて頂く
5、雲読之命様 えごい
・じゃがいもの芽、たけのこのあじ
「むごい言葉を出したる🔲早く助けをいそぐから」
6、惶根之命様 味なし(水くさい)
飽きのこない味
親の味
水くさい心はやめる
遠慮気兼ねなく飛び込んで
親様の元へ運ばせて頂く
なぜ忘れるのか
すぐ終わると思うのはよくない
7、大食天之命様
渋柿
物を出し渋る人は欲深い
人にあげることを喜ぶ
人に尽くすことを喜ぶ
しぶしぶはよくない
8、大食天之命様
威張って人を馬鹿にすることをやめる
酸っぱいも✖️
→この理をもって引き出しの神様
各地へ
1、 明治31年9月30日or 19日
吉田に🔲🔲
1、新潟県刈羽郡柏崎
2、三重紡績 三重紡績は渋沢栄一の支援でできた。
明治43年13才
明治44年14才
愛知県名古屋市
3、群馬県 高崎のおばさん
(明治44年14才 三年間
大正2年16才)
東京都
蜂須賀侯に奉公
(大正2年 16才〜大正5年19才)
バテン
4、白雪屋
5、五反田自動車
(大正7年11月、21歳🔲開業)
当時の自動車
(フォードT型)
6日の出自動車
西小山に自動車屋開業
7御殿山で奉公 奉公とはメイドみたいのです。
8、梶原
9、王子(アサリ行商)
10、大阪府 西淀川区
通り
本庄2ー4
北🔲本庄西通り
11、天満宮
易の矢🔲🔲🔲
槙木 筮竹
易者開業洗心堂
親様 「牛にも劣った心の持ち主だなぁ」
牛の一行を見た時のこと
牛が仲間が飯を食わないなら俺も食わないという場面
12、三重県 おわせし
尾鷲から木のバスで行く。 千里16km
尾鷲は本の
次が自分かしないようたら
とほうにくれているところに、不親切に言われた。
バスが来た。シートベルトがない。危ない。
必ず良いようにならせていただける。
「不自由なきようにしてやろう神の心にもたれつけ」
昭和14年6月中42才 大阪の猪飼野
にせの病気の仮病
お道の人がはき気がする。
↑
その後は、
親様が帰られた方が良いと思い。
お道の人がお金をとりあげようとした。 道の人にベッドをすぐに起き上がっ た。結局道の人は帰っていってしまった。
まいたる田地、まいたる種がみな生える。
心が種で身が田地まいたる種は善悪共にみな生える」
前生に自分があの人に、薄情な道が通ってあったから、今、通った道の通り返しの通算をしてくだされたのだ。空襲前、東京でお助け、家を離れるときは子どもに書き置き残しておく。
九ヶ月のお願い
東京王子区豊島町
↑
田島さん
二度目の天降り
25日26日
親様が二日間ぶっとうししていた。
はったいこうを頂かれた
親様の御体が、理の御体に変わられた。
天下りの御体になられた。
お地場
天理教の御教祖様
「中山みき」様か天下りが頂かれた場所
12月24日
天降りの網を頂いた
「わぼくをせぬうちは、こうした戦いはやまぬ、こんなことではどうもならなれど八月をみよ高い山から大環の道となる一時のところ、ごった返しになる。」
東京小松川2ー22
「昭和13年の時も、今から9ヶ月前も、というような次第でございましたからなにとぞどうぞ」
昭和13年の時も
一度目の天降り
今から9ヶ月前も九ヶ月のお願いを始められた時
「台の身の上をもらい受けるが承知か」
「昭和13年の時い今から9ヶ月前も、というような次第でございましたから、なにとぞどうぞ」
長野県
天眼
親様月日様と同じ眼で人間の心や霊界も、地中の中も親様が見させて頂きたいと心されたところの光景を見させて下される
かじもとならじろう様
大岡山
東京都目黒区岡山
洗足堂 足の運動 物にも性がある。(物にも魂があるということ)
天のゆう
神様のお知らせ
ヤナギの性
心に柔軟性を持って相手に合わせて通る。
恵比寿
朝の5時頃
昭和20年
50名で皇居で戦勝祈願をされた
日本が戦争で勝ちますようにとはしてはいない。
両陛下のご無事と、ご家族
実家、日本国中の人も、
アメリカの人も、何事なく、この戦争が終わりますように
「世界中の人始め生あるものいっさいを御助け給え」
新畑に引っ越し
昭和24年12月22日
↓
現在の本部にお移り。
三下り
御年29歳
モヤモヤしている身上事情になってしまう
心の修行 365日 休みなし
教習生へ出させていただくと絶対御利益がある
家に帰って、家族に御利益をいただいたことを聞かしていただく。
大環道→広くてごもくなし
いくら道が広くても気をつけて通れよ。
安心して通らせていただくとは仰せでね
気をつける
実行家にならせていただく (実行家とは教えを心と行動で行うこと 教えを覚えるだけではなく行動すること)
悪いことはダメ
てんち
夫婦の理 母 父
心道教の教えは、世界中の人々が実行していかないといけない教え。


初心者なので文章汚いと思います。
誰でも歓迎します。誹謗中傷やご指摘どしどしどうぞ。