世界心道教徒だけど質問ある?
3、国狭土之命様 こうばしい
匂いや香りが良い
我が身だけではなく、人のことをかわいい大切と思う
心になって人を引きつける香ばしいような声のかけ方で匂いがけをする。
4、月読之命様 にがい
ピーマン、ゴーヤ、薬
「良薬は口に苦し」
→苦い薬ほど体に良い
・飲みにくい話をよく味わって実行させて頂く
5、雲読之命様 えごい
・じゃがいもの芽、たけのこのあじ
「むごい言葉を出したる🔲早く助けをいそぐから」
6、惶根之命様 味なし(水くさい)
飽きのこない味
親の味
水くさい心はやめる
遠慮気兼ねなく飛び込んで
親様の元へ運ばせて頂く
なぜ忘れるのか
すぐ終わると思うのはよくない
7、大食天之命様
渋柿
物を出し渋る人は欲深い
人にあげることを喜ぶ
人に尽くすことを喜ぶ
しぶしぶはよくない
8、大食天之命様
威張って人を馬鹿にすることをやめる
酸っぱいも✖️
→この理をもって引き出しの神様
各地へ
1、 明治31年9月30日or 19日
吉田に🔲🔲
1、新潟県刈羽郡柏崎
2、三重紡績 三重紡績は渋沢栄一の支援でできた。
明治43年13才
明治44年14才
愛知県名古屋市
3、群馬県 高崎のおばさん
(明治44年14才 三年間
大正2年16才)
東京都
蜂須賀侯に奉公
(大正2年 16才〜大正5年19才)
バテン
4、白雪屋
5、五反田自動車
(大正7年11月、21歳🔲開業)
当時の自動車
(フォードT型)
6日の出自動車
西小山に自動車屋開業
7御殿山で奉公 奉公とはメイドみたいのです。
8、梶原
9、王子(アサリ行商)
10、大阪府 西淀川区
通り
本庄2ー4
北🔲本庄西通り
11、天満宮
易の矢🔲🔲🔲
槙木 筮竹
易者開業洗心堂
親様 「牛にも劣った心の持ち主だなぁ」
牛の一行を見た時のこと
牛が仲間が飯を食わないなら俺も食わないという場面
12、三重県 おわせし
尾鷲から木のバスで行く。 千里16km
尾鷲は本の
次が自分かしないようたら
とほうにくれているところに、不親切に言われた。
バスが来た。シートベルトがない。危ない。
必ず良いようにならせていただける。
「不自由なきようにしてやろう神の心にもたれつけ」
昭和14年6月中42才 大阪の猪飼野
にせの病気の仮病
お道の人がはき気がする。
↑
その後は、
親様が帰られた方が良いと思い。
お道の人がお金をとりあげようとした。 道の人にベッドをすぐに起き上がっ た。結局道の人は帰っていってしまった。
まいたる田地、まいたる種がみな生える。
心が種で身が田地まいたる種は善悪共にみな生える」
前生に自分があの人に、薄情な道が通ってあったから、今、通った道の通り返しの通算をしてくだされたのだ。空襲前、東京でお助け、家を離れるときは子どもに書き置き残しておく。
九ヶ月のお願い
東京王子区豊島町
↑
田島さん
二度目の天降り
25日26日
親様が二日間ぶっとうししていた。
はったいこうを頂かれた
親様の御体が、理の御体に変わられた。
天下りの御体になられた。
お地場
天理教の御教祖様
「中山みき」様か天下りが頂かれた場所
12月24日
天降りの網を頂いた
「わぼくをせぬうちは、こうした戦いはやまぬ、こんなことではどうもならなれど八月をみよ高い山から大環の道となる一時のところ、ごった返しになる。」
東京小松川2ー22
「昭和13年の時も、今から9ヶ月前も、というような次第でございましたからなにとぞどうぞ」
昭和13年の時も
一度目の天降り
今から9ヶ月前も九ヶ月のお願いを始められた時
「台の身の上をもらい受けるが承知か」
「昭和13年の時い今から9ヶ月前も、というような次第でございましたから、なにとぞどうぞ」
長野県
天眼
親様月日様と同じ眼で人間の心や霊界も、地中の中も親様が見させて頂きたいと心されたところの光景を見させて下される
かじもとならじろう様
大岡山
東京都目黒区岡山
洗足堂 足の運動 物にも性がある。(物にも魂があるということ)
天のゆう
神様のお知らせ
ヤナギの性
心に柔軟性を持って相手に合わせて通る。
恵比寿
朝の5時頃
昭和20年
50名で皇居で戦勝祈願をされた
日本が戦争で勝ちますようにとはしてはいない。
両陛下のご無事と、ご家族
実家、日本国中の人も、
アメリカの人も、何事なく、この戦争が終わりますように
「世界中の人始め生あるものいっさいを御助け給え」
新畑に引っ越し
昭和24年12月22日
↓
現在の本部にお移り。
三下り
御年29歳
モヤモヤしている身上事情になってしまう
心の修行 365日 休みなし
教習生へ出させていただくと絶対御利益がある
家に帰って、家族に御利益をいただいたことを聞かしていただく。
大環道→広くてごもくなし
いくら道が広くても気をつけて通れよ。
安心して通らせていただくとは仰せでね
気をつける
実行家にならせていただく (実行家とは教えを心と行動で行うこと 教えを覚えるだけではなく行動すること)
悪いことはダメ
てんち
夫婦の理 母 父
心道教の教えは、世界中の人々が実行していかないといけない教え。
今さえよければいいはダメ
親様月日様が一生懸命にやらせておられる
具体例
じゃがいもを作らせていただいていた
いのししが食べる被害があった
いのししがほりおこしただけだった
↓
ほりおこすじきだ。
「いんねんきるりはここにあるともにかたりてともどもに」
理の世界
人に悪いことをすると→悪いことが出る
人に良いことをすると→良いことが出る
自分で自分の因縁を切ることができない。特別なことはしていません。
お願いして通らせていただく。
生いき
妹、弟に怖い思いをさせていたから今まで通った道
難しく考えない
うかつな発言しないで通らせていただく。
「やってもろうことこの2つ」
やった→いんねんをつむ
もろうた、いただきまし、もらいました、てくださる→いんとくをつむ
やったと思うと相手に徳を渡してしまう。これ相手に徳をあげてしまった。
因縁を切る
ですは何も気にもとめてくれない。
「です」だと威張っている。
でございますはかんしんをしめしてくれる
でございますは自然と頭が下がる
午後からの家庭訪問にきていただきとうございます
いただきとうございますは低い心
もろうた、頂きました→いんとくをつむ
心道教では当たり前。
年々 年が変わる時 陰とん
月々 月が変わる時 陰とん
月々 月が変わる時 陰陽
1
4 7
8 10 9 5
6 3
2
数え年
2➕9🟰11 1➕1🟰2
一白
「いばり高ぶる」
気にいることを言われたら妙を感じて喜ぶなれど一つ気にくわんとすれば心切ってのけてしもうて相手にせぬものなり
↑
計算高い
二黒
「ありあけの朝っぱらからやけくそを起こすは人一倍にして」
「人のふり見て、わがふりなおすという心がなく、決め込み任せてで腹立ち強く、なんでも押し通す心」
(三碧)
「必ず人の手足になるは好きなれども、もらえねば裏にまわりて批判多く」
「自分の欠点を人のせいにするくせありて」
因縁
「どうにかなるわの気楽者」
「めずらしき物好きで、しり軽で、上下共に軽々と落ち着きなくして損をする」
「身をこにしてつかえる性格なり」
「五黄」
「自分に関係ないことはおとなしい。
薄情者で身を守ること」
(六白)
・「おぼえのよいこと世界一品」
・「きよう貧乏で金持🔲🔲ちょうほうがられて倒れて、損して徳となる星」
・「立てられ喜ぶ星にして、ねじれかけたらどこまでもねじける」
「七赤」
「あけすけ物を口が軽い一つ相手にされない」
・「心のさびしき持ち主でおだてられたらとめどなく前にも悪にも加担して一代棒にふるおてれあり」
においがけがじょうず
においがけは宗教勧誘みたいなもの
「八白」
「案じが強い」
・あとふりしない、思いがままおし進む星
「末は長者となる星」


初心者なので文章汚いと思います。
誰でも歓迎します。誹謗中傷やご指摘どしどしどうぞ。