世界心道教徒だけど質問ある?

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初心者なので文章汚いと思います。
誰でも歓迎します。誹謗中傷やご指摘どしどしどうぞ。

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世界心道教の教えで悩んでいます。世界心道教の教えでは世界心道教の教えに来る人は今世人間界にでられない人だから教えを聞くように強要されることがあります。教えから離れると親不孝、病気や不幸になると言われます。献金がないと言っていますが事実上の献金があります。月に月収一割とお供え(お供え)があります。批判や反論が許されません。他宗教との比較が良くないと言われます。世界心道教の教えで子どもが軽い体罰をしてもいいと言われています。生まれた時から入信してました。拒否権はありませんでした。

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九下り
一ッはつぽうさまあのごどりよくでぎいみいさまあのごしあんで
二ッできたちきたるよのなかやふそくふまんはいらんでな
三ッこころにこだわりもたんようくらすこころがこれかなめ
四ッつぶやきながらのひぐらしはてんのこころにかなわんで
五ッいろいろかいそのみおしえやうたでせめきるよのなかや
六ッいさいこころのかてとしてくらしていくのがしあわせや
七ッてんのつきひのおやさまへせじようのありさまながめたら
八ッなんにたとえんようもなくふあんふあんのよのなかで
九ッあちらこちらでどろじあいいのちのやりとりまだやまぬ
なんとしたとておもたとてにんげんわざではどもならぬ

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十一下り(扇)
一ッみちのしだいもいろいろにあるということよくさとり
二ッおたがいさまにこころしてあくゆうなるうかあくふうか
三ッみわけてくらすがだいいちやなにからなにまでわきまえて
四ッにちにちこんどんせぬようにくらすこころがだいいちや
五ッわきめふらずにこころしてりでなるみちをばよくみわけ
六ッこころのぢしようをふみならしおやのてもとにみなはこび
七ッぜんあくともにうちあけてむちやなまねをばせぬように
八ッこころゆたかにわごうしてくらすことこそおたがいに
九ッたすかるみちとわれはしるつぶさにこのりのものがたり
かたりつづけてみなさまとこころしんからてをつなぎ

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十下り
一ッてんのつきひのおやさまへなにとぞなにとぞこのせかい
二ッぜんかあくかはしらねどもなにとぞなにとぞごくらくの
三ッせかいになるよにみちびきのひでんひほうやこのかでん
四ッみようやくなるうのてほどきをみおしえくだされつきひさま
五ッあちらこちらのこぜりあいなにかというたらたたかいと
六ッつまらんことおにかたくなりあほうのかがみにならぬよう
七ッてんのせかいやてんのよやにんげんわざではおよばぬで
八ッてんのつきひのおやさまへなにとぞなにとぞねがいます
九ッおたがいさまあにけんかこうろんみなやめて
くらすこころになりたならいつかのかていもえんまんや

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十二下り(扇)
一ッこころのみちあけうかごうてたしかなみちをばあるきつつ
二ッおやにくろうをかけぬようおやはこどもにくろうをば
三ッかけぬようにとこころしててんのみおしえよくまもり
四ッじつこうするりがおたがいのごくらくあそびのもととなる
五ッよにうまれたあるかんろうがじゅみょうぐすりであるわいな
六ッこすにこせんこのせきをみなのこころをひとつにと
七ッよせてこさすのおことばをおたがいさまあがにちにち
八ッこころするりをもつならばてんねんしぜんにつきひさま
九ッみおとしなきよにするというあとでこうかいなきように
きいてひとつにおたがいがさしずどおりにくらしましよう
あゝありがとうございますおんつれとおりのありがたさ

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むほん払いづとめをいただいた経緯
昭和18年9月頃、、しんしゅうの太田さん
あしき払い
天理の御教祖様が「先になったことならば、むほん払いづとめでこの世の中のお人が皆助かる時がくのや」と仰られた
月日様
「いまだ旬が早いでなぁ、時来たりならば天より渡そう」
昭和20年3月15日午前1時頃
深川(現在の東京江東区)
「今日よりむほん払いの手をつける、もうおろさねば地上が破滅になる。
もう大丈夫や、何もかもようできた。早い目にやってもよいかげんになる。、、」

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「お前たちは、むほん払いづとめをさせていたただくとき、自分たちが助かるためだけでしてはいないか?」
先になったことならば、むほん払いづとめで、この世の中のお人が皆助かる時が来るのや」

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あしき払い
あしきをはろうて、てんりのみこと
人助けの仕事をする。朝起きる正直働?
人様に助かっていただきたい
心をそなえてする
人様を願わせていただく
ぜんあくぼんのみおやおていてた
さとりをひらいて
迷いをなくす
ぼん🟰お釈迦様
神様 悟りを開いたのおしかり
自分の将来のよく
良心がある
「こうしたい」
「こうなりたい」
「勉強したい」
自分の良い時はスムーズだと考えないから
注意 たちどまる時で完成する
苦しみ
苦しみ3種類
でも楽しみでもない
下、はな、みみ、目、体、くち
煩煩
よいと悪いがある。

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十社様の御守護の理
「わがと力で生みしものなし」
「人間を目の中にいれても痛くないほどかわいい我が子」
世の中🟰「実社会」
十社様のお働きをいただいている世界
一 国床立之命様(男神様)
天にては月日様とおん現れ
、夜露
それぞれの作物に必要な養分を与えてくだされている。
世界では、青うなばらや水の守護
青海原、、青々とした広い海
潮の満ち引き
◯みちしお(潮ち湖)
一人前にならせていただいた姿
◯引き湖 もしかしてたら漢字が違うかもしれません
下り坂になっていく姿

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雨のお下がり
人間身の内では目胴うるおいの守護
胴 体の約70%は水分
汗 体温の上昇
     ↓
     汗
     ↓蒸発
     体を冷やす
つく息は月日様の守護(つく息🟰吐く息)
ニ、面足之命様(女神様)
天にては月日様とおん現れ
地上もお照らし
お日様は必ず東の空からお出まし・・ ・
東→日を貸してくだされている 日がかしてあるで東

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お日様(おひいさま)のお働き

世界では火いっさいの守護
人間身の内ではぬくみの守護
36.5度の体温🟰365日お照らし
→親様月日様と人間が親子である証拠
・「後じまい」
出直しの際、ぬくみが一番最後に残る
出直しは死ぬこと 輪廻転生があるから出直しということだった気がする
ひく息は日様の守護(ひく息🟰吸う息)
「火と水とが一の神風よりほかに神はない」
水の神様(月様、国床立之命様)
火の神様(日様 面足之命様)
三、国狭土之命様(女神様)
世界では金銭、縁談 よろず(すべて)つなぎの守護 よろず🟰すべて
「金銭」について
お金の無駄遣い→陰徳を削る
お供え🟰おつなぎ
目的や条件の損得を考えてはよくない
「前生の恩を果たすかあずけるか差し引き勘定天がする」

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「縁談」について
人との縁
(親子、夫婦、親戚、友人など)
「善生の恩を果たすかあずけるか差し引き勘定天がする」
人間身の内では皮つなぎの守護
怪我をした時、自然と皮をつないで下さる
四、月読み之命様(男神様)
御座所 戌亥の方
世界では立木いっさいの
ふんばりの力
踏ん張りの力
建物が建つ

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人間身の内では
骨の守護、力の守護(歯、爪)
骨🟰体を支える
力🟰筋肉によって生み出す
骨と筋力によって体を支える
      ↓
    踏ん張り力
「地からできた物をいただいて、血がまして、知恵がまして、力がつくのやで」
「ふんばりのこころをつよくもつならばてんもいさんでりやくくださる」
ふんばり心✖️→骨が故障する(骨折)
天下りを頂いて下さりて、

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仲良くとおりて暮らしたら全てのみおやは
ご安心
「立派な家族を作り上げて
世の人ごとにほめられて」
世の人ごととは親孝行、素直、怒りたくていっていない。仲良く暮らす
まっこうから否定しない。

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五、雲読み之命様(女の神様)
世界では、水気上げ下げの守護
雨乞い願い
国床立之命様(水の守護)
雲読み之命様(水気上げ下げの守護)
大戸辺之命様(引き出し引きのばしの守護)
人間身の内では、飲み食い出入りの守護
「地からできた物を頂いて
血がまして知恵がまして力がつくのやで」

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惶根之命様(男の神様)
世界
風→空気が流れ動く現象
空気の循環、温度差の緩和
雲を運ぶ
呼吸できる
匂いを嗅ぐことができる
音が聞ける、声が出せる
言葉は風
一生のうち話せる回数は
九億九万九千九百九十九回
人間身の内では
知恵分別
善悪の区別
知恵のお働き
教わったことを理解、記憶できる
知恵のぬきさしの守護
知恵を抜いて下さる、お入れ知恵下さる

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万物の霊
全ての物の中で最も優れている
霊→礼・・・恩を感じて御礼を言わせていただけるのは人間だけ
個人的な補足 犬、鳥おん返しにくることがあるんだよね
二度と注意を受けない意地をもて、   極楽に生活で?
もう二度としない。
月時祭、御神楽歌
ひをかしてくれる ひがし
「悪の解釈🔲🔲🔲、善意解釈すれば助かる」
「不足になるなら、その通りにとおれ」  なにかよしに実行しよう
10時や三時にくるひとだと?       そうすると決める心が神が受け取                     
この月日親神様の御中御照らし🔲🔲?
まっくらやみでも
普段
                        る?決めれば決まる  

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七、大食天之命様(女の神様)
世界ではきれものいっさいはさみの守護
種物の芽生え、ふっ切りの守護
種に切れ目が入ることで
成長できる
人間身の内では
かみ分けの守護
親と子の体縁をお切り下さる
この世をさる時に息の根をとめて下さる

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大食天之命様のお働きによって
人間が思いがえをして
くらしておればよいが
思いがえをしないで
悪いりょうけん(考え)でくらしていると
ろくな運命になりませんよ。
思いがえ(発想の転換)をさせて頂く
気持ち、心の向きを切り替えさせて頂く
大戸辺之命様(男の神様)
世界では
作物   草木   いっさい
 ↓

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百姓の神様
豊年満作の御利益が頂ける
働いている人
商売繁盛
昇進お給料が上がる
成績が上がる
部活が上達する
人間身の内では五尺の体に引き出し引きのばしの守護
一尺30、3㎝
五尺、、、約150㎝
人それぞれに合った身長まで成長させて頂ける

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一度使った水はもう一度使うのに38年かかる
人間一人作るのに30年かかる
九、伊佐那岐之命様(男の神様)
男のかたを、お守り下さる
ー家の中
十、伊佐那美之命様
種→伊佐那岐之命様
苗代→伊佐那美之命様
人間身の内では
男種、女種の守護
雄花、雌花    女性の体内🟰苗代

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お前の魂を外へあばきだして、その魂が「会田ヒデ」の肉体に向かって
長の年限、昼夜わかたず、この五体を御守りいただいておりまして、ありがとうございます、と天へ御礼を申し上げなさい」
「宿し込むのも月日なら、生まれ出すのも月日世話どり、思案のない子は一人もない」東日本大震災
平成23年(2011年)

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会田ヒデ様のお生まれ
お誕生日 明治31年9月19日or 9月30日親様誕生日
どっちかが市役所の人が間違えて登録したものだった気がします
お生まれになった場所
新潟県刈
入籍       相続
昭和7月29日   8月15日
天からのお役目
お互いにそれぞれ、これ世の中へ生まれさして頂いてくる時に、天から役目というものを仰せつかって、この世の中にうまれさして頂いている者ばかり。だから自分たちが天から仰せ役目というものを見極めて、そして、実行をさして頂く、これによってそれぞれの運命も開くんだ
木瀬啓次郎様
の父の熊蔵さんは脳卒中
になって倒れた。

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浅井政勝   会田ヒデ様
         ↓
         鋼(たけし?)たぶん読みがながたけし様だったと思います
会田ヒデ様の息子です。看護師が薬を間違えて処方したことが原因です
たけし様は誤って処方された薬を飲みたがっていませんでした。
家族に強制的に飲まされて死にました(出直し)
元々会田ヒデ様のおばあちゃん(おばあちゃんに変装した霊の可能性もある)が
たけし様が死ぬ前から霊界に連れて行くと夢で言っていました

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まじめな世渡りいたしましょうや
どんときでもお互いは」
嫌なことこそっと逃げてずるして通って
いるとまとめて通算することになる。通算とは後で因果の影響を受けること
日頃からまじめに熱心に勉強する。
若い時は二度とない、まじめな上にまじめ、きれいな上にもきれいに。
親様の親戚で親様の血筋じゃない人が会田ヒデ様の肖像画を描きました
肖像画を描いた人は妻の絵しか描かない人でしたが唯一妻以外の会田ヒデ様を描きました。

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八方様 八つの埃と業病
いろは四十八文字
惜しい、かわいい(自己中)、欲、傲慢、にくい、うらみ
親様月日様八方様
八つの埃とは八つの心の
業病とは難病で治りにくい病気
魂が使う道具として人間に心を貸し与えて下さっている
心とは気持ちや感情のこと
心の使い間違いが埃心になる
業病とは行き過ぎた報いとしてかかるとされた

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くにとこたちのみこと様 ほしい、おしい
ーかなった通り方ー
必要な物や事を望む
人の為に望む
ーかなわない通り方ー
必要以上に望む
人の幸せや物を羨ましがる心だ🔲
欲しい、利己主義
ーかなった通り方ー
生きていくための行い
ああしたら喜ぶ心があるから
ーかなわない通り方ー
自分の利益のみを考える
お◯しとは、、
言語障害

「お互い様に前生に弁舌たくましく人を言まくり言いまくられ双方が共に因縁を積んだ理がおし」
自分の心と相手の心をつなぐもの
優しい言葉をつなぐ

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差別発言には規制で◯を使います  🔲は当てはまる単語がわからない言葉に使います。
八つの埃  面足之命様 おしい
ーかなった通り方
人や物を大切にする
ーかなわない通り方
骨惜しみ、骨惜しみはやめて
ーかなった通り方ー
すぐに思い換えをする
嫌なことでも進んでやらせて頂くこと
ーかなわない通り方ー
遅い人を見て腹を立てること
焦ってせっかちで怒りっぽいこと
つん◯ぼとは聴覚障害
「おしんぼおしつおされつ通りきた強き心をとれば助かる」
耳は人から用事を聞いて🔲🔲
和🔲🔲🔲?
聞いて自分の心の改良に🔲🔲🔲🔲

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つきよみのみこと様
ーかなった通り方ー
自分の心
ーかなわない
人を憎む
相手を倒す
憎む
強情
相手を倒す
頑固
ーかなった通り方ー
お道に強情になる
お道とは世界心道教の教えを学ぶこと
個人的にはお道は世界心道教の教えだけではないと思います。
アガスティア聖者様方の教えも含まれると個人的に思います。
ーかなわない通り方ー
素直に聞けず
考えを変えない
いざ◯りとは、、
歩行障害
など
素直✖️→骨がもろくなる、骨に水がたまる

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自分の意見を折れるところは折って素直に受ける心
雲読み之命様
くもよみのみこと様 うらみ
ーかなった通り方ー
御礼、感謝の心をいつまでも忘れない
ーかなわない通り方ー
不満を執念深く
根に持つ
しかえし
恥をかかせる

裏を見る

ろうがいとは、

肺病、肺結核など
「腹の中でうらみの念強くうわべは何んのことないが腹の中で月々人々をうらみほうだいうらんで暮らしている人」

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かしこねのみこと様
ゲーム
なまけ
ーかなった通り方ー
きけんなときに注意
子どものしつけ
人を愛する心
自分の厳しく
わかるまで丁寧に教える
ーかなわない通り方ー
怒鳴りつける

かくとは、、癌(ガン)のこと。
                  かずをかぞえる
「はらたてばいつもそんすることになるはらだちやめてかんしゃするよう」

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たいしょくてんのみこと様
1、ーかなった通り方ー
意欲を持つ
至当の欲🟰人間に必要な欲 例、睡眠欲、食欲など
「しとうの欲はよろしいなれど強欲、とん欲が、ほこりとなります」
とん欲とは自分の利益、他人をけおとそうとする心
ーかなわない通り方ー
承認欲求

「案じも欲やで」
案じとは心配のこと

2、心配して通るのをやめて通る

らい病とは
ハンセン病、皮膚病気
など
「らい病はつなぎ一条のちり山
さんざい心でつなげつながる」

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おおとのべのみこと様    ろうがいは発散しな🔲🔲、らい病は発散し🔲🔲
ーかなわない通り方ー
見下して小ばかにする
これぐらいおれができるからみんなできるだろう
おれがしたのだから
こうあつ的な態度

中気とは
脳卒中、脳梗塞など
ーかなった通り方ー
譲れる時は譲れる
心から頭を下げる
御礼感謝の心
人をとうとぶ
もっと知識を広げる
もっとなんいどをあげて向上する

いろは四十八文字
87654321

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親様のお話し
お仕事
親様がなされたお仕事
明治43年  三重紡績  御年13才
親様行動力がある

新潟の油田開発の様子 (明治ー大正頃)
明治44年  高崎のおばさん御年14才
大正2年  蜂須賀侯
御年16才 
奉公←花嫁修業
補足修行のこっちな気がするけどそのままにしておきます
大正5年  白雪屋  御年 19才
ふせ込み  見返りを求めない。

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 なくてよい精神なくせばなくてよい病はなおる」
木瀬啓次郎 しな川でげいしゃを作った。
大正7年             ハイヤー業
ハイヤー業🟰車の会社      木瀬啓次郎様が社長
御年21才     親様
            おかみさんとして働いている。
このとき親様はとても明るく暮らしていた。
ハイヤー業
車を貸すこと
当時も自動車
フォードT型
  
 八須賀侯に安だちさんに運転車をしてもらっていた。安だちさんが働らかせてほしいと言われた。
頭取りと話しあって、会社の2人が免状をいただいた。
親様はきちっとしている。
昭和4年 車夫同士のけんか  御年32才
 
ハイヤー業が道路にかかって閉店

昭和6年 西小山自動車開店から閉店  御年34才

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五下り
困り事や病気をした時早めに伺う
何い一条
どんな小さいことでも伺う。
「ふしんするならじどりから、みさだめつけてよびにこい、わからになゃきゃ」
②「種、、、お話の材料」という意味ある
言葉とは道具
「心真からめざめてこれからというのなら許しをおこう」
月日初めて           :
 ネガティブ      ポジティブ
「悪の解釈皆やめて     善意解釈よろず助かる」
⑤「諸宗祖様祝詞の御言葉の解説」
より一部抜粋
この月日親神様のお照らしを法土の網と言う。
居寝むり運転
物を大切にしていた車のおかげで助かった。
物を大切にする。

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なむつきひのみおやで3歩右

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神殿祭
御神殿では
左に男の理のもの
右に女の理のもの
をお供えするもの
キャベツは女の理のもの
和製読みをすると男の理になります。
和製読みをかんらん

右側 女の人の理
  
バナナは千寿観のん様にお供え
キュウリは男の理のもの
さといもは男の理
いも類は男の理
神殿祭は国床たちのみこうとう様
ほうれん草
にんじんは人が前

おみき🟰「お酒」
お神酒←夫婦の理
水と塩は国床たちのみことう様の理
➕味の守護
大根白いかしこねのみことう様
葉っぱ青国床たちのみことう様
かんきつ類は男の理
ぶどうはおおとのべのみことう様

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「わがままきままをやめにして、自分で自分が善意
悪の」
ーかなわない通り方ー
相手が正論言われて、腹を立てる
くやしくて、腹を立ている
首が切れたら終わり
悔し心、怒り心
首が上げられない。
首が痛くなる

自分の日々
命にどんず心があるから。
困るように、恥をかかせる。敵になる。
さいようされてしまう。
自分で使っている心を監督させる。
✖️どんず心に左右されてしまう。
   ↓
  ずっと使っている
   ↓
  体が動かなくなる。

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私たちに不自由なく御守護してくださっている。
日にち感謝していく。

色の守護
⚫︎色があるおかげで楽しませてくださる。
親様、お日様(おひいさま)、月日様(つきひさま)のおかげ。
「皆様よ、天の月日様のみ光りの中に八色だか、十六色だか、二十四色だか、はかりしることの出来ないひかりをこの世の中へ送り下されて、
八万四千の光明とやらに包まれて、人間は日暮らしさせて頂いておることをよくよく感じ付かねばならん。

そこで、皆さん、着物の柄でも、白と黒だけではにぎやかでないでしょうか

青やら赤やら白やら、黄色やら紫やら黒やら、いろいろな混合色の柄を出して下されて、この世の中の人々の心を、楽しませて下さる天の御心くだきのありがたさをよくよく悟って、日々楽しい楽しい極楽の世渡りをさせて頂きましょうね。」

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1 、国床立之命様
青色(草色・水色)
ーかなわない通り方ー
  人間がいろいろな悲観ごとがあると
  青ざめる
  利己主義、自分な行動はやめる
ーかなう通り方ー
言われたことは素直に通る
2 面足之命様
赤色  (茶煉瓦、土色、あずき色)
・人間の心が躍起になると赤くなる(➕お願いして通る)
・誠の心
・「相手の将来を案ずるは誠」
自分の心
誠の思いで通らせていただく。
赤信号
落ち着いて通る。

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3、国狭土之命様 紫色
・むら(紫)のある心
・熱しやすく冷めやすい心
・「紫」色は、はじめはきれいだがはげてしまって、またお道に運んで心をいれかえなければ元のきれいな心にはならんでしょう」
4、月読み之命様  混合色 (青と黄)
      青みがかっている
二つ以上の色が混じっている色
・青みを帯びた混合色
・混合色はいつの時でも、
心に動揺のない人にならさしていただく
5雲読み之命様   混合色 (しもふり)
            ↑
           赤みを帯びた
・灰色、雲色
・赤みを帯びた混合色
・人を恨んで不満が積もると心が曇る
・混合色はいつの時でも
心に動揺にない人にならせていただく。

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黒色(紺色)
人間が生まれさせて頂いた時
人間がこの世を終わる時
人間がこの世を終わる時、
かにばば(黒い便)を出してくださる
・お葬式の時は黒色の喪服
・腹黒い、欲を出して通るのは✖️
8 大戸辺之命様 黄色(クリーム色)
 
・黄色の花は、上を向いて咲いている
むだ花が多く実りは少ない
高い心はやめて低い心で通る

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八方様 味の守護
色々な物にしてくださる

1 国床立之命様 塩
・塩辛い
・食事に塩は欠かせない
・塩分がないと、体に力が入らない
・父親の理、父親のご恩を味わって通る
  味わないと→塩味感じない
2面足之命様 砂糖
 
・甘い
青年祭お神舞  二下り
三ッ 「きついことばは のみにくい あまいことばは  のみやすい」
四ッ  「きついことばを  よくかんであまいことば  こころして」
母親の理、   母親のご恩を味わって通る
        母親のご恩を味わわないと砂糖味が鈍くなる

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3 国狭土之命様 、、こうばしい
・匂いや香りがよい
・我が身かわいい心はなげうって、香ばしいような人を引きつける声のかけ方で匂いがけをして
人の事を願っていく人になる
4 月読み之命様  にがい 薬
熊の胆のう
「良薬は口に苦し」→苦い薬ほど、体に良い
 
・飲みにくい話しをよく味わって実行させて頂く
5 雲読み之命様   えごい
・じゃがいもの芽、 たけのこのあく
・「むごい言葉を出したるも、早く助けをいそぐから」
自分にとっては
聞きづらい厳しい御守護を下さるのも
早く助かっていただきたいから。御心
天下りは大病
いかなくなる
私は勉強ができない
読み書きの勉強もそれは大事に違いない
それよりも、もっとも大事なことは
心の切り換え、心の思いかえ、それが一番用心なんだ、一番の勉強なんだよ。

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6 惶根之命様   味なし(水なし) お神楽とは人間が「日を働く理の姿」
                  お式のお役だけでなく日々🔲み教えを実        
                   行し務めさせて頂くこと
・飽きがこない味           
・水くさい根性はやめる
・遠慮気兼ねなく飛び込んで
親様の元へ運ばせて頂く        
7 大食天之命様  しぶい
・渋柿
・物を出し渋る人は、欲深い
・しぶしぶ運ぶのではなく御礼の心で運ぶ
お道に欲を出して通らせていただく
8 大戸辺之命様   す(酢)の味
・酢の物やお寿司の味
・すっぱいものを想像するとつばが出る
→この理をもって引き出しの神様
・高慢な心
威張ってばかにする心をやめる→人の言葉を止めてしまう
有りがたい
楽しませてやりたい
当たり前と見🔲、石🔲🔲いて
御えか🔲🔲🔲る。

0 0
48

「てんのおこころ、なんとしてみなさんこれからにちにちに」
四ッ 「はらたつときにも、おもいがえ、ふそくあんじもおもいがえ」
五ッ  「おもいがえをばせぬもの🔲てんのりやくないとしれ」
人を育てる役目
人間寿命
百十五才じょうみょうと定めつけた神の一条
心の聖人をさせ🔲
前に言われたのは持っている天の台帳に貯金を🔲
親様は御昇天
昭和48年5月24日
午前3時10分
御年76才
「理のお身体」
願った人と同じ苦しみ痛み🔲🔲🔲🔲。
理のお身体とはお願いした人と同じ病気の苦しみを味わい会田ヒデ様のお身体のこと。ただし十社様が天下った後のお身体でございます
会田ヒデ様は人を育てる役目でございます

0 0
49

「ご入信」
人間というのはいつ死ぬかしらん。
どこへ行くかしらん。
生まれた時はどこから来たんだろうか。
お月様、空に照っていて下さるが、物を
6 親様の御苦労                    教主様の見解
                           すべての飲み込み
                            全ての御言葉を
                           🔲出してくださった
                          ゆいごんをのこすとた                                                                   

                          くされた人が誤って🔲
                           んでほうと思ったか                             
                             ら
(世の中との乖離)離れるを🔲🔲🔲🔲
世の中の教え方や法律が親様ぼお心とはかけ離れ始める
昭和47年冬頃
お前ことのよしあしでおこるなよ。        

天から与えられた徳はなくなってしまう
昭和48年3月

理のお身体の状況解説

ビヤ樽の中に入れられて、四方八方から槍でつかれている思い

世界の胸の内鏡のごとく写りくるなり

「大病にかかりてい🔲🔲道の天地の道の天下がかりあ🔲み
せめてこの教えwk聞いている者だけでも心の改良して人助けをしてくれたらそれだけでも親🔲🔲
できるし世界中🔲🔲
出掛けて行って世界助け🔲できる。
そ🔲🔲極楽🔲🔲なことなし。」

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50

門跡とは、格の高いお寺の住職
 
真宗大谷派の本山  東本願寺
句仏上人様(くぶつしょうにん)
ご門跡とはなんだろうか。
巾着袋(きんちゃくぶくろ)
親様は門跡様に聞いた。

天理教 本部
 
奈良県 天理市

「御教様」  中山みき様(おやさま)
「お生まれ」寛政10年4月18日
「御昇天」明治20年1月26日
「天啓期間」天保9年10月26日御年41歳

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飯降伊蔵様(いぶりいぞう)
「お生まれ」天保4年12月28日
「御昇天」 明治40年6月9日
「天啓期間」     

百日さしず

上田奈良糸様(うえだならいと)
「お生まれて」
文久3年2月2日
「御昇天」昭和12年1月12日
明治40年(御年45歳)
大正7年(御年56歳)

大正12年(御年26年)
親せきのお墓に行ったときをなった。

お日様     21日のがんかけ

「ひざぐみでだんごうするものをやるからよく聞けよ」
白い着物に黒い袴、
黒い羽織に青いような袋を持った女の人
   ↓
  天理教Aさん

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↓ー誘われた お参り    会田ヒデ様→の母は浄土真宗
天理教に行った。

おひゃくど参りー百日続けお参りした。
木下書店を行くとわかると言われた。

「月日がいちどいうたこと千に一つも違うことなし」
「何とも言えない心持ちになって、天を仰いで、お日様、阿弥陀如来像
様、あの月日様が御教祖様のお口を通してあれだけの御言葉があったのか」
ようやく伝えた。

個人的な意見
ただし日月神示いはく神様は間違えることがあります。
それに「千に一つもちがうことなし」はいくらたとえ神様の言葉でも説法するのが人間なので間違えます。
神様の御言葉でも本当に神様の言葉かは分かりません。良くない神様の言葉の時が混じっていると聞きました。
よく審神者(サニワ)しましょう

ーーーー
時は少し戻り、
馬肉を足の裏に当てると熱が引く。
親様が肺炎のときに匂いがけをしに来た
天理教Bさんが誘っていた。

親様が病人のような人に匂いがけをしていた。

0 0
53

肺炎
↓目覚め
21日間の願掛け
↓天理教Aさん 5日ー10日経過
  天理教本部に行く
↓お墓地へお参り、「御筆先」に出会われる
↓大正13年2月下旬頃  天理教の人が(B)が導きに来て
天理教へ入信
大正14年3月  御年28歳
   「初席」を受けられる
※初席、、お授けを頂く為の勉強の初回
満席、、、お授けを頂く為の勉強9回目
大正15年5月23日御年29歳「満席」を頂かれる

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「甘露台の場へ上がれる女が一人ある。それをみんなできづいたら、そのものを早よう、早よう」
「増井おりんをこれへ早よう早よう」
  ↑
台所に網目をかけている人
はりのさずけ  ←実行していくが大切。
お守り様を縫う役目
舌にブツブツ
吸う力が出ない。
大正14年  昭和5年

「現場と理と差し引き勘定天がする」
御年36年 あさり行商をやめて、お道専門
子どもたちのことをお思いして
くださっている。

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御教祖様 50年祭(御昇天から50年の祭典)
祭典期間  昭和11年  1月26日ー2月8日
施行日    1月26日 12月7日 12月18日

親様は昭和10年5月から
50年祭の準備をされた。

印刷物をたくさん刷られていた。

自分の浮いたお金で買った。
天理教本心一教
大阪を拠点にお助けしていた。

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87頁「初席満席をいただく」「人柄」お金の工面をでき🔲
政子さんも残留孤児
畑   和
道ーーー子
🔲 |
  長女
   政ーーーー
   美   |
       長男
        畑
        伴
        継

97頁
106頁
358頁
368頁
             嫌な顔をせずにあいさつのしかたさ🔲🔲
              先に満足を与える
             「満足与えて返すが親の理」
           
         おいしんもんね
         もったいないね
        昭和33年  61歳
       朝からついていてきて、もうついてきたから、だいたいのことはわかるで🔲🔲🔲。
   

0 0
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ひろく大きくしんさだめ
神様  広大無辺
③「かがみ、、手本、模範」
という意味もある。
「にんにとっては最善に道が通してある」
「わかってもわからんでもついてこいよ、いまにわかる日がきたらわかるからなぁ」と仰せくだされた
やかた・・・本部
おやさまのおかげだね。
ほきゅう
「とおるだけ とおりぬけたらそのさきはなんぎしたくもできぬりのみち」
心臓の血のもと親不孝

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「みさかいつけてくらしましょう」
どんな時でも人さまに」
どんな時でも自分のところでも正してくださる。
良心をいただいている。
感じとしていいか悪いかある。
自分の心に恥じない。
親様、極楽世界
悪い心を使わない。
悪の心にてんどうされてはならない。
自分のしたこと以上に言われる。
かんじでわかったときは、決して悪いものをやらない。

呉服    藤原🔲
きびしいお助け  御礼      ツルハシ、スコップ、ハンマー
いろいろ人のお金と一人のお金で供えたものでき🔲
それではろうかしかたないか。
涙をこらえて帰った
ではけっこうは切り言葉
お願いした           またご利益いただきとうございます

何も甘えない、おねだりしない  ひのきしん
お喜べない        家の因縁を切るようにした方がよい。
頼る心
  思い切るは因縁切る理
思い切ると思うと因縁が切りやすい

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ありがたい気持ち
山に行った
世界助けでもお心をかけてくる。
自宅
地下🔲🔲🔲。
欠点を与える役目
地と天あって愛する心
この世は、地と🔲🔲🔲
かたとりて🔲🔲🔲
世の始🔲🔲🔲
夫からいただく給付を安いとい
地妻
地にたくわえて育てる。
おびやゆるし
いきをふきかけ
②信徒から見た親様(会田ヒデ様)
4親様にこうゆうものを召し上がって頂きたい」
よしひさ
村松さんへ「お前の心はその気持ちはうれしいでその特別あつかいはいらない🔲ふたたび、そうゆうことはしてくれるなよ」
すぎたるとは??

人を 
  犬や猫でも家族を大切にすることはで🔲🔲🔲?
「大環道は広くて🔲もくない
いくら🔲りとっ🔲て通れよ」
どんなときでも親様にがっちり心を🔲づきつつ🔲

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一白(いっぱく)。
二黒(じこく)
三碧(さんぺき)
四緑(しろく)
五黄(ごおう)
六白(ろっぱく)
七赤(しちせき)
八白(はっぱく)
九紫(きゅうし)

           「二十九四と思えば、七五三、六一八は十五なりけ                                                                  
六一八  ←正座のことを令二黒来                  り」
七五三  真ん中の五が中宮  
二九四   令和9年は九紫 
縦・横・ななめどこを足しても(十五)になる
年々の星は変わる

令和五年
五九七        令和の中宮は「四緑」
六四二         生まれた年の星 
一八三                 番号神様の順番
           八方様
            ①
         ④  |  ⑦
            |
      ⑧    ⑩|⑨  ⑤
            |
        ⑥   |  ③
            ②
身惜しみ
日々で一番使いやすい。

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星の動き
  北
亥   丑      1-2-3-4-5-6-7-8-9
戌二六四寅
西三一八東
申七五九辰
 未南巳
※九星は漢数字、星の動きは算用数字
※中宮の星がその年の星  年々の星の動き、、陰とん

一白の人
一見すると冷たい人だが←かんじょう高い。
あたたかい心の持ち主  自分がってで🔲かんじの
            いばって人の🔲🔲🔲
気分が良いと人のことを喜んでするが
むかついた拍子にすぐ機嫌が悪くなる。

二黒の人
自分の思い通りにならないと腹を立てる
   ありあけ、なにか
無理決め込みまかせでなんでも押し通る

・一度は反省するが
元通りになって強情を張る。
よく気が付く、気が利く人
 人に喜んでもらうため

0 0
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三碧の人
・人のことを優先すれば
自分の思い通りにできる
・嘘をついたり、ごまかして逃げようとするずるい心の持ち主
ーいけんをきいてくれない人はかげぐち🔲。
「自分の欠点を人のせいにするくせありて」

四緑の人
・喜んで尽くせば
一代良き道として恵まれる
珍し物好き
物事を慎重に考えず、後悔をしやすい
身を粉にしてでも伝🔲🔲🔲🔲
こう決めたら押てる
しりがる

五黄の人
・人を敬い尊い通れば
人から愛される
・自分の保身ばかりに走ってしまう

六白の人
・心から一生懸命に努めれば認めれば認められ得する

・覚えが良く何でも無難にこなせる

ねじれかけたらどこまでもねじきれる
「おぼえのよいこと世界一品」
きよう貧乏でなんでもこなすことができる。
心を踏ん張って喜んでやらせて頂く🔲🔲🔲
徳を授けて下されて得🔲🔲

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「七赤の人」
安心できる立ち振る舞いで信頼を得られる
自らの必要性を感じると善悪の見境が無くなる。
口が軽い
人を引きつけて匂いがけ上手
善悪を見分けて
人を思いやる心で🔲🔲、行動🔲ててで信頼さ🔲🔲

「八白の人」
何事にも案じて心配する

・末は長者となる星
・八つ当たりから自暴自棄になる      
俺は俺
他人の意見を🔲🔲よ
受け入れない心の持ち主
・欲の🔲🔲🔲🔲🔲🔲
通れば「末は長者となる星」

「九紫の人」
・気を遣いすぎて疲れて人と接することが嫌になる
・臨機応変なら必要とされ
なくてはならない星            自分に良くしてくれない人を腹の      
                     中で嫌う性格様々な顔をなってい  
                     て🔲🔲の🔲🔲🔲🔲かななって
                           る
何でも合わせて通る器🔲を持っている星
264←左の4のところが鬼門
318 ←真ん中の1のところが八方塞がり
759←左奥の7が病門
節から芽が出て節から腐る

八方塞がり
二 1、10、19、28、37 →足すと「1」

鬼門 4、13、22、31、40、49、58、69、76、85
      →足すと「4」
病門   
7、16、25、34、43、52、61、70、79、88
→足すと「七」

0 0
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八方塞がり
「天に抜けるか地に伏すか」
天に抜ける 親様月日様一条の心で通らせて頂く

「地に伏す」
御🔲🔲を実行して低い心で通らせて頂く何か新しいことを始める時は、始めない方がいい。
欲に離れて暮らすことなら無難なり控えめに通ること

鬼門 よくから離れて、控えめに暮らすことで、無難に通らせて頂く

病門
身上事情(みのうえじじょう)を引き起こす年   腹立ちで身事情を引き起こす      
                                 年
つつしんで通れば無難なり
日々、良い種まきをさせて頂くことが大切
、「持ち前性分」の改良をさせて
頂くことによって、良い芽が出して頂ける
月々の星の動き   日々の星のうごき
陰とん     陰とん中宮が減っていく
        陽とん二中宮が増えていく。
ここも注意
1➕7🟰8
心の使い間違えをしてはないようにする。
応用
「4」、「3」、「1」
月  国 国
読  狭 床
様  土 立
   様 様

0 0
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体の弱い →心が原因  うじよしさん
お助けの人 男の人  体が調子悪くなる。
思うのが心        ↓

不足や不満が多い    心が原因
            テレビ40インチ
               50インチ
不満や不足は左まき

身上や事情がなる。    身上は病気   事情は人間関係のもつれなど、病   
                     気以外
インフルエンザやコロナウィルスにかかる人は、
不足心や不満心がどっかにある。

月日様、国床立之命様に御礼やお願いする。

天ちかん。
いっさいの万物の恩
火の恩
水の恩               
これらのおかげなしで今日一日生きていけない

感謝、、ありがたく思うこと。

感しゃくや不満や不足

0 0
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勉強させてもらえてありがたいなぁ。
熟の恩味わいながら。
弱い体を産みおろしてはいない。

人間は三度の飯よりも
好きなのは腹立ち
         (嫌う)
✖️物事を悪く解釈すると腹立ちすることになる。
◯物事を良い方に解釈すると良い。
すべて良い方に全てを解釈して通る。

0 0
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しんじつ
へいのだ
くにのおためがわがたねやどこどこまでいもみない。
かぎょうにせいだししごとしあけて、よのひと
にほめられましょうよみなさまよこれふっこうのたまもの

人のあしきをばかたらず
みるきくりをばなんのざんげをする
さとりー地球
人の悪いところをざんげのほかにみちはざんげしていくんだよとおしえてくださって🔲
わが力を生みなし
我→かがみ→あわせ鏡かやまびこか  外にある理はうちにある

まいたものがあらわれる
働いたお金は自分のものだと思うのはめ◯くら
少しでも

前生こんせやまいたらいせ、きせんひんぷのさのあるの、みんなとおりし、つみほこり、ちりふりはろうてたいぜんと。
あらわれくるりをさとりつつてんのみおやのお心を
ハチやたびのうまれかな
どのように生まれがえっているかれから
へそのおのしたにたまもっていけるものは天徳、前生、一秒前も前生
あらわれくるりをさとりつつ

0 0
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「これから」
心酉   「御昇天後」のことについて
親様の🔲🔲(たぶん姿)を思い浮かべて真剣にお願いをさせて頂くと親様の親様月日様は御🔲🔲をして下さる。

御存命同様のお働き
すべておだしくだされ一つ一つ実🔲のできるように

0 0
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「親様想いの信徒」が少なってしまって、いずれ皆の心の🔲。
「親様」が哀しくなってしまわないか

親様が形だけになってしまって親様月日様と同列のように「神様」になってしまわないか。
親様の🔲🔲な🔲ダメダメ🔲れる🔲🔲🔲。
いっさい考えずに申しわけで🔲🔲
親様と🔲人🔲
人🔲🔲🔲🔲
🔲🔲🔲🔲

教主様
親様🟰神様はよくない  これが「親様を🔲🔲🔲🔲🔲🔲🔲」
われわれの行い🔲
画一的
いろいろな親様のすごいオシャレで架空
親様のおかげを忘れない🔲
「おばあちゃま」
としての親様
明 中学受験   
めじろに宝を買って
いろいろお金を使わせて頂いた。
不合格で落ち込んで死んでわびよう。 ←会田政美様のこと
何も神様

「かならずと、こころにくさびうつとじっこうりょくはつよくなるから」←のセリフは会田ヒデ様がおっしゃいました 心→必ず

この上矢印の個人的な意見
実際に必ず実行しますという全然できません。
なので行動するという個の概念をやめて、在り方を誓うことにしたらうまくいきました。例えば「なになにであることを誓います」というとうまくいきます。
仏教と空海様の教えです。
小さいことを誓うこと
靴をはくことを誓うなどの小さいことでございます
大きな誓いは必ず破れます。

バトンを受けを🔲🔲🔲
つないでく🔲🔲

ある親様と教主様との食べ物に関する日常のこと
親様 ジャム
教主様 クリーム
みさお先生 あんこ
ナツメが強調されてきゅうくつにない納得でこうあるべきとおしつけるのは全員が同じ親様をもつのは変。
会田ヒデ様の印象は人それぞれであっていい。
いみあい。
いろいろあっていい。
順調に行ったら🔲🔲
親様が応援してた
うまくいかない場合は方向転換気持ちも一緒に方向転換
縁のあるところに行く。
何もいわないのはちがう
お道をやる人が数とり
「ちゃんぽん」
お道を働きながらちゃんぽんとやらせて頂く。
怒りは善悪を判断するため。←これはなんか怪しい。
「たいこ」
ドンドンと人助け
をみ
「かね」
かねをた🔲
かねのあるふりをしない。
みごとご🔲

0 0
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左三神様男様       右三神女神様

心の改良すべき箇所を表している→病気によってできなることが関係している
例えばすじばっていけないところですじばるとすじに問題が出てくる

左手
親指 国床立之命様 父親 人指し指 惶根之命様 男の他人 中指 大戸辺之命様 おじ 薬指 月読み之命様 兄弟 小指 伊佐那岐之命様 男の子供

右手
親指 面足之命様 母親 人指し指 国狭土之命様 女の他人  中指 雲読み之命様 おば  薬指 大食天之命様 姉妹 小指 伊佐那美之命様 女の子供

これらの読み方は例えば右手の人指しに問題や病気や怪我をした時は
国狭土之命様にかなわない心(かわいい)や女の他人のどちらかまたは両方に不足心や不満などのネガティブな心を使ったことを表しています。
その他の指も同様に
左手の中指としましょう

大戸辺之命様なので高慢なので高慢な心を使ったということになります。またはおじに対して不足や不満の心を使ったということ。相手が悪くても不足や不満、ほこり心になる。ほこりは誇りではなくてこちらの埃心でございます。
色も関係しています。黄色は大戸辺之命様の御守護の色なので黄色が出たら高慢な心を懺悔して悔い改めると病気が治りやすくなる。
対象の指の神様や親戚や他人に対して懺悔をして悔い改めると完治しやすいです。必ずしも当たるわけではありません。
どのように懺悔するかと言いますと。例 高慢の場合 1、四回かしわで(始終幸せを祈る)
2、親様月日様八方様日夜ご苦労をいただきましてありがとうございます。
3、高慢な心を使い申し訳ございませんでした。
4、これからはいっさいやめて通ることを必ず実行します。
5、親様ご苦労様でございます。
6、四回かしわで(始終幸せを祈る気持ちで)
このやり方は必ず神様に本当かどうか確かめられます。不足や不満の出るような場面に強制的に出くわします。

僕の場合は
四回かしわで(始終幸せを祈る気持ちで)
1、親様月日様八方様(日夜ご苦労様でございます) ()の部分は毎回完璧に言わなくても大丈夫です。()の部分を言ったほうが丁寧です。
2高慢な心を使い申し訳ございませんでした。
3高慢な心を使わない存在であることを誓います
4親様ご苦労様でございます
5四回かしわで(始終幸せを祈る気持ちで)
6教主様ご苦労様でございます。
必ず実行しますとかは個の概念で行うから必ず守れないのです。仏教やブッダの教えで言っていました。空海様の教えでも
なので在り方を誓う方になってからうまくいくようになりました。
僕の場合のやり方をおすすめします。
僕の場合は神様に本当にできるか不足や不満の湧きやすい場合に強制的に出くわすことはないです。
YouTubeで空海様の教えやブッダの教えや仏教を学んで取り組むと実行しやすいですよ。

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昭和18年9月頃
「先になったことならば、むほん払いづとめでこの世の中のお人が皆助かる時がくるのや」
あしき払い
天理教21回
あしき払ろうて、早い出なかいまだ旬が時きたりなば天より出そう」
人に何を言われてもやる。
昭和20年3月15日午前11時
今日よりむほん払いの手をつける。
もうおろさねば地上が破滅になるもう大丈夫や、何もかもようできた早い目にやってもよいかげんになる。さぁさぁむほん払いを🔲の手をつける。
自分だけ助かりたいという心ではなく、人に助かってもらいたい。

むほん すっきり はらあてな たすけたぁぁ つきひのみおや✖️28回

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八方様  十社様の御守護

「わがと力で生みしものなし」
「人間を目の中に入れても痛くないほどかわいい我が子」
不足や不満いうと風邪ひくよとか何を不足したんだと怒ったり責めることはよくありません。他人に当てはめるものではなく自分に当てはめるものだからです。
聞かれもしないのに教えないでください。家の中で教えを説かないでください。
これら三つのことを絶対にしないでください。したら宗教虐待になります。
人に理を当てはめて批判するのは絶対にしてはならないです。しかししてしまうと糖尿病や腎臓病になりやすいと聞きました。
世の中🟰「実社会」

国床立之命様 「男の神様」
天にては月日様とおん現れ

夜露
それぞれの作物に必要な養分を与えて下されている。
世界では青うなばらやお水の守護
青海原、、青々した惑星

地球
奇跡の温度帯
お月様の引力
引き潮で子供が生まれるはたぶん良くなかったとおもう
満ち潮でうまれるのがたぶん良かったと思う
自転による遠心力

満ち潮
一人前にならせていた🔲と
引き潮
人生🔲が下がって行く、勝手気ままをして、お金を湯水のごとく使う姿

お金を湯水のごとくつかうと来世お金に苦労することになる。

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雨のお下がり
一度使った水は38年後になる

水道水が飲めるのは10ヵ国(世界心道教調べ) 人間身の内では、ぬくみの守護
◯36.5度の体温 365日のお照らし
→親様月日様と人間が親子である証拠

人間身の内では
目胴うるおいの守護
「後じまい」
出直しの際ぬくみが🔲一番最後に残る。引く息は日様の守護
体の70%は水分
物やなげき思いどおりにいかなかったり悲しんだり、
「目どううるおいとのどに水けがなくなたり胴がひからびたようになっているのですよ」

国狭土之命様(女の神様)
世界では金銭縁談よろずの守護
徳によってお金の無駄遣い陰徳を削る
お供え「縁談 人との縁」
(親子、夫婦)
二、面足之命様(女の神様)
天にては日様とおん現れ
・地上のお照らし
お月様は必ず東の空からお出まし
東→日を貸して下さる。
世界では火いっさいの守護
150年前

0 0
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「前生の恩を果たすかあずけるか差し引き勘定天がする」
人間身の内では、皮つなぎの守護

怪我をした時、自然と皮をつないで下さる

四 月読み之命様(男の神様)

世界では、立木いっさいの守護

地面に張る

柱 骨組み
骨🔲は体を支える
か 筋肉によって生み出す
骨と筋肉によって体を支える

踏ん張りの力

地からできたものを頂いて血がまして知恵がまして力がつくのやで」
何でも一生懸命にやること

0 0
75

「ふんばりのこころをつよくもつならばてんもいさんでりやくくださる」
「ふんばり🔲こころをつよくもつならばてんをいさんでりやくくださる」
子ども会おかぐら歌⑤4つ
「体と心が一つなら、病の元の根は切れる。」

0 0
76

この世すべてのものは、借り物大切に使わせていただいている。
必要 飲みすぎ
   心と体が一つだけ🔲
   健康になる

体と心             気が強い
心が元で病気になる       優しい人

    一筋心
    体は一つなら病気も怪我もない。
    心と体が離れ離れ
    
   勉強の時は勉強の体と心が一つになっていた
   自転車よそ事
   売り切れないが🔲
   病気の元は心
   どうせやるなら励んでやる。
    いためていると大病になる。
    喜んで通る。

0 0
77

五、八方様 雲読み之命様 (女の神様)

世界では、水気上げ下げの守護
国床立之命様(水の守護、御座所 卯の方)

雲読み之命様  水気上げ下げに文句をいうと身上(病気)になる

人間身の内では  九億九万九千九百九十九回

飲み食い出入りの守護

「地からできた物を頂いて血がまして知恵がまして力がつくやで」

六、惶根之命様  (男の神様)
世界では風いっさいの守護  知恵のぬきさしの守護
御座所 未申の方      知恵を抜いてくださる
              お入れ知恵(ぢえ)下さる
怒ってばかりいると知恵を抜かれて頭が悪くなる
怒ってばかりいるとがんになりやすい
頭から毒が発生する
空気の循環、温度差の緩和
雨雲を運ぶ
呼吸ができる
匂いを嗅ぐことができる
言葉は風
音が聞こえる声が出せる

喋れる回数は
九億九万九千九百九十九回

しかしあまり私を喋らせるなと怒るのは良くない。

知恵分別
善悪の区別

知恵のお働き
教わったことを理解、記憶できる。

0 0
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万物の霊長
全ての物の中で最も優れている。

霊→礼
恩を感じて御礼を言わせて頂けるのは人間だけ

個人的な感想
鳥や犬などの動物も恩返する方もいます。

七、大食天之命様 (女の神様)

世界では、切れものいっさいはさみの守護
御座所 丑寅の方
植物の芽生えふっ切りの守護
種に切れ目が入ることで
成長できる
人間身の内ではかみ分けの守護
親と子の体縁をお切り下さる
この世を去る時に息の根を止めて下さる
good

0 0
79

大食天之命様のお働きによって
人間が思い換えをして暮らしておればよいが思い換えをしないで悪い了見(考え)で暮らしていると、ろくな運命にはなりませんよ。

思い換えは発想の転換をさせて頂くこと
気持ち心の向き切り替えさせて頂く

八 大戸辺之命様 (男の神様)
世界では作物   草木←草花、木   いっさい🟰すべて
    ↑
お米、野菜、果物
引き出し引きのばしの守護

成長させてくださる
     

0 0
80

百姓の神様
豊年満作の御利益が頂ける
働いている人
商売繁盛
昇進、お給料が上がる
学生の場合
成績が上がる
部活で上達
一尺30.3㎝
五尺150㎝
人それぞれにあった身長で成長させて頂ける
九、伊佐那岐之命様、(男の神様)
男のかたを、お守りくださる
一家の家庭では父親の守護

十、伊佐那美之命様(女の神様)
女かたをお守りくださる
一家の家族では母親の守護

0 0
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世界では、種苗代の守護
種→伊佐那岐之命様
苗代→伊佐那岐之命様
人間身の内では男種、女種の守護
「自分で自分の体の守護おありがたさを天へ御礼を申し上げなさい」
「宿し込むのも月日なら、生まれ出すのも月日世話どり思案のない子は一人もない」
「種まき」、、、お誕生から天降り

會田ヒデ様
お誕生日:明治31年9月30日or 9月19日
新潟県刈羽郡中四谷太字比角村11番地
昭和13年3月13日 41歳
昭和17年12月23日 45歳
もんこうじ
聞く寺
43度の熱
親らん上人様に20年来るのが早いと言われた。
通常🔲
                 ありがたい←→あたりまえ
「地方」親様
三等車にいた
2等車にいき🔲に🔲🔲
陰徳あれば陽報あり。
いつも相手の身になって、みな様も相手の身になり、その席を譲った徳でこの道に出た。
ドライブ
 ↓ お助け
人の幸せを願う

みたま 御霊

バカもん
おはぎとお話し。
農はんき、でいそがしい
不足で作ったものを食べるとお腹を壊す
どこかに捨てるとどこかで食べてお腹を壊す
「池を🔲に我が身の姿」
ハーイ、ハーイ、 ぽきん、ぽきんとおっていくの🔲かわいそう

0 0
82

「月日がいちどいうたこと、千に一つも違うことなし」
「天の心は龍頭より通う道はない」
龍頭は親様のこと
会田ヒデ様はイメージで神様のメッセージを受け取っていた
イメージで伝わってくる。
時代にあった教えを説く
6000年→3000年前
極楽浄土の図面をかく。
中山のとき
江戸時代には徳を使い切った

百石もろうて百石食い潰した者ばかりや
天保の大ききん
①天保の大飢饉
天保4年〜天保10年の約6年間
大阪では毎日150人〜200人を超える餓死
各地で百姓一揆や打ちこわしが頻発
明治31年ー
「六十一年お陰始まり夜昼知れんようになるにぎわし普請のかかりような」

0 0
83

「百年たった替図たれから」
天啓者
明治
下かればすかるほし🔲
見上げる藤の化としなし
人も心かス🔲🔲🔲下がるほど🔲🔲🔲🔲
20
上田奈良糸様
明治40年1
寛政10年4月18日生
明治20年1月26日御昇天74歳
天降り
天保九年10月26日(41歳)
明治20年
御本席様 飯降伊蔵様
天保4年12月28日生
明治40年6月9日御昇天(90歳)
天啓
明治20年(54歳)〜明治40年6月9日(74歳)

0 0
84

西江戸川区恩じょう通り
一つ一つ礼拝していた。
さんじゃみむね
三社三棟 火水風
国狭土之命様
「火と水とが一の神、風よりほかに神はない」←この時会田ヒデ様は御令をしていた。一人一人御令を申し上げた。
3月15日に    6月9日にしりぞく
神様の結構でございます
直接   前生
まくえげんとうを写すもの
八部縮めて二部説く ←会田ヒデ様が行った。最初は神様から人間の罪の二割は許してあげるから二部縮めて八部説けと仰せでしたがそれでは人が怖がって寄り付かなかったので途中から八部ちぢめて二部説いたら信者がありがたいと言って増えた。
9部ちぢめる。
「今度は、日本が極に陥った時には再び願いをあげよ。その時には月日様にも天下りを頂くからな」
昭和17年7月17日
九ヶ月のお願い
昭和17年4月18日
昭和17年12月23日
午後10時23分頃

0 0
85

 「台よ、何を言っておる。もうお前の願いはとうの昔に      
届いておった。しかと、一旦、天降りをしてしまうと大病にかかりているも同じこと。お前の体が自己自由無しの体になってしまう。それを思うと不憫で、一日延ばし、一日延ばししてきたのか。しかしもうこれ以上ほかっておいたら、この日本が焼け野原となり、取り返しのつかないことになるからもう人間では治るまいがなあということで、天降ったのや、台よ、そうせめるな、そう嘆くな」
1、国床立之命様
2、国狭土之命様
3、雲読之命様
4、大食天之命様
5、大戸辺之命様
6、伊佐那岐之命様
7、伊佐那美之命様
8、惶根之命様
9、国床立之命様
10、面足之命様
ふかき 風
天恩地恩 天降り
昭和
じかに直接親様  天恩地恩
天楼      月日様
         ↓
        地球上    ここで会田ヒデ様のお体に10社様が天降った。
おやさまに🔲🔲🔲           1から10までの神様すべて会田ヒデ      
                     様の御身体に天降った
自然と物を大切にする 思いやりの心がある。
恩一条
17年  昭和
旧神殿なぜ十年かかったのか?  
もっと古い  親様は神様には申し訳ない、信徒さんに申し訳ない。
       肩身がせまいだろう。早く作らないといけない。お金がないから     
       できない。神殿作りの献金を強制しなかった。無理にはできない
旧も早く作る
ご自身も質素でいった。
みんなの真心を寄せて作りたい。

0 0
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絶対お金を強制しない。他の宗教は献金している
親様は信徒に負担をかけたくない。
真心で運営した。
7月29日
「身の上事上にゃなりわせぬ前生今世また来世」
こんなところを生かします。
親様が天降りまで

0 0
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心から喜んでいる人と不足している人と差が出る
昨日🟰前世
今日🟰今世
明日🟰来世
先がわからないから案じ
人の物やうちの物を勝手につかうことは、どろぼう。使ってもいいですか?と聞いてありがとうございました。と言う。
給料以上のことをやることを喜ぶ→病気がなくなる。給料が上がる。

体と心が一つならいい。

困りごとが出る。
事上(事情)
過去を反省して来世 思い換え(発想転換)
身上(病気)が→職業の問題に変更された
ギランバレー症候群
みうちをたたく(批判すること)
身内の批判するとギランバレー症候群になりやすい。

0 0
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八つの埃と業病
魂が使う道具
心とは、気持ちや感情 
心の使い間違いが埃になる
病 ころばぬ先の杖になる
業病とは、行き過ぎた報いとしてかかるとされた治りにくい病気
1、国床立之命様 ほしい
ほしいとは、望む心
お与え以上に望む心ではなく、満足して喜んで通ること
利己主義とは自分中心
自分の利益のみを考えるのではなく、生きていくための利益は良い
お◯し
お◯しとは、言語障害、発話障害
言葉とは、自分の心と思いを伝える道具
思いやりのある言葉 優しい
青色(🔲色、水色)
人間は色々を悲観ごとを考える
青ざめる、顔面蒼白
悲観ごと🔲🔲🔲🔲、悲しみにくれ
利己主義、自分勝手🔲🔲🔲🔲
素直になく守って通らせ🔲🔲🔲🔲

0 0
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2、面足之命様 おしい
身惜しみ、骨惜しみはやめて、嫌なことも進んでやらせて頂くこと

気短(きみぢか)とは
せっかちで怒りっぽいこと
躍起とは
焦って向きなこと
遅い人を見て腹を立てること

良いところ
思い換えが早い

つ◯んぼ、、聴覚障害
耳は、人からの用事を聞いて行動に移す道具
聞いて自分の心の改良に用いる
「おし◯んぼ
おしつおされつ通り来た強き心を取れば助かる」
3、国狭土之命様 、かわいい
かわいいとは
我が身かわいい心(自己中)
良い使い方
体を大切に使わせて頂ける
我が身を抱えるのやめて思いやり譲る心で通ること
赤色(茶煉瓦、土色、🔲🔲)
人間の心が躍起で🔲🔲🔲🔲🔲
焦りは🔲🔲強🔲🔲🔲
「🔲🔲🔲9🔲🔲🔲🔲」
人のけんかざんげしてねがうのが真のねがい

自分に🔲

むらのある心
今日はやる気があって、今日はやらない心
よくない
紫色は、はじめのうちはきれいだがはげてしまって、またお道運んできて心を入れ替えないと元のきれいな心にはならないですね。

0 0
90

めくら
・めくらとは、資格障害
目は楽しむための道具
人の悪いところを見るのではなく良いところに目を向ける|
4、月読み之命様 にくい  青、黄、緑       | 心の動機のない人
にくいとは、人に悪いことがあればいいのにと思う心  | 自分
人の不幸を望む心もにくいの埃
弱い心を嫌って憎む

強情とは、意地を張る、頑固で自分の考えを変えないこと|自分に🔲🔲
良い使い方                     |
強い意地を持って、お道をやらせて頂く 

いざ◯り
・いざ◯りとは、     骨の病
素直に受けて人を思い切って、協調性を持つこと
灰色、雲色 まいたたねがはえてき🔲🔲
5、雲読み之命様 うらみ
うらみとは、
執念深く根に持つ心
良い使い方
人から親切にして
もらったことを忘れないこと

0 0
91

熱心に物事
取り組みことができる
早く「思い替え」をして心陽気に🔲
ろうがい
ろうがいは肺病
無関
改良 裏を見をみて心を調べをする

6、惶根之命様 腹立ち
・腹立ちとは
怒ること、ムッとする心
・魂に説法を与えるには、腹立ちが必要
・自分の心の向きを正していくこと

かく
かくとは癌
・短命の元
良い使い方
人を愛する心
人の幸せを願う
人を思いやる
どんな色にも染まる
腹ばかり立てていていると理気知を抜かれてしまう

0 0
92

7、大食天之命様 欲 黒色
欲とは、満たされることを求める心 
良くない使い方
自分に🔲
人をけおとしてもほしい
人をきずつけても
どう
良い使い方
お与えは必要
これで十分と感じる
「案じも欲くやで」

周りもよくやりたい
認められたい
心配

ら◯い病
ら◯い病、皮膚の病
人助けに意欲を持って通ること

ろうがいは発散しなすぎて
らい病は発散しなすぎて
8、大戸辺之命様
高慢とは、
いばり、高ぶり人を見下す心

良い使い方
こんなに育てていただけありがたい
共に向上心を持って通ること
黄色(クリーム)
黄色の花は上を向いて花さいている
無駄花が多い
小ばかにするほど成長できない

0 0
93

言葉を重ねずどんなところも低い心を通ること

中気 →月
中気                      ふざける心がある

人にお世話をしてもらわなければいけない病
人のお陰を感じて人を敬い尊ぶ心で通る

「なくてよい精神をなくてすれば、なくてもよい病はなおる」
「ご家族」
會田ヒデ様
明治31年9月30日or 19日  これはなぜorになっているかというと役所に登録したのが役所の間違いでたぶん登録されています。
新潟県刈羽郡
ご結婚大正6年
5月22日
20歳
昭和6年6月34歳  親様の知らないところでご主人と親様の母親との間で離婚が決まっていました。(ちなみに會田ヒデ様の結婚相手と結婚もたしか無理矢理誰かに決められました。)
実家にいく。
家族構成
           木
           瀬          鐵 い
           啓—ヒ        英🟰く
           次|デ
           郎|
            |
       — ————|————————————————
      |            |  |  |  |
      |         畑——和  次  政 鋼(たけし)
眞 ———芳  四       道  子  女  子
徳    子  女       徳

眞徳さんの漢字があってないかもしれません眞の目とLの間に-を入れると思います。とりあえず仕方ないのであのような形にしました。遺族方々や本人様、申し訳ありません。
和子さんは會田家を継いだ
次女は羊水の飲み過ぎた
次女は出直しになった
鋼さんはいま力になっているのにな🔲

0 0
94

天からの役目を見極めると運命がひらく
昭和11年1月18日 親様(39歳)

長女:政子様(17歳)
三女:和子(12歳)
四女:芳子(9歳)

利を写し変えてくださっている。
まず実家
天理教中央だい
6年ぶり
長女:政子様(22歳)
   ↓
満州に行った
   ↓
結婚享年26歳    戦火でたしか出直しになりました
木瀬啓次郎様

茶をわかしておいて✖️
わかさないでおくれ✖️
木瀬啓次郎様は家族にDVをしていた。
「うわでもけんかしない」
腹の中でけんかしていない。
楽しみにしていた
家族が嫌だから家を出たわけではない。
いいわけをしていた。
6年ぶりに変えってきた
會田ヒデ様は天啓を得る前は夫に対してよく怒っていた

0 0
95

工場長の奥さんがそこい(緑内障or白内症)

會田ヒデ様のセリフ
あの主人がいなければ、天降りは頂けなかったんだな」
「今日の日、こうやって拍手一つで御言葉が頂けたり、御利益が頂ける、その元は、誰のお陰でない。主人のお陰なんだから、それだけの恩があるんだよ。」
親子別れする因縁もない
主人から暴力をふるわれ
夫婦別れする因縁もない

西村小波さん   昭和43年
親様が東京におられる時から
「おやさま一条で通られ親様がお認めくだされた家族同然の方」
離れようとしなかった。
天啓をよく思わない人がいる。

0 0
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「會田家で小浪のお墓を守ってやってくれよ」
小浪さんのお墓は會田家のお墓の敷地 内に立てられている。

二下りは現場の普請地主がいっぱいいるから買ってほしい
当時は林や池があって、また地主がいっぱいいた。
          ↓
一坪を減らして、4999坪をかって、12段にしたかった。土盛りができない。←制約があった。
二ほん 日本
二本→にっぽん

何で日本に天降りになったのか。
二本という理から。
      (が)
まいたる「心の種で身がでんじ。」
「まいたる種が善悪ともにみなに生える」
心道教 心の普請をさしていただだくには
何でも親様もとへ運ばしていただく。
心がきれいになったら後どう🔲🔲
心の発生源

人間の魂は汚れた凡夫心が魂にささっている。
現場の普請は心の普請をするきれいにならしていただけば病気もない
穏やかな心にする。

0 0
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お朝辞
「三世を悟りて暮らすなら、うかつな発言できやせぬ」
前生 今生 来生
過去 現在 未来
前生々の続きなんだ
ぐちや小言をうかつな発言できない。
自分を治める。
自分にされていやなことはもう二度しないので
相手がしないように助かっていただきとうございます
合わせ鏡
早くも遅しも因縁を早く改良する。
絶対に手出し口論しない
自分の心を低くする。
日々陽気に暮らす。
うかつな発言 
切り言葉
こんな学校いたくない。私がなんでこんなことになった。
死んでしまいましたい。切り言葉 あんなことはしたくない。
言っているどうりなる。
嘆き、くどきをしているとほんとうになる。

②親様大正12年の年
(御年42歳)
天理教へ御入信
26歳〜41歳(一度の🔲降り)
まっか 16年

0 0
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2、面足之命様 
赤色、茶煉瓦、土色、あずき色
人間の心が躍起になると赤くなる
誠の心
相手の将来を案ずるは誠

3、国狭土之命様 紫色
むら(紫)のある心
熱しやすく冷めやすい
紫色は、はじめのうちはきれいだが、はげてしまって、またお道に運んで心をいれかえなければ元の心にならんでしょう
いつもと変わらない心で通らせて頂く

4、月読み之命様 混合色(青と黄)

青みを帯びた混合色
お道に踏ん張る
心に動揺のないn心にならさして頂く

0 0
99

八方様  色の守護
昭和41年9月14日
「皆様八万四千のこうみょうとやらに包まれて、人間は日暮らししていただいておることをよくよく感じつかねばならん。」
青やら赤やら白やら黄色やら紫やら黒から
いろいろな混合色の柄を出してくだされて、この世の中の人々の心を楽しませてくださる。天の御心

1、国床立之命様
青色(草色、水色)
人間は色々な悲観ごとがあると青ざめる、顔面蒼白  悲観 例 がっかりすること、悲しみに暮れる。
利己主義をしない。
行動しない。

0 0
100

欲の心
じゅく人にざんげ

5、雲読之命様 混合色(しもふり)

灰色 雲色
赤みを帯びた混合色
人を恨んで不満をつのらせると心が曇る
心に動揺のない人にならさして頂く

6、惶根之命様 白色
どんな色にも染まる
相手の色に染まる 合わせて通る 黒はダメ
腹ばかり立てていると理気知を抜かれてまっ白になる
よく頭がまっ白になるというと思います。

7、大食天之命様 黒色(紺色)
この世を終わる時、黒い便
がにばばを出してくださる

お道によくを出して通る

8、大戸辺之命様 黄色(クリーム)

高い心はやめて低い心で通る

0 0
101

黄色の花は上を向いて咲いている
無駄花が多くて実りは少ない
「親の意見となすびの花は千に一つ無駄がない上見ればほしいほしいのほしばかり下見て通れば星の影無し」
八方様 味の守護

1、国床立之命様 塩
塩辛い
食事に欠かせない
ないと力が入らない
父親の理、ご恩を味わって通る

2、面足之命様 砂糖
甘い
三ッ 「きついことばはのみにくいあまいことばはのみやすい」
四ッ 「きついことばをよくかんであまいことばはこころして」
お言葉をよく噛んで味わって素直に実行させて頂く
母親の理、ご恩を味わって通る

0 0
102

3、国狭土之命様 こうばしい
匂いや香りが良い
我が身だけではなく、人のことをかわいい大切と思う
心になって人を引きつける香ばしいような声のかけ方で匂いがけをする。

4、月読之命様 にがい
ピーマン、ゴーヤ、薬
「良薬は口に苦し」
→苦い薬ほど体に良い
・飲みにくい話をよく味わって実行させて頂く

5、雲読之命様 えごい
・じゃがいもの芽、たけのこのあじ

「むごい言葉を出したる🔲早く助けをいそぐから」

6、惶根之命様 味なし(水くさい)

飽きのこない味
親の味
水くさい心はやめる
遠慮気兼ねなく飛び込んで
親様の元へ運ばせて頂く

0 0
103

なぜ忘れるのか
すぐ終わると思うのはよくない

7、大食天之命様
渋柿
物を出し渋る人は欲深い
人にあげることを喜ぶ
人に尽くすことを喜ぶ
しぶしぶはよくない

8、大食天之命様
威張って人を馬鹿にすることをやめる
酸っぱいも✖️
→この理をもって引き出しの神様

各地へ 
1、 明治31年9月30日or 19日
吉田に🔲🔲
1、新潟県刈羽郡柏崎
2、三重紡績    三重紡績は渋沢栄一の支援でできた。
明治43年13才
明治44年14才
愛知県名古屋市
3、群馬県  高崎のおばさん
      (明治44年14才  三年間
       大正2年16才)
東京都
蜂須賀侯に奉公
(大正2年 16才〜大正5年19才)
バテン
4、白雪屋
5、五反田自動車
(大正7年11月、21歳🔲開業)
当時の自動車
(フォードT型)
6日の出自動車
西小山に自動車屋開業
7御殿山で奉公 奉公とはメイドみたいのです。
8、梶原
9、王子(アサリ行商)
10、大阪府 西淀川区
通り
本庄2ー4
北🔲本庄西通り
11、天満宮
易の矢🔲🔲🔲
槙木 筮竹

0 0
104

易者開業洗心堂
親様 「牛にも劣った心の持ち主だなぁ」
牛の一行を見た時のこと
牛が仲間が飯を食わないなら俺も食わないという場面
12、三重県 おわせし
尾鷲から木のバスで行く。 千里16km
尾鷲は本の
     次が自分かしないようたら
とほうにくれているところに、不親切に言われた。
バスが来た。シートベルトがない。危ない。
必ず良いようにならせていただける。
「不自由なきようにしてやろう神の心にもたれつけ」
昭和14年6月中42才  大阪の猪飼野

にせの病気の仮病
お道の人がはき気がする。
        ↑
その後は、
     親様が帰られた方が良いと思い。
 お道の人がお金をとりあげようとした。 道の人にベッドをすぐに起き上がっ た。結局道の人は帰っていってしまった。

     

0 0
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まいたる田地、まいたる種がみな生える。
心が種で身が田地まいたる種は善悪共にみな生える」
前生に自分があの人に、薄情な道が通ってあったから、今、通った道の通り返しの通算をしてくだされたのだ。空襲前、東京でお助け、家を離れるときは子どもに書き置き残しておく。

九ヶ月のお願い
東京王子区豊島町
 ↑
田島さん
二度目の天降り
25日26日
親様が二日間ぶっとうししていた。

はったいこうを頂かれた
親様の御体が、理の御体に変わられた。
天下りの御体になられた。
お地場
天理教の御教祖様
「中山みき」様か天下りが頂かれた場所
12月24日
天降りの網を頂いた

0 0
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「わぼくをせぬうちは、こうした戦いはやまぬ、こんなことではどうもならなれど八月をみよ高い山から大環の道となる一時のところ、ごった返しになる。」
東京小松川2ー22
「昭和13年の時も、今から9ヶ月前も、というような次第でございましたからなにとぞどうぞ」
昭和13年の時も
一度目の天降り
今から9ヶ月前も九ヶ月のお願いを始められた時
「台の身の上をもらい受けるが承知か」
「昭和13年の時い今から9ヶ月前も、というような次第でございましたから、なにとぞどうぞ」

長野県

天眼
親様月日様と同じ眼で人間の心や霊界も、地中の中も親様が見させて頂きたいと心されたところの光景を見させて下される

0 0
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かじもとならじろう様
大岡山
東京都目黒区岡山
洗足堂 足の運動  物にも性がある。(物にも魂があるということ)
天のゆう
神様のお知らせ

ヤナギの性
心に柔軟性を持って相手に合わせて通る。
恵比寿

朝の5時頃
昭和20年
50名で皇居で戦勝祈願をされた
日本が戦争で勝ちますようにとはしてはいない。

両陛下のご無事と、ご家族
実家、日本国中の人も、
アメリカの人も、何事なく、この戦争が終わりますように
「世界中の人始め生あるものいっさいを御助け給え」
新畑に引っ越し
昭和24年12月22日
     ↓
現在の本部にお移り。

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三下り
御年29歳
モヤモヤしている身上事情になってしまう
心の修行 365日 休みなし
教習生へ出させていただくと絶対御利益がある
家に帰って、家族に御利益をいただいたことを聞かしていただく。

大環道→広くてごもくなし

いくら道が広くても気をつけて通れよ。
安心して通らせていただくとは仰せでね
気をつける
実行家にならせていただく (実行家とは教えを心と行動で行うこと 教えを覚えるだけではなく行動すること)

悪いことはダメ

てんち
夫婦の理  母 父

心道教の教えは、世界中の人々が実行していかないといけない教え。

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今さえよければいいはダメ
親様月日様が一生懸命にやらせておられる
具体例
じゃがいもを作らせていただいていた
いのししが食べる被害があった
いのししがほりおこしただけだった

ほりおこすじきだ。
「いんねんきるりはここにあるともにかたりてともどもに」
理の世界
人に悪いことをすると→悪いことが出る
人に良いことをすると→良いことが出る
自分で自分の因縁を切ることができない。特別なことはしていません。
お願いして通らせていただく。
生いき
妹、弟に怖い思いをさせていたから今まで通った道
難しく考えない
うかつな発言しないで通らせていただく。
「やってもろうことこの2つ」
やった→いんねんをつむ 
もろうた、いただきまし、もらいました、てくださる→いんとくをつむ
  やったと思うと相手に徳を渡してしまう。これ相手に徳をあげてしまった。

因縁を切る
ですは何も気にもとめてくれない。
「です」だと威張っている。
でございますはかんしんをしめしてくれる
でございますは自然と頭が下がる
午後からの家庭訪問にきていただきとうございます

いただきとうございますは低い心

もろうた、頂きました→いんとくをつむ

心道教では当たり前。

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年々  年が変わる時 陰とん
月々  月が変わる時 陰とん
月々  月が変わる時 陰陽

  1
4 7
8 10 9 5
6 3
  2
数え年
2➕9🟰11 1➕1🟰2
一白
「いばり高ぶる」
気にいることを言われたら妙を感じて喜ぶなれど一つ気にくわんとすれば心切ってのけてしもうて相手にせぬものなり
  ↑
計算高い

二黒
「ありあけの朝っぱらからやけくそを起こすは人一倍にして」
「人のふり見て、わがふりなおすという心がなく、決め込み任せてで腹立ち強く、なんでも押し通す心」

(三碧)
「必ず人の手足になるは好きなれども、もらえねば裏にまわりて批判多く」
「自分の欠点を人のせいにするくせありて」
因縁
「どうにかなるわの気楽者」
「めずらしき物好きで、しり軽で、上下共に軽々と落ち着きなくして損をする」
「身をこにしてつかえる性格なり」
「五黄」
「自分に関係ないことはおとなしい。
薄情者で身を守ること」

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(六白)
・「おぼえのよいこと世界一品」
・「きよう貧乏で金持🔲🔲ちょうほうがられて倒れて、損して徳となる星」
・「立てられ喜ぶ星にして、ねじれかけたらどこまでもねじける」
「七赤」
「あけすけ物を口が軽い一つ相手にされない」
・「心のさびしき持ち主でおだてられたらとめどなく前にも悪にも加担して一代棒にふるおてれあり」
においがけがじょうず
においがけは宗教勧誘みたいなもの

「八白」
「案じが強い」
・あとふりしない、思いがままおし進む星
「末は長者となる星」

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九紫
「人の苦しみなんともない、ただただ自分の都合ばかりでよき人好きで貧乏ぎらい
その実自分が貧乏見せねば良いけれど、ある人にはあるふり、ない人にはないふり、なんでも、合わせて通る星、どこが本心やら、、、」
天に抜けるか地に伏すか
親様月日様一条の心で通らせて頂く年
何か新しいことを始める時は、始めない方がいい
鬼門
欲から離れて控え目に暮らすことで無難に通らせて頂ける
病門
腹立ちで身上事を引き起こす
知恵をいただき人ばかにしやすい。
4、3、1
3➕1🟰4
3は3、1は1、4は4のそれぞれの神様のお心して通らせて頂くこと
9月うごくともとのいちにもどる

264 4の位置が鬼門
318 1の位置が病門
759 7の位置が病門

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「節から芽が出て節からくさる」
1、10、19、28、37、46、55、64

4、13、22、31、40、49、58、67、76、88

7、16、25

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人間関係   
治める
人から何か言われた時に、心は不足不足で心の声を喋ったら喧嘩になるからと、口や態度だけは相手に合わせて我慢する事ではなくて、これで当たり前、それで結構ですと、不足をやめて、心の底から切り変えて暮らすこと

口はわざわいの元
昭和13年 御年41歳
  親様
岡本さん 誰がそんなことを言ったの
あとさき考えずにやるものではない。お道から外れるととんだことを言われなくてはいけない。               ↑
                  どうすることはない。
まず自分が聞く側になって、今喋ろうとしている所を聞いてみろ。聞いて気持ちよくなるものなら喋っていいけど、聞いてみたらやっぱりいいもんじゃないと思ったらやめておく。
相手に不足させたり、悔しがらせたりする言葉
       ↓
      無駄
相手をホッとさせる。安心させる
腹から心から笑ってもらえるような御言葉

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横目ふらずによりかけて
ほうてのぼれよ理をつえにして」
  ↑
言葉を重ねない。


◯◯さん仮病、長野へ帰る
 昭和6年 御年44歳
   ↑
  東京へ来たときは、来てほしかった
元気が良い。
         
働いたお金をすべて出してくれ。

都合ー
木でこすった態度でいやいやと思い換えした。
           省
前生に薄情なことがあったから通り返しの通算をして下されたのだ。」
あいてをたたいたら同罪
すぎたることはどうにもなるにいたらんか。

脳病院へ連れて行かれる
昭和18年 御年46歳
天目みょうやでんかついて
キチ◯ガイのしゃさをみて助かる  しゃさはたぶんしょさのことだと思う
何卒とぞとぞお願い申し上げます。
将来のお助けのために、
神様が実地(現場)の学びをさせて下された。
雛形を見せて下さっている。

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宗教は詐欺

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太田さんが問答をしようと言った。
このとき親様を負かそうとしていた
100に一つ返答した太田さんが
                       そうゆうとき🔲治めて
私はしゃべっていませんし汗をかいておりません
顔を赤らめてもいませんし、どっちが負けているのかわかりませんね

「何が始まったのかなぁ」
太田さん夫婦 ふとんをふりまわして、けんかをしていた
あそこは生き神様がおられる。
人々か親様を金もうけの材料に使おうとしていた

腹を立てたら負け
月日様の御心が安心して下さる方へ思🔲うとしているだけなんだぞ
文句一ついわない  いやがらせは、遠ざけるため

大岡山でお助け
昭和18年  御年46歳

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我れさきにとおられる人がおられる。
今朝
隣の部屋の奥さん親様を追い出そうとした。

なぜ腹を立てなかったのか。
「どんな事があったって、天がよいようにしてとおらするによって、案じはいらん」
でていったほうが良いですかときいて残った。
親様がつぶれて通れた。
「必ずと心にくさび打つ人は実行力は強くなるから」
心➕ノ🟰必
定めた心が崩れそう時はお入れ知恵くださる。必ず、実行させて頂きますしっかり心を定める事で、実行させて頂く原動力になる
親様が収まるとみな治る。
(ちなみに必ず実行させて頂きますとやるとうまくいきません。行為という自我のあるやり方は仏教によるとうまくいきません。私の場合実際してみてうまくいきませんでした
何々の存在であると在り方を誓ったほうがうまくいきました。)
においがけした人は塩をかけられたり、水をかけられたり、弁当にスプレーをかけられたりした。
神経痛のお助け
昭和18年〜19年 御年46歳〜47歳

さかえなぁ「匂いがけの苦労は、おれとおまえだけしっていればいいではないか」

大岡山で中山さんがいそうろうをしている。
中山さんが無銭飲食を家族でもしておった。
「出る入る何か理もある心ある聞き分け油断なきよう」
・家族が御飯や住むところに困りが出ないように、御守護下さる
戦争中にも食べ物に困らないように理の伏せ込みをして下さる
言われたことが素直に聞かないと死んでしまう。

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昭和20年 御年:48歳
今日はいろいろある日から、朝ぶろにいって、ふろに2〜3時間🔲てください
せくにいたらんことや。
全て、見抜き見通しであられる。
親様月日様が、親様に御言葉を下されて、親様のお口を通して、伝えて下さっている。
親様は、
「おれは何もわからん。わからんけれどもなにもかも見抜き見通しの月日様一条が仰せ下さるから、何でも分かるんだよとよく仰せになられた。」

雛形
己が治めて通る。

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大根→キャベツ→りんご→グレープフルーツ→バナナ→スイカ→ブドウ→ちんげんさい→にんじん→もち→御神酒→魚(タイ)→ごぼう→塩→お水→お水→塩→お水→大根→キャベツ→りんご→グレープフルーツ→ごぼう→チンゲン菜→にんじん→バナナ→スイカ→ブドウ→ブドウ→くり→こまつな→にんじん→もち→御神酒→魚→ごぼう→もち→御神酒→🔲→ごぼう→ごはん→塩→お水→大根→キャベツ→りんご→グレープフルーツ
世界心道教のお供えの順番

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何ゆえに高まんごころすきなら🔲不まん心をやめる」
高慢の心の例
こんなこともしらないのか
こんなこともできないのか

自分の意思を伝えたくない 悪くおもわれたくない
             評価を下げたくない     こう思われてしまうからしたくない
      おねがいします。ひっこみ高慢
こうすればよいのに

一つ一つ伺かがしていく。
今までどおりで良いだろう→あきてしまう

高慢

良い例
新しいものをやって
前例にとらわれない     
いろいろなしてこうしてもらった

前例にとらわれるのはよくない

親のおかげ
人様のおかげ

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親様のご一代を通して学ばさせて頂いて
各地へ人助けへために行かれて、多くの人を助けられてどんなことをされようと腹を立たないところを雛形にさせていただきとうございます 
これからは、感謝

かがみ さいしゅ
うえが小さくて下が大きい。
かがみがお互い様に
おみき
中山みき様
みぎ様
みぎ   みーぎ様
幹   いちに理
   いち に、三の理
三 三 九どろの酒づき
どろみごき
「おれがわしがをやめにしてかたりかけたらお互いは」
我高慢
親にうかがってやらせていただく社長に相談上司に相談
「おかげおかげのげで通る」
心にそわない→遠ざけられる。
月読之命様
大阪に
三日T三日の
會田ヒデ
1人個人の願いできようか
神様に対してご苦労様とその人に対してご苦労様🔲🔲
「幕へ幻燈を写してやるから助けをしろよ、そしてこの日本が極におちいった🔲🔲再び天下りをしてやるから」
教えるときにゴリ押ししない。

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「新しいはじまり」
新畑から始まる
(親様のご足跡)
昭和13年3月13日
昭和12年12月23日
昭和18年4月18日東京の大岡山でお助け
昭和19年1月17日東京渋谷上智町(恵比寿)へお移り
昭和21年4月26日  豊か新畑
昭和24年10月12日 現在の本部
           ↑
     諏訪宮林へお移り

昭和21年   3月15日
牛久保
夕べ親様が願ってくださいましたらノミが30㎝の縦横の穴に一匹残らず、入っていた。

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畑  大八車
「くみとり屋は「心道教は何を食べている」」
親様が「どんな物でも喜んでいただけば栄養になる」
嫌だなぁというのはいけない
「ボロは着てても心は錦」
衣食住にこだわってはいけない。
親様のいるところ

「親様いうたら一人いうたら弱いもの寄れば強いもの」
昭和23年 新畑は床が抜けそうになった

親様の教えを学んで、これからもついて

親様の教え
「新しいはじまり」

イラスト

➕➖「さとりひらいてしんけんに、ひとのあしきはかたらずに、みわけききわけおたがいが、みるきくりをばさとりましょう」
ざんげのほかにみちはなく、なんのざんげをするならば」

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昭和30年代 建物の様子
神殿  食堂
お風呂
事務所

海軍工商
テレビ

はこばれないでございます
みんな一つで物を使わせていただきます

テレビ
プレコス、時代劇、相もう
世界心道教徒は当時はみんなで楽しんでいた。
すばらしい。
最初は鐘、サイレン
へちまで体を洗う
ほとんど調味料だった
にんじん、ごぼう
たいはたまに
買わせていただける。

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「普段満足できるものでないけれども、喜んで食べさせていただければどんな物でも栄養になるのだよ〜」しんぼうしてくれ
「トラックいっぱいにさせていただけるだけるだけでなく」
13歳  三重紡績(名古屋)へ勤め🔲ろな
26歳  肺炎の御利益を頂かれ、天理教へ入信される。
39歳  貧のどん底の中、布教活動をされる
52歳  諏訪宮林にお移りになられる。
13年ごとに大きな節目になる。

「本部」「地方」「お人柄」「御昇天」「これから」
100年たったら指図たれから

来年は実りの年

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世界心道教の教え
数学
計算高いと計算ができなくなりやすい
物理
ブツブツ不平不満いっているとできなくなりやすい
人の扱いが雑だとできにくくなりやすい
歴史
過去に文句いっているとできにくくなりやすい
英語
感謝が足りないとできにくくなる
国語
感謝が足りないとできにくくなりやすい
理科
理を学ぶ気持ちがあるとよくなる

身長について
前生人をたたきつぶした人は身長が小さくなる
前生叩きつぶされた人はその悔しさをもってのびる
人の身長を小馬鹿にしたり、マウントをとると身長がのびににくなる
逆に身長を馬鹿にされた人は身長が伸びる

東京大学生は前生から勉強を積み重ねた人が合格する

素直じゃないと勉強が理解しづらくなる
例親に対して分かってるよとかいうとよくない。
素直にはいという。

人のことを馬鹿にすると馬鹿にされた人の方に知恵と徳がいってしまう
バカヤローと人にいうと相手に一つ知恵をあげる

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人と心でぶつかりあっていると事故に遭いやすい
糖尿病について
贅沢したいという心を使うとなりやすい
人を批判してばかりいるとなりやすい
きついこと言われるのは嫌だというているとなりやすい

神様を批判していたりたたいていたりすると原因不明の病気

わるいのことがばれるのではないかとおびえるのがノイローゼ

無理無理というているとたぶん繊維硬化症?

たんのうで病気になるのはたんのう「足納」だから感謝が足りないとなりやすい

声が出にくいや音に関係するのは感謝が足りないとなりやすい

音→おん→恩だから

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世界心道教の教えは人に当てはめるのではなく自分に当てはめて自分の心の改良に使うこと
この教えを用いて人を責めたり、説教したり、批判することは絶対してはならない。
人に理(簡単にいうと世界心道教の教えでいうところのどんな心を使ったら病気になるという内容)を当てはめて批判すると腎臓病や糖尿病になりやすい。

批判してばかりいると腎臓病になりやすい。

ニキビは不平不満ばかりいうとなりやすい

イボは相手の手が汚いや相手のことをみて汚いと不足や不平不満をいうとなりやすい

乱視は心が乱れて他のところを見ているとなりやすい

よだれはやりぱなっし、しっぱなしなどの中途半端なことをしているとなりやすい

お金儲けはもうけえる→もうきえる
もうけはもうきえるだから儲からない。うまくいかない。

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不足(不平不満)してばかりいると風邪やインフルエンザ、コロナウィルスにかかりやすい。
しかし、相手に当てはめて何を不足したのと起こったり、怒鳴る、責める、説教は絶対にしてはならない。たぶんこれをすると破門にされる気がします。

もうちょっとといっていると盲腸に関係する病気になりやすい。

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世界心道教内で絶対にやってはいけないこと
人に理を当てはめて批判すること
人に理を当てはめて人はこうゆう性格と決めつけるのはよくない。
家の中で教えを説いてはいけない。理由家が冷たい雰囲気になるから
聞かれもしないのに教えを説いてはいけない。

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足りない足りないと不足するのはよくない。

低い心にする
お道に投石すると腎臓の透析をしなくてもよくなることがある
どもりは堂守になると治ると聞きました。
どもりは来世しゃべれなくなる前兆
どもり治し方
10年以上毎日お寺、教会、神社に行くこと。
気持ちでも行くこと。心を込めて行く。

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強姦やレイプのようなことをすると来世しゃべれなくなる。
下の口がゆるいものは上の口をふさぐという御言葉だった気がします
間違ってたらすみません。

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十社様
じゅんばん おなまえ                   りゃくしょう

一番目の神様は  くにとこたちのみこと様 (国床立之命様) くにとこ様
二番目の神様は  おもたるのみこと様    (面足之命様)おもたる様
三番目の神様は  くにさっちのみこと様   (国狭土之命様)くにさっち様
四番目の神様は  つきよみのみこと様    (月読之命様)つきよみ様
五番目の神様は くもよみのみこと様     (雲読之命様)くもよみ様
六番目の神様は かしこねのみこと様     (惶根之命様)かしこね様
七番目の神様は たいしょくてんのみこと様   (大食天之命様)たいしょくてん様
八番目の神様は おおとのべのみこと様     (大戸辺之命様)おおとのべ様
九番目の神様は いざなぎのみこと様      (伊佐那岐之命様)いざなぎ様
10番目の神様は いざなみのみこと様      (伊佐那美之命様)いざなみ様

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相手の悪口をいうと相手との因縁を強めてしまうからよくない
赤ちゃんを身ごもっている時に赤ちゃんに文句いうと赤ちゃんが病気になって生まれてきやすい。早く生まれろと出産の時に思うと子どもが短期になりやすい。
嫌な相手に対して心の中でぶっ潰してくださいやたたいてください、やってほしくないことをしてくださいというと早く因縁が切れる
実際に早く切れました。
人との間に垣根を作るとなんかの病気になりやすい。
何か前世やりすぎてると発達障がいになりやすい
虐待受けてる子どもは変人と呼ばれやすい。
心が荒れるとアレルギーになりやすい。
感謝が少ないと花粉症になりやすい。

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喘息は全部不足しているとなりやすい。

懺悔をすると病気や困りごとが解決することがあります。また心にあるくもりと埃がとれて浄化されます。
懺悔やり方 例(不平不満が原因の病の場合)
四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)
親様月日様八方様日夜ご苦労をいただきましてありがとうございます。
不平不満ばかりいっており申し訳ございませんでした。不平不満を言わない存在であることを誓います。親様ご苦労様でございます。四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)教主様ご苦労様でございます。

不平不満を言わない存在であることを誓います。の部分は必ずいっさいやめて通ることを実行させていただきます。と本当は言うのですがこれはなぜかうまくいきません。仏教で原因が判明したので書きます。行為者という個の概念があるから必ず失敗するそうです。必ずしますだと。存在という在り方を誓うのが適切と聞きました。

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心臓系の病気
心臓血の元親不孝
親不孝をしているとなりやすい。

誰かを助けたい場合
四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)
親様月日様八方様日夜ご苦労をいただきましてありがとうございます。
〇〇(名前)を助けてやっていただきとうございます。親様ご苦労様でございます。四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)教主様ご苦労様でございます。
必ず感謝を忘れずに行うこと
感謝が先でございます。

感謝やり方
誰か助けてとお願いした場合 別場合は〇〇のところを状況に応じて変えること。
四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)
親様月日様八方様日夜ご苦労をいただきましてありがとうございます。
〇〇(名前)を助けていただきありがとうございました。親様ご苦労様でございます。四回かしわで(心の中で始終幸せを祈って行う)教主様ご苦労様でございます。

他人の不幸は絶対に祈ってはいけない。

死んだ生き物にかわいそうと思うと霊がくっついてきてしまう。

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神様に逆らうとうでが上がらなくなりやすい。四つん這いの状態になりやすい。
骨肉腫は人を憎んで腹を立てている人になりやすい。
がんはすべて腹立ち(怒ること)しているとなりやすい。

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北(子)の御座所はくにとこたちのみことさま   、、、、、、、は御座所の略称
南(午)、、、、はおもたるのみことさま
辰巳、、、、、はくにさっちのみことさま
戌亥、、、、、はつきよみのみことさま
東(卯)、、、、、はくもよみさま
未申、、、、、、はかしこねのみことさま
丑寅、、、、、、、はたいしょくてんのみことさま
西(酉)、、、、、、はおおとのべのみことさま
中の右、、、、、、はいざなぎのみことさま
中の左、、、、、、、はいざなみのみことさま
中は真ん中のこと

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十社様の御守護の理
1 国床立の命様
世界では、、、あおうなばらや水の守護
人間身の内では、、、目どう、うるおいの守護
つく息は、、月様の守護
2面足之命様
世界では、、、火いっさいの守護
人間身の内では、、、ぬくみの守護
ひく息は、、、日様の守護
3国狭土之命様
世界では、、、、金銭、縁談、よろずつなぎの守護(縁結びの神様)
人間身の内では、、、皮つなぎの守護

0 0
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4月読み之命様
世界では、、立木いっさいの守護
人間身の内では、、、骨の守護、力の守護
5雲読みの命様
世界では、、水気上げ下げの守護
水気上下げのしゅごうとは、雨またはお天気になった時、雨がすいじょうきとなって、天にのぼらしてくだされて、またてきとうな時に、天から雨を降らさしてくださるおはたらきの神様。
6惶根之命様
世界では、、、風いっさいの守護
人間身の内では、、ちえふんべつ、ちえのぬきさしの守護
(いちめい風の神様)
あまり息をふきとばして腹を立っていると、いろいろな病にかかってなんぎをせねばならんことになる。
この神様のおはたらきがなかったら、人間はひとこともしゃべれなくなってしまいますよ。
7たいしょくてんのみことさま
世界では、、、切れものいっさい、はさみの守護
人間身の内では、、、かみ分けの守護、また親と子の体縁をお切りくださる。この世を去るときに、いきの根をとめて下さる。たいしょくてんのみこと様のおはたらきによって、人間が思いがえをしてくらしておればよいが、思いがえをしないで、悪いりょうけんでくらしていると、ろくな運命にはなりませんよ。

ハ大戸辺之命様
世界では、、、作物、草木いっさい引き出しのばしの守護、、、、引き出しひきのばしは成長させること。例えば身長が伸びるなど。
人間身の内では、、、五尺の体に引き出し引き出しの守護
九いざなぎのみこと様
男のかたをお守りくださる。
十いざなぎのみこと様
女のかたを、お守りくださる。
かたの意味はなんか特殊な意味があったような気がする。
右三神(女神)
たいしょくてんのみこと様
くもよみのみこと様
くにさっちのみこと様
左三神(男神)
つきよみのみこと様
おおとのべのみこと様
かしこねのみこと様

0 0
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色の守護
くにとこたちのみこと様 青
おもたるのみこと様 赤 
くにさっちのみこと様 紫
つきよみのみこと様 混合色
くもよみのみこと様 混合色
かしこねのみこと様 白
たいしょくてんのみこと様 黒
おおとのべのみこと様 黄
これらを方角に当てはめる。
味の守護
くにとこたちのみこと様 しお(塩)
おもたるのみこと様 さとう(砂糖)
くにさっちのみこと様 こうばしい
つきよみのみこと様 にがい 
くもよみのみこと様 えごい
かしこねのみこと様 あじなし(みずくさい)
たいしょくてんのみこと様 しぶい(渋い)
おおとのべのみこと様   す (酢)の味

諸氏開祖様
くにとこたちのみこと様、、、せいしんかんのん様(世子観音様)
おもたるのみこと様、、、せいてんかんのん様(先手観音様)
くにさっちのみこと様、、べんてん様(弁天様)だるまだいし様
つきよみのみこと様、、、はちまんだいぼさつ様(八幡大菩薩様)、しょうとくたいし様(聖徳太子様)
くもよみのみこと様、、、りゅうおうしんのうさま(龍王親王様)、やくしにょらい様(薬師如来様)
かしこねのみこと様、、だいにちにょらいさま(大日如来様)
たいしょくてんのみこと様、、、ほっけ様(日蓮上人様)
おおとのべのみこと様、、、ふどうみょうおう様(不動明王様)、こうぼうだいし様(弘法大師様)

星の理
くにとこたちのみこと様 お月様(北極星)
おもたるのみこと様 お日様(南極星)
くにさっちのみこと様 源助星様
つきよみのみこと様 はぐんしちせい様、はぐん七星様(北斗七星のこと)
くもよみ様 あけのみょうじょう様(日の出の前に東の空に輝いて見える金星)
かしこねのみこと様 かさね星様
たいしょくてんのみこと様 くようぼし様 九曜星様
おおとのべのみこと様 よいのみょうじょう様(日ぼつ後西の空に見える金星)
いざなぎのみこと様 ほうき星様
いざなみのみこと様 ほうき星様

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八つのほこりと、ごう⭕️病、⭕️は差別用語を避けるために使ってます。
一くにとこたちのみこと様、ほしい、、お⭕️し
ニおもたるのみこと様、おしい、つ⭕️んぼ
三くにさっちのみこと様、、、かわいい、、め⭕️くら    (かわいいは自己中心的のこと、自分勝手のこと)
四つきよみのみこと様、、、にくい、、い⭕️ざり
五くもよみのみこと様、、、うらみ、、ろ⭕️うがい(はい病)
六かしこねのみこと様、、、はらだち、、、か⭕️く(癌)
七たいしょくてんのみこと様、、よく、、、ら⭕️い病
八おおとのべのみこと様、、、こうまん、、、ちゅ⭕️うき
世界心道教では⭕️なしでそのまま教えられています。

いろは四十八文字の理
くにとこたちのみこと様 1 いりれゐこみ ほしい
おもたるのみこと様 2 ろぬそのえし おしい
くにさっちのみこと様 3はるつおてゑ かわいい 
つきよみのみこと様 4 にをねくあひ にくい
くもよみのみこと様 5 ほわなやさも うらみ
かしこねのみこと様 6へからまきせ  はらだち
たいしょくてんのみこと様 7とよむけゆす よく
おおとのべみこと様 8 ちたうふめん こうまん
(例)り つ こ
  1➕3➕1🟰5 (人をうらむ心をやめてとおればなんはない)
  さ だ こ
  5➕8➕1🟰14➖8🟰6(はらだちをやめてとおればなんはない)

刻限の理
(昔の刻限) (地震) (現在の時間)
子の刻(夜) 九ッ  (病) 夜 十一時、十二時

丑の刻  八ッ  (風) 午前 一時、二時
寅の刻  七ッ  (雨) 午前 三時、四時
上二つを合わせて丑寅の刻といいます。
卯の刻  明六ッ  (風)午前 五時、六時

辰の刻   五ッ  (雨)午前 七時、八時
巳の刻   四ッ  (日照り) 午前九時、十時
上二つを合わせて辰巳の刻といいます。

午の刻(昼) 九ッ   (病) 昼十一時、十二時

未の刻   八ッ   (風) 午後 一時 、二時
申の刻   七ッ    (雨)午後 三時、四時
上二つを合わせて未申の刻といいます。

酉の刻 暮六ッ   (風)午前 五時 、六時

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戌の刻 五ッ  (雨) 午前 七時、八時
亥の刻 四ッ  (日照り) 午前 九時、十時
上二つを合わせて戌亥の刻といいます。

日々の守護神様
1 くにとこたちのみこと様 一日
2 おもたるのみこと様 二日 二十日
3くにさっちのみこと様 三日 二十一日 三十日
4つきよみのみこと様 四日 十三日 二十ニ日 三十一日
5くもよみのみこと様 五日 十四日 二十三日
6かしこねのみこと様 六日 十五日 二十四日
7たいしょくてんのみこと様 七日 十六日 二十五日
8おおとのべのみこと様 八日 十七日 二十六日
9いざなぎのみこと様 九日 十八日 二十七日
10いざなぎのみこと様 十日 十九日 二十八日
11かんろうだい様  十一日 二十九日
十二 おや様  十二日

十二支の人の守護神様
ね (子)年生まれの人 くにとこたちのみこと様
うし (丑)年生まれの人 たいしょくてんのみこと様
とら  (寅)年生まれの人 たいしょくてんのみこと様
う    (卯)年生まれの人 くもよみのみこと様
たつ (辰)年生まれの人   くにさっちのみこと様
み(巳)年生まれの人    くにさっちのみこと様
うま(午)年生まれの人   おもたるのみこと様
ひつじ(未)年生まれの人  かしこねのみこと様
さる(申)年生まれの人   かしこねのみこと様

とり(酉)年生まれの人 おおとのべのみこと様 
いぬ(戌)年生まれの人  つきよみのみこと様
い(亥)年生まれの人   つきよみのみこと様
同じ神様が連続している箇所は間違いではありません。
兼任してる神様もいます。

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手の解説
左手

親指 国床立之命様 父親
人差指 惶根之命様  男の他人
中指 大戸辺之命様  おじ
薬指 月読み之命様 兄弟
小指 伊佐那岐之命様 男の子供

右手
親指 面足之命様 母親
人差指 国狭土之命様 女の他人
中指 雲読み之命様 おば
薬指 大食天様 姉妹
小指 伊佐那美之命様 女の子供
これらの神様の心に叶わない通りかたや特定の親戚などに不足や不満をすると対応する神様と親戚の指に影響が出ると聞いています

(例)おばに対して不足や不満をすると右手の中指が病気になったりすることがあると教えられています。
怒ってばかりいるとかしこねのみこと様のお心にそわないから人差指が病気などになることがあると教えられています。

昭和三十八年七月十六日午前十一時三十五分御書き取り
こどものこころえにつき御言葉御願い

月日様、いつも天よりおことばをいただきまして、けんきゅうにいそしむ心でくらしている、なにからなにまでありがとう。おおせのままに実行をさしてもろうている時は、父母様にほめられて、兄弟しゅうにもかわいがられなんともいえないこのこころ、朝起きるときゃ月日様、いつもにこにこ早々と、お照らしくださるありがたさ、天の月日の親様の、おほねおりをば思う時、朝からばんまでまでお照らしで、夜はよつゆやお月様、東西南北お星様、なんにたとえんようもなく
、われわれおたがいうちうちの、ねどこの中で休んでも、月日み親様はみ空にてお照らしくださるありがたさ。
 ひるのおてらし、また夜のよつゆのおあたえいただいて、いっさい作物草木

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ヤクザになると人としての人生が最後になるから好き放題できる。
しかし死んだら神様に魂ごと消される。存在が消えてしまう。
しかし、途中でヤクザをやめて、善行に励めば助かる。

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(145の続き)というように、せいじんあたえられ、青、赤、白や紫や黄色や黒やというように、いろいろさきわけ、こんごうしょく、なんともいえないとりどりの、すがたあらわしてくだされて、そよ風吹かせてくだされて、いついつまででもかわりなく、われわれおたがい月日様、みおやとともにおてらしの、みにこつずいにしみわたる。
つく息ひく息なにごとも、きかいを動かしてくだされて、人間様も見守りて、いろいろしゅごうのそのなかに、三十六度五分のこのおんど、日夜のお照らし月日様、三百六十五日とか、三六世界(みろくせかい)に住まわせて、五分と五分の成人で五尺のからだにしたてあげ、父、母様のごたんせい。
 それにひきかえみなさまは、親のいうこと守りたか、天のおおせもわからずに、親のいうこときかざれば、一代通じてそんをする。親のために勉強するよな心をみなやめて、朝起きなされて月日様、きょうも一日ありがとう天にかんしゃをならべつつ、親におん礼申し上げ、したくばんたんととのえて、

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親にあいさつそこぞこに、やくめのしょくむにつく人は、うちからでかけてゆくでしょう。
どうちゅう何ごとなきようとw、ぶじをいのりてみなさまよ、われもぶじをばいのりつつ、とこうするのがみなのやく。
 先生がたの教えをよくよくあじわって身につけて、いつも実行にゆだんなく、

むだぐちいたずらみなやめて、もはんの青少年や、また少女というように、父、母親のやかたへもどりて、しゅくだい、いろいろな勉強すましておたがいが、かじのてつだいうかごうて、いつの時でもかんしゃしてくらす心を月日様、日夜見分けて、このこども、先になったることならば、人のかしらにしてやろと、お思いあそばすその時は、いろいろくなんもおきてくる。
なれどなんなく通りぬけ、しあわせよき子におたがいが、なりてくらすが第一や、あそび半分の日ぐらしは、天のうけとりないとしれ、あそびながら

の勉強を、するよな心でくらすなら、すえは、ちょうじゃになりはせぬ。
なんなく少年少女の時代もすぎて、どこまでも天のめがねにかなうようよな、父、母様のめがねにかなうおこないをするならば、人が見わけてひき立てて、金もち、ちょうじゃというよりも、もはんをしめするその心、天がうけとりけっこうな、身分にならしてもらえるで、今の時代はおたがいは、むだぐち、いたずら腹だちと、いうよな心をみなやめて、かくじがたがいに勉強して、ひろく世の中のじょうたいを、にんしきするのが第一や。

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どこのどこまでみなさまよ、東西南北わかるまい。生まれてきたからみな身あり、日々お照らしあるからは、天から東とさとしある。お照らしをかんしゃできるも、このりょうがんがあればこそ、ああありがたや、どこまでもおてらしくださる父、母様の、この理あの理とおてらしの、いさいは西とさとしある。これで東西南北もわかりがついたであろうがな。

ね、うし、とらはまよかや、う、たつ、夜明けやおたがいは、このみ(巳)一つがものだねで、みなみ(午)あつまりとめする。人間心をみなやめて、ともにてをとりたすけあい、つじ(未)のしあんのその時が、はこんで聞かせてもろうたら、どちらの道でも月日様、あんないくださるそれゆえに、あんじはいらんでみなのもの、申(さる)もさらぬありはせぬ。 おっ酉(とり)かまえてけんかせず、にくみおおてはならぬぞよ、やけくそおこせばみおしえを、守りてとおりたことながら、つんだ石をばみなくずしさいのかわらとなるゆえに、心なさいよみなさまよ。
「北のござしょ」は、みなさまよ、くにとこたちのみこと様。
「南のござしょ」は、みなさまよ、おもたるのみこと様。
「たつ、みのしゅごじん」は、くにさっちのみこと様。
「四番の神様」はつきよみのみこと様。

「くもよみのみこと様」は、うのかたて。

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「かしこねのみこと様」は、ひつじ、さるのかた。
「たいしょくてんのみこと様」はうし、とらのかた。
「おおとのべのみこと様」は、とりのかた、これで八方様わかったでしょう。
中は、「いざなぎのみこと様」、と「いざなみのみこと様」そこでみなさん、十社会おてらしくださるみ親様、なんぼ話を聞いたとて、実行せぬよなことならば、助かるめのないことになる。しっかり実行しましょう。みなさまよ、北のござしょの、「くにとこ様」の色は、青やで、あおうなばらやのしゅごう。
「おもたる様」は、南にて、火のしゅごう。
「くにさっち様」は、たつみのかたにて、いつの時でも金銭えんむすびの神様にて、色は、むらさき。

「つきよみのみこと様」は、色は、こんごうしょくにて、力のしゅごう。
「くもよみのみこと様」は、色はこんごうしょくにて、水気上げ下げのしゅごう。
水気上げ下げのしゅごうとは、雨またはお天気になった時、雨が、すいじょうきとなって、天にのぼらしてくだされて、また、てきとうな時に天から雨をふらさしてくださるおはたらきの神様。

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「かしこねのみこと様」は、色はこんごうしょく白、いちめい風の神様にて、あまり息をふきとばして腹を立っていると、いろいろな病気にかかって、なんぎをせねばならんことになる。この神様のおはたらきがなかったら、人間はひとこともしゃべれなくなってしまいますよ。
「七番目の神様」は、うしとら、のほうがくにて、色は黒、「たいしょくてんのみこと様」の、おはたらきによって、人間が思いがえをくらしておればよいが、おもいがえをしないで、悪いりょうけんでくらしていると、ろくなうんめいになりませんよ。

「とりのかたの神様」は「おおとのべのみこと様」色は黄色でございますよ。
「いざなぎのみこと様、いざなみのみこと様」の、このふたりのかたは、人間では男のかたをお守りくださるし、女のかたは、いざなみのみこと様がお守りくださるのですよ。そこで、「くにとこたちのみこと様」は、世の中の神社ぶっかくでは、せいしんかんのん様。
「おもたる様」は、世の中では、せいてんかんのん様。
「くにさっちのみこと様」はべんてん様や、だるまだいし様。
「つきよみのみこと様」は、はちまんだいぼさつ、しょうとくたいし様。
「くもよみのみこと様」は、りゅうおうしんのう様、やくしにょらい様。
「かしこねのみこと様」は世上では、だいにちにょらい様。

「たいしょくてんのみこと様」は、ほっけ様。
「おおとのべのみこと様」は、ふどうみょうおう、こうぼうだいし様。
それから「麦のしるしのあるおいなり様。いざなみのみこと様は、米のしるしのあるおいなり様。それから、
「くにとこたちのみこと様」は、天にては、お月様。
「おもたるのみこと様」は、天にては、お日様。
「くにさっちのみこと様」は、天にては、げんすけ星様。
「つきよみのみこと様」は、天にては、はぐん七星。
「くもよみのみこと様」は、天にては、夜明けのみょうじょう様。
「かしこねのみこと様」は、天にては、かさね星様。
「たいしょくてんのみこと様」は、天にては、くよう星様。
「おおとのべのみこと様」は、天にては、よいのみょうじょう様。

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「いざなぎのみこと様、いざなみのみこと様」は、天にては、ほうき星様。
それから夜の子(ね)のこく、十一時、十二時 丑寅(うしとら)のこく、一時、二時、三時、四時 卯(う)のこくは、五時、六時 辰巳(たつみ)のこくは、七時、八時、九時、十時 午(うま)のこくは、昼の十一時、十二時 未申(ひつじさる)のこくは、一時、二時、三時、四時 酉(とり)のこくは、五時、六時 戌亥(いぬい)のこくは、七時、八時、九時、十時 こくげんのところもよくわかったでしょう。そこで、
夜の十一時、十二時は、九ッ うしのこくは、八ッ とらのこくは、七ッうのこくは、明け六ッ たつのこくは、五ッ みのこくは、四ッ 昼まの十ニ時も九ッ ひつじのこくは、 八ッ さるのこくは、七ッ とりのこくは、暮れ六ッ いぬのこくは、五ッ いのこくは、四ッ そこで昔の人は、地しんがあるとき、六ッ八ッ風の四ッ日でり。五、七の

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雨の九は病は、と、よく申されておりましたが、みなさんもこのこくげんをよく知って、いさいに気をつけて暮らさしてもらいましょうね。
「六ッと八ッが風ならば」日々に、はんこうしんをもって、人にさからうことをやめてとおれば、いかにたいふうがおこっても、おしながされたり、ふきとばされたりして、大きなけがをするような、ことはありませんでね。
「四ッ日でり」ということは、おたがい様に、つまらんことにやっきになって気をもんで、人をたたきつけるような心をつかっていると、にっしゃ病にかかったり、あつさまけをしたり、いつの時でも青なにしおをかけたようにからだが、くたくたしてはたらけなくなるような、心のもちぬしにならんよう、気をつけて暮らせよ、と、天からのおんものがたり、すなわち、天からのごけいこくなれば、心して暮らせよ。ということやそうな。

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それから、「五、七の雨」ということは、いつもなげいたり、くどいたり、あんなものはきらいだ、
これはすきだ、と、よりごのみばかりしていると、つまらんさいがいにかかって、つま子をうしない、なげいてばかりくらしていると、一家の家庭のだれかが、つまらんつまらんというて家出をしたり、はたらかなくなってしまって、いちだいびんぼうしなくてはならんから、みんななげかず、よろこびいさんで暮らせよ、と天から教えてくださる地しんだそうでございます。それから九ッ、「九はやまい」ということは、いろいろ、つまらんくろうをしているとびょう気にかかって、早くしんでしまわねばならんようになるし、心がきついと、からだのきかいがよわくなって、たえず青ざめたかおいろをして、おもしろくもなく、よわたりをせにゃならんことになりますから、きつい心をやめて暮らすにありと思う。
つまらんくろうは、まんびょうのもとになりますから、人間というものは

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時代じゅんのうというて、いつまでたっても、親の心にしたごうて、暮らすにありと思う。
時代じゅんのうということは、七、八才までは、親の手もとで教えをうけ七、八才から学校へいき、学校へいくのは、勉強に行くのでしょう。勉強にいくのだから、ともだちとなかよくくらすにありと思う。また学校をさがったら、はたらくのでしょう。はたらくのに、人とけんかしている人も中にはあるようだが、けんかをしながら、ふそくをいうて、はたらいていることをあそびながらのはたらきは、人にみとめられることにはならんでしょう。天からもこの子は、しょうがないんだと、お思いになると、ろくなしゅっせはできませんでね。日々心しておくらしくださいね。
時代時代によって、みなさんが大きくなると、親になったり、年よりになったりするのですから、けっこうずくめに世わたりを、さしていただくには、

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まつだいのしんこうとさだめて、おくらしくださいね。
まつだいのしんこうとは、生まれかわっても、しにかわっても、親様月日様のおせわどりをいただかねば、暮らせないものばかりですから、何かにつけて、ちょくちょくはこんで、聞かしていただいて暮らすことは、めいめいのとくだねと思います。それから、
「くにとこたちのみこと様の、お心にそうてゆけば」さいなんはありませんが、くにとこたちのみこと様の、お心にそわんひぐらしをしていると、やまいがしょじてきますよ。その心はねえ、あれがほしい、これがほしいと親に無理なんだいをいうて、なにごとによらず、じぶんののぞみをかなえてもらえないというて、腹を立って暮らしていると、口の聞けない、おしん⭕️ぼ。
「おもたる様の、お心にふれると」つん⭕️ぼ、こうしておしい、ああしておしいと、ほしい、おしいのほしだらけ、下見てくらせば星のかげもなしと、

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おおせでございますが、上見れば、ほしい、おしいの星だらけとは、じゅうぶんに暮らしている人もすがたを見て、あれがほしい、自分がものをもっておって、親が人さんに、それをあげなさいよといわれても、おしがる心、なにごとによらず、人にものをいわさない、人のいうことは聞かない、これが「お⭕️しつん⭕️ぼ」の元になるのですよ。
それですから、あの人は、うんめいがいい、おれは、うんめいがわるいというて、父、母様をうらんでみたり、人をうらんでみたり、そねんでみたり、いろいろな心をつかっていると、あしもとがおるすになりますから、人をねたむこともいらんし、うらやましがることもいらんし、自分は自分だけのとくしかないのだからと、よろこんで日ぐらしをさしていただくようにすれば、世の中に、おし⭕️も、つん⭕️ぼもなくなりて、けっこうな世の中になってくるのでございますよ。それですから自分というものを、じかくして暮らすのがたいせつと思います。

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ということが、下見てとおれ星のかげもなし、ということや。
それから、わが身のことばかり思って、人を思いやる心のない人は、人またわれを思いやってはくれませんよ。
「わが身かわいいは、めくらなり」と、おおせくだされてありますよ。
それから「うたがいと、あんじごころは、めくらなり」とありますから、めくらならんような、心のもちぬしにならしていただきましょうね。
人間の心というものは、とにかく腹の中で、わが身かわいいために人をあざけり、そしり、腹の中にいろいろな心をつかっていると、ひふびょうをわずらいますよ。
「くにさっちのみこと様」のお心にそむいていると、きんせんにもめぐまれませんよ。くにさっちのみこと様のお心にそうていないと、よいおともだちや、

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よい心がけの人とえんむすばれませんよ。これがみな、めいめいの心を天にてごらんになって、いろいろな、けっこうなごしはいが、あるのでございますよ。それから、

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「つきよみのみこと様」のお心にそわんようなよわたりをしていると、こつまくやら、かんせつやら、いろいろなほねにかんけいした、やまいをわずらいますから、みな心してお暮らしくださいね。
とにかく父親にさからっていると、せきずいやら、きょうだいげんかをしていると、あばらの骨をおったり、つまらんことになりますから、かんせつに、はらをたつこともやめましょうね。
 いうことをきかずに、自分かっての日ぐらしをしていると、
「左のてくび」は男の人に、右の手くびは女の人にというように、
「うでのつけねは」左は男、右は女の人を、たたきつけるような心をつかっていると、うでのつけねがいたくなるのです

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きょうだいどうしや、親子の中で、何かたのまれても、ハイと答える心がなければ、左は男、右は女というように、「うでのひじ」がいたくなりますのよ。また、「足のふともものつけね」もそのごとく、親のいうことをきかずに、きずいきままな心をつかっていると、左は男、右は女というように、何かいたずらごとをして、人にあとしまつをさすような心の持ち主が、ふともものほねがいたくなるのですよ。それから、「左の足首、右の足首」というように、おたがい様に、心のおちつきのない人が、両足のかんせつがいたくなるのですよ。また、ねんざするのですよ。「ひざのかんせつのいたくなる人は」いつの時でもたちすわりに、もんくをいうて、ふてくさるような心の持ち主が、かんせつ病をわずらうのですよ。

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また自分は人にものをたのんでも、思うようにうごかんというて、なんくせをつけるのも、かんせつをわずらうのですよ。
それですから、自分もうごきもせず、人がうごかんというて腹を立って、いつの時でもごうじょうはって、よろこぶ心のない人が、「かんせつがはれあがって」心のおりまがりのない人が、「かんせつがつっぱって」人さんの前へ足をなげ出して、すわらねばならんようになことになるのですよ。
それですから、こうした心をみなやめて、くちさしてもらえば、かんせつのやまいは、わずらうことはありませんでねい。とにかく、おれは、こういう日々の日ぐらしをしていますから、このわたしをしかってください、というように、いつの時でも、自分のもちまいしょうぶんの、かんばんをかけているのでございますよ。
それから、「手のひらの左も右も」ひくいところがあるでしょう。「ひくきをうみとする、四方は山にとりからみ、残るいちぶが親里ずまい」と聞かしていただいておりますが、

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「左の親ゆびは」お月様。
「右のおやゆびは」お日様。
「左の人さしゆびは」かしこねのみこと様。その次の
「なかゆびは」おおとのべのみこと様。その次の
「くすりゆびは」つきよみのみこと様。その次の
「こゆびは」いざなぎのみことさま。
「右の人さしゆびは」くにさっちのみこと様。その次の
「中ゆびは」くもよみのみこと様。その次の
「くすりゆびは」たいしょくてんのみこと様。その次の「こゆびは」いざなみのみこと様。そこで、

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「左三神が神様、右三神が女の神様」くにとこ様と、おもたる様と、いざなぎ様と、この十社の神様に、いつもひざまずき、しあわせになりますように、四ツかしわでをうって、かしらを下げて、またかしらを上げて、四ツうたしてもらうでしょう。その八社様と、ぎ、み様と、「左の親ゆびが父親、右の親ゆびが母親」このゆびにこしょうのおきる時は、父、母様に、何か心をつかっている時が、ゆびにわずらいがかかるのですよ。「左も右も人さしゆびは」左は腹だち、右はわがみかわいい、これは、たにんの人につかった心のあらわれや。ひょうそうになったり、いろいろなゆびのやまいをわずらうのですよ。「中ゆびの左も右も」おじ、おばというように、こまかくといたらきりなしぶしん、おかげおおかん早くさとりて、兄弟仲よく、もはん青年少女

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にならしてもらいましょうね。
「左も右もくすりゆびは」左は男兄弟、右は女の兄弟、父、母様から見れば「左のこゆびは男の子、右のこゆびは女の子」そこでおたがい様が、身上のさわりのある時は、早く本部にはこんで、心の道あけを教えていましたもらって、いっこくも早く、やまいのごりやくをいあただかないと、天の月日親神様や、八方様のお心くだきが、なんにもならんことになりますでね。 そのうちの人は、天のお心のおんものがたりがわからんゆえに、おいしゃ様からゆびでも、足でも、あたまでも、きってしもうて、困ったものやと思いますね。何かしらん心の中に、きらねばならんすなわち、心をやめねばならんことがあるから、天からのおんものがたりをしらんゆえ、いつも天は、ざんねんに思いでございますよ。人間が、
「ほねをわずらうようなことがある時は」人をにくむことをやめて、ごりやくをいただきましょうね。

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(世界心道教の教え続き)いっけんの家にたとえたら、人間のほねは家のはしらとおなじでしょう。なぜならば、ふしんをする時、ほねぐみだけはできた、あとは、ぞうさくだけというでしょう。人間もほねにこしょうができたら、からだのしせいがまがるでしょう。人間の家もそのごとく、ほねぐみにこしょうができれば、家が曲がるでしょう。それですから、何ごとによらず、日々世の中をよく見なおして、暮らしていただきましょうね。
それから、くび(はる)のところと、こし(なつ)のところと、ひざ(あき)のかんせつと、足くび(ふゆ)と、これが一年のうちの、春夏秋冬という、四季にわかれてあるのでございますよ。
それから、手のうでのつけねと、手くびと、ひじと、右のうでのつけねと手くびと、ひじとで六ヶ月、足のふともものつけねと、足くびと、ひざと、かんせつと、左のふともも、足くびと、ひざのかんせつとで六ヶ月、これが十二ヶ月の年でございますよ。

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「左のうでのかんせつは」、、一月
「手くびが」、、、二月
「ひじが」、、、、三月
「左の足のふとももが」、、、四月
「足くびが」、、五月
「ひざの左のかんせつが」、、六月
「右のうでのつけねが」、、七月
「手くびが」、、、八月
「ひじが」、、、、九月
「右足のふとももが」、、、十月
「足くびが」、、、、十一月

「右のひざのかんせつが」、、、十二月
これで十二月が分かったでしょう。

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それから、左うでも右うでも、足の左のふとももも、右足のふともも、みな天からのごいけんは、ここのところに、さわりがつくのですよ。すなわち人間にとれば、自分より目上の人をたたく心でうでが上がらなくなったり、足の方はじゆうにあるけなくなったりするのですよ。
それですから、月日親神様のおんとも、または父、母様のおんとも、しょたいをもてば、おっとにおんとも、おっとは、かないにおんともというように、くらさしてもらえば、りょううでのつけねと、足のふともものつけねをこっせつするようなことはありませんよ。また、
「両手の手くびと両足の足くびに、こしょうのおこるのは」自分の思うとおりにうごかんというて、腹をたち、人がいうことをきかんというて腹をたつ。

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そこで、この道にはこびがうとくなったり、上も下も人をあいする心なら、手くびにこしょうはおきてきませんでね。
「両うでのつけねと足の両方のふとももとは」天の理、または目上の理。手の両方の手くびと、足の両方の足くびは、地の理、すなわち両うでと、足のふとももの両方は、男の神様五神、地の理は、女の神様五神、これをかたどって、世の中をおこしこさえくださってあるのでございますよ。「手のひじの両方のかんせつと、左足右足の両方のひざかんせつは」そうほうともに、言葉のききわけのあらい人が、ひざのかんせつをわずらうのでございますよ。そこで、天地人かんせつのふしの、いみあいがわかったでしょう。それから、みなさんもよくあじわって、よくよんでくださいね。
「首と かおと あたま」と、これはよういならんきかいでございますよ。
のどは、へんとうせんだとか、いんこうがんだとか、りんぱせんだとか、

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(世界心道教の教え続き)
いろいろとのどのやまいも、たくさんあるようでございますんね。
口の中も、口の中があれたり、したにおできができたり、あごのほねが、しそうのうろうになって、ほねがくさって、はのぬける人も、たくさんあるように思いますねい。とにかく天のお心にそわないで、ぐちや、こごとや、腹だちや、なさけないやら、くやしがり、よういならん心をつかう人が、のどや、こうちゅうのわずらいをするのでございますよ。
「しそうのうろう」は、だい一ばんに、くやしがりの人ですよ。
「こうちゅうのあれるのは」人をがみがみと、がなりつける心の持ち主の人におおいですね。
「いんこうがん」の人は、自分のいいじょうをとおして、人のいうことを、一つもきかん人が、いんこうがんになるんですよ。「へんとうせん」の人はあいての人が、自分のいうことをもちいてくれ

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(世界心道教の教え続き)ない、というて腹をたつ人がへんとうせんをわずらうのですよ。それかというて、自分には、おちどがないと思っているのに、またあんなことをいうというて、腹たつ、これがへんとうせんを、わずらうことになるのですから、日々うちうちのものと、人様とも、心しんからうちあけて、かたりあうようにして、おくらしください。へんとうせんは、ねぎれになりますでね。
「りんぱせんのはれる」人は、しんこうしんねんの、うとい人ですから、おたがい様に月日様という、み親様のお心を、よくさとるにありと思います。また親や兄弟や、そふぼ、しんせきえんじゃ、学校の先生、学校のともだち、そうゆう人々を思いやってくらすにありと思います。なぜなれば、そとからうちへもどってきて、自分のつごうのよいおきゃく様が、見えておられる時は、きげんよく「こんにちは」とあいさつもするでしょうが、気にあわん人が、うちへ出いりをすると、よくてもわるくても、

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世界心道教の教えは他人に当てはめるのではなく自分に当てはめ心の改良をするために使います。
人(他人)に理(世界心道教の教え)を当てはめて批判することは絶対にしてはいけません

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頭が痛いのは目上の人に逆らうと頭が痛くなりやすい
口に出さなくても心の中で不足や不平不満、腹立ちをしていれば心がくもりますよ。
心の中もしっかり油断なきように

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世界心道教の教え続き)
心の中で人をあざける心、兄弟でも学校のともだちでも、人とまじこるような心は一つもなく、いつの時でもすじばって、こりくつや、へりくつばかりいうてくらしている人が、りんぱせんをわずらうのですから、ぜんあくをとわずに、人をあいする心のもちぬしになって、くらしてくださいね。
それから、きものでも、ようふくでも、ぼうしでも、くつでも、自分の気にいったものはあいするが、気にいらんものは、かってくれて親や、人様をあざける心の持ち主に、おおいようでございますよ。
それから、人のかおを見て、ブツブツいうている人が、がんめんがおできになったり、人をにくむ心のもちぬしの人が、がんめんしんけいつうになったり、ああしてくれん、こうしてくれんというて、ふそくばかりいうている人が目のところに、ものもらいができたり、トラホームになったり、

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目上にさからうくせのある人が、ひたいに、がんがさのような大きなおできをこしらえて、苦しんでいる人も、世の中にはたくさんあるように思いますが、みなさんはいかがでございますか。
はなでも、においのかげる人、いっさいのものに、においのわからん人、または、ちくのうしょうの人、はなたけの人、はなでも、いろいろとやまいのしゅるいは、たくさんあるそうですでございますが、
「ちくのうしょう」は、ものをたべすぎる人、さきあんじのつよい人、腹の中で、のうがきや、へりくつ、こりくつでかためている人が、ちくのうしょうになるのですから、こうした心は、やめていただきとうございます。
「はなたけ」をわずらう人は、びんぼうはいやだというて、けっこうばかりのぞんでいる人が、はなたけになるのですよ。自分がけっこうになれば人をがんかにみくだして、あざける心の持ち主ですから、人をあざけること

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(世界心道教の教え続き)
をやめて、神様がけっこうにしてくださるまでは、ふそくをいわずに、ただもくもくとくらさしてもらう心なら、はなたけをわずらうようなことは、ありませんでねい。しっかりと心して、日々をあじわっておくらしくださいませ。それから、目のわるい人も、世の中にはたくさんあるように思いますねい。
白そこひとか、青そこひだとか、黒そこひだとか、血目だとか、かくまくだとか、はくないしょうだとか、けつまくえんだとか、トラホームだとか、いろいろなやまいは、たくさんありますね。
「しろそこひ」は腹だち、
「あおぞこひ」はおっとぶそく、
「ちめ」は、かないぶそく、
「くろぞこひ」は、この世の中へうまれさしてもろうてから、おれくら

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いくろうしたものはないと、にちや、なげき、くどきの心の持ち主が、黒そこひになるのですよ。わかいうちは、目のわるいようなこともあまりないあまりないでしょうが、だんだんと、ねんげんたつうちに、こぼこりが、どろぼこり大ぼこりとなって、おまえのような人間は目をあけておくと、ろくなことをしないから、ここらあたりでめく⭕️らにしておかないと、さきざきこの世をおわった時、人間界へうまれさすことができんから、めくらにしておけば、なげくか、くどくか、腹たつくらいで、さのみわるいこともできないからと、天からサジかげんをしてくださるようになるのだから、まずまず人間は、月日親神様をはじめたてまつり、八方様のごいしにかなうような日ぐらしをしてくださいね。
人間というものは、わるいと思うことはみなやめて、よいことのみしてくらせば、一代まつ代ぶなんでくらせますからねい。天から、みじょうさしと

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(世界心道教の教え続き)
めをくわんように、おくらしくださいね。うちの中の人や、いろいろな人を見て、よくの心をだして、思うとうりにならんというて、ブツブツいうて日ぐらしする、よくのこんじょうの持ち主が、トラホームになるのですよ。
うわべはやさしくて見えて、腹の中でブツブツ腹をたっている人は、はくないしょう。
何かといえばやけくそをおこすのが、けつまくえん。

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(世界心道教の教え続き)
「けつまくえん」の人は、かあっとのぼせしょうをやめないと、けつまくえんはなおりませんよ。「かくまく」は、かないや、こどもや、おっとや、親に、ないしょごとをして、しらばっくれた心でおると、かくまくになるんですよ。
世わたりをするのに、ないしょもよくないことですね。わかりましたか。それから、「みみのやまい」をわずらう人は、やっきになって気をもんで、まわりの人に、うるさいうるさいといわれて、わたくしのはなしは、ちっとももちい

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(世界心道教の教えの続き)んというて、いつもふそくをいうて、人がものをいうても、きこえないようなふりをしたり、きこえないでも、きこえているようなふりをしたり、とにかくやっきになって、のぼせあがったような心をやめないと、耳が聞こえにくくなりますから、おだやかな心をさだめてゆだんなく、りみちたしかに、言薬やわらかく、おくらしくださいませ。
そして、みなさんに、ひとこともうし上げておきますが、耳がかゆいというて、マッチのぼうやら、ピンドメやら、かんじんよりやらで、耳をほじくらんよう。きたないゆびさきの手で、耳をかかんよう。あるいっていの耳かきを、きれいにあらって、耳をかくようにしたり、耳がきこえにくくなった時は、耳中でもだえず、しんちんたいしゃをしていてくださいますから、耳鼻科(じびか)に行って、耳をそうじしてもらった方が、よいと思います。
むやみやたらと、耳をほじくってばかりいると、耳のこまくをやぶって、

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(世界心道教の教え続き)しらんまに耳へ水がはいると、耳がちゅうじえんになって、一代耳が聞こえなくなりますから、心しておくらしください。ピンドメやら、マッチのぼうは、マッチの先に、かやくがついておるし、ピンドメなぞは、どんなほこりがついているかわからん。そのほこりの中にどんなばいきんがついているかわからん。つまらんむてっぽうなことは、やめてくださいね。みみがきこえないもとになりますから、日々心しておくらしくださいませ。
それから、あたまのきかいでも、せいみつなきかいであって、しゃべらしてくださるきかい、ものをかんがえさしてくださるきかい、天からおんいれぢえのきかい、あるかしてくださるきかい、ものを見さしてくださるきかい、あたまののうずと、土ふまずと、女の一のどうぐと、男の一のどうぐと、しょくどうから、いから、ちょうから、じんぞうから、かんぞうから、ふくまく

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(世界心道教の教え続き)
から、しんぞうから、はいから、こまかくといたらかぞえきれんほどのせいみつのきかいを、天がおこしらえくだされて、「くもよみのみこと様」は、のみくい、大便小便の出入りのしゅごう。世上では雨のおさがりのしゅごう。それですから人をうらんでいると、くもよみのみこと様のお心にそわんから、はいのやまいをわずらわねばなりませんから、しゅうねんぶかく、人をうらむことをやめてくださいね。
「かしこねのみこと様」のお心にそわずに腹ばっかりたてていると、学校へいっても勉強はできず、うちのおとうさんや、おかあさんは、いまごろうちにいてけんかをしているのではないかと、つまらんことをあんじていると、勉強のすじのちえは、わからしてくださいませんよ。
そして、大きくなってから会社へつとめるようになっても、人は百も二百もしごとをしあげるのに、むだなことをかんがえていると、ちえのしゅごう

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(世界心道教の教え続き)がうすくなって、三十か五十しかできなくなって、人にさげしめられて、ばかにされて、きゅうりょうがやすくて、親からはいせきされる。およめにいっても、むこさんにいっても、ろくなちえがうかんでこなくなるから、かねもち、ちょうじゃにもなれず、気みじかをおこして早くしんでしまうようなことになりますから、ぜんごさゆうをよくかんがえて、今はみなさん学校へ勉強しに行っているのでしょう。つとめさえかわらんようになりたなら天のあたえに、かわりないのでございますよ。なんどもなんどもよんで、しっかりと実行家になって、だいたいこのはなしをいいつたえてやってくださいね。
 それから、よくのしあんにばかり、とらわれていると、たいしょくてんのみこと様のお心にそわんから、ろれつがまわらなくなったり、いろは四十八文字が、はっきりとしゃべれなくなったり、ぱぴぷぺぽ、ばびぶべぼ、というような音がろくにでなくて、また人にさげしめられることになりますから心しておくらしください。

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自分のみよく、がよくにとらわれていると、人ににくまれて、うだつのあがらんことになりますから、よくのこんじょうをやめておくらしくださいませ。

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「よくのこんじょう」とは、親両親が、子どもにおかしをわけてくださるそのおかしを、自分はさっさとたべてしもうて、ほかのこどもがたべているおかしを、たたきおとして、ほかのこどもを泣かしておいて、たたきおとしたおかしをもって、どこかへかくれて、そのおかしをたべてしまう。ほかのこどもは、また母親からもらう。人のものまでとってたべておいて、まだまだをこねて、母親からもんくを言われながらも、ひったくるようにしてもらって、たべるというような、よくのこんじょうをやめないと、

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ごうよくひどうの心の持ち主になってしもうて、天からしんようをおとし、親から見はなされ、兄弟からはにくまれ、しんせきえんじゃもともだちも、よりつかなくなってしもうて、一代うかび上がることが、できなくなりますから、いつの時でもいつれつに、いただいたおかしをたべて、おとなしくくらすにありと思います。三ツ子の心百までもと、せじょうの人がいうておりますが、まったくみなさん、こうゆうじょうしきはずれの心にならんよう、人をあいする心になって、おくらしくださいませ。それから、「おおとのべのみこと様」のお心にそうようにするには、男気をやめて、いばり高ぶる心をやめて、すなおやさしい人になって、くらしてゆけば、しょうにまひやら、年とってから中気やらになりませんから、心しておくらしくださいませ。そして、いざなぎのみこと様や、いざなみのみこと様

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にもかわいがられ、八方の神々様にもかわいがられ、かぞくのものにも、しんせきえんじゃにも、学校のともだちにも、学校の先生にもかわいがられて、くらせるように、けんきゅうしんをもっておくらしくださいませ。それから、みなさんが入学試験とか、または就職しけんとか、いろいろに申されておりますが、このたびの子ども会のおことばについて、いろいろ天からおことばをいただきましたね。こうした心で日夜天の心をそなえておれば就職難もなければ、学校の試験がはじまるというて、あたふたせんでも、つねに天を思いやり、親孝行の道をあゆんでおりさえすれば、結構な就職も天からさずけてくださるし、学校の試験にも、結構なおんいれぢえがあって、しけんに合格すること、うたがいなしでございますから、しっかりと心しておくらしくださいませ。きょうはこのへんで。
おわり

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心が高慢または心が高いと試験に落ちる
怒ってばかりいると知恵と徳が減る。
怒ってばかりいると頭が悪くなる。
怒ってばかりいるとハゲになりやすい。
怒ってばかりいると早死にしやすい。

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昭和三十九年六月二十日午前十一時四十五分御書取り
子ども講習につき御言葉御願い(おことばおんおねがい)
三十八年度子供会の御言葉の、つづきがらの御言葉を、天からいただいてあげますから、この御言葉も、くりかえしくりかえし読んで、あじわって、わからんところは、月々はこばしてもらった時、この御本を持ってはこんで聞かせてもらってください。よくわかりましたね。そこで、あれがほしい、これがほしいと、日夜欲の心で暮らしていると、月日様の御意志にかなわんから、月日様が、人間に入りこんでくださらないから、いろいろなものを、人からいただくことはできませんよ。「望む心の根をたやせ。あざやかとなる心しあんせ」と、おおせくだされてありますとおり、あれがほしい、これがほしいというて暮らしていると、ほしいほしい

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負けるが勝ち
言い負かすと負けてしまう。徳が言い負かされた相手の方にいってしまう。父親をたたく(批判または不平不満をいうと)とお金に困る

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189の続き)のほしだらけになりますから、自分よりしあわせものはないと、喜んで暮らすにありと思います。自分より暮らしのよい人を見ると、「上見れば、ほしいほしいの星だらけ下見て通れ星のかげもなし」と、おおせくだされてありますが、自分らよりあまり暮らしのよくない人と、自分とを、くらべて通れば、ほしいほしいという心は、わいてきませんでねい。
とにかく、おたがい様が、ほしいという心、おしいという心を使って、お前はよけいなことをいうな、だまっておれ、という強い心を使ったり、あんなものには、もう口はきかんというて、腹を立って、無口で暮らしているとおし⭕️んぼになったり、聞こえても聞こえないふりをしていると、つん⭕️ぼになったり、お互い様に、月日様が、「おし⭕️つ⭕️んぼ、おしつおされつ通りきた、強き心をとれば助かる」と、おおせくだされてあります通り、皆さんが成長

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して、所帯をもって子供があるようになってから、おしつんぼの子供や、つんぼの子供がさずかるようなことはありませんから、日々の日暮らしに、人を思いやって暮らす心が第一と思う。 そこでわが身かわいいの心がじゅうまんしていると、国狭土之命様の御心にいはんするから、「わが身かわいいはめくらなり」とおおせくだされてあります通り、世の中でも、よくいうておりますが、あいつはよくで目が見えない、というでしょう。それだから、あるていど、人をうたぐってみなくてはならんかしょもありますが、うたがい心を、あまり使わん方がよいと思いますねい。日々の暮らしは、なるようにゆくように、親の心(天の御心)を心として暮らしてゆけば、案じはいらんと思いますが、うたがいと案じ心も、欲からはじまるのだから、いろいろと目が悪くなるいんねんも、日々つむのですから、いつもた

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えずに、つまらん心のおこる時は、思いがえをして暮らしてください。金銭不足は、皮膚病をわずらうもとになりますから、日々にぶつぶついうて、不足をして暮らすこともやめてくださいね。家中の人も、外の人も、よくけんかをする時があるでしょう。その時は、夫婦げんかや親子げんかは、やめさしていただきとうございます、と天にお願いをしてお暮らしください。また、おとうさんやおかあさんやが、けんかをしている、困ったものやと、不足をいうている時は、けんかのうずの中にはいって、いっしょにけんかをしていることになりますから、けんかにたいして、やっきにならんよう、気をもみはじめると、顔があつくなって、目のまわりに熱をもって、トラホームやら、けつまくえんやら、かくまくやら、それをつのり重ねていると、そこひやら、いろいろな目のやまいをわずらって一代め⭕️くらでくらさにゃならんようになりますから、けんかの中へはまりこ

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まんようにしてお暮らしください。それから、にくい心を使っていると、つきよみのみこと様のお心にそむくから、がんめんしんけいつうになったり、こしぬけのい◯ざりになったり、骨の病いのこつまくになったり、にくしゅになったり、一代足こしの立たん、なんぎな思いをして暮らさにゃならんことになりますから、おたがい様に、いいどおりのつよい、自分は、どこまでも正しいのだ、というごうじょうな心をやめて暮らさんと、人ににくまれて、人にへだてられて、なんでおれは人がよりつかないかなあ、とくやしがってくらさにゃならんから、人をにくむ心や、人ににくまれる心をけんきゅうしてお暮らしください、わかったでしょう。それから、お道のことは、においがけもし、お助けもし、心のかいりょうもし、本部にはこびもし、五拍子そろった、どこから見ても欠点のない、すなおやさしい、話しのよくわかる人がちで、どこにも欠点の

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のない、あたたかい心の持ち主であっても、腹の中できょくぶてきに、相手方をうらみ、相手方が、自分の心に気にいらんと、部分的れいたんな心を使っていると、くもよみのみこと様の、お心にそわんから、ろうがいの病い、すなわち、はい病ろくまく、六かんしんけいつう。
なんでもかんでも自分のすることはまちがっていない、人はなんでも、おれにさからうやつは、ろくなめにあわんというて、きつい心の持ち主で、思うようにならんと、腹の中でむかむか腹を立って、がいかんはやさしく見えておっても、腹の中ではにえくりかえる心を使って、つめたい心の持ち主であるから、こうゆう人には、うかうか口もきけないようなことになってしまうからこうゆう心はやめたほうがよいと思う。いくらといて聞かされても、聞かされても、なかなかじがねという前生からの持ち前性分(もちまえしょうぶん)というものは、なかなか改良ができないとみえて、なかなか病いの根切れには、むずかしいよう

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でございますねい。それから、なにかにつけて裏表のある人で、困ったことだと思います。そして、きれいずきでまわりから見れば、自分ではきたないことをしているのだが、自分のすることは、なんでもきれいで、人のすることは、気にいらなくて、なんでもみびいき身がってが強くて、ねたみ心が強くて、人にねたまれると腹を立って、こうゆう人にかぎって、約束はぜったいに守らなくて、相手方から約束を守らないといわれると、わしはこう思ったけれど、そうはいかなかった、といいわけをして、人をいいまかして、とくいになって、自分にとくのいくことであったら、頭の一つぐらいなぐられても、人にはじをかかされても、はじをはじとも思わん人で、それから自分に気にいらなくて、腹を立つと、こんどは相手の人がなにをいっても、うけいれない人で、ゆうずうのきかない人で、自分かっての日暮らしをしている人であって、

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自分の願いを、人にかなえさすときは、むやみやたらとおせじを使って、ぺこぺこ頭をさげてたのんでるが、思いが通ると、またもとの腹立ちをもちさげて、相手の人のことは、ぜったいにもちいない人で、それはそれは、自分かってな人で困った人だと思います。こうした心の持ち主が、くもよみのみこと様の御心(みこころ)にいはんしているから身上にかかると、なかなかごりやくがいただきにくいと思う。それから、かしこねのみこと様の御意志にいはんする人の心使いは、かくの病い、すなわち、がん、いんこうがん、ちょくちょうがん、ちょうがん、いがん、しきゅうがん、がんというがんが、皆不足腹立ちのかたまり。かたまり一つ、しん一つ、なにがなんでも、どこもかしこも。いっさいの不足をやめて、道をやらしてもらう心なら、がんの病いは根切れになりますが、自分はりこうで、人はばかで、人をがんかにみくだして、おれがわしがの、げんこつならべて暮らしている人が、しょうしょうずつ、ばかと言われた人のほうへ、りきちをとられて、自分がばかになっていることに、心づかんのが、人の心だと思います。

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そこでみなさん、お互い様は、いきふきわけ、ちえふんべつのりきちの守護を、たっぷりいただくのには、人をばかにする心をやめて、人を思いやる心を、親様月日様の、御心になって、また八方様のごくろうごかんなんを、よくさとって、いきふきわけ、ちえふんべつに心して、じあいをすてて、たあいのきと、きりついで暮らす心が第一と思う。そうした心で暮らしてゆけば、かしこねのみこと様の、御意志にいはんしないから、のうまくえんや、ばかは生まれてきませんから、ものをごまかす心も、やめて暮らしたほうがよいと思う。何かごまかしておっても、人間どうしはわからんが、天のほうでは、いつもごかんとくですから、ごまかした理によって

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人をばかにしやがると、腹を立たす。これがみな、わが身にむくいてきて、一代ばかにをつれて通らにゃならんことになる。これがすなわち、「あほうのかがみにならんよう」と天からの、御言葉でございますよ。それから、世の中によくノイローゼだとか、せいしんぶんれつしょうだとか、いろいろにもうされておりますが、自分の思いが通らんと、人のめいわくになることを、一つもかんがえずに、まわりの人にくろうさす人がよくありますが、人間には、ばかもなければ、き⭕️ちがいもなければ、なんにもないのですよ。みな理からせめたてられて、くるしんでいるのですよ。これを世の中でよくいう、身から出たさびとでもいいましょうか、こまったものですね。お互い様に、一じがばんじ、くいあらためて。暮らさしてもらいましょう。身に病いはなくなりますでねい。
それから、たいしょくてんのみこと様の御意志にそうように、通らしてい

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ただくのには、しとうのよくはよろしいなれど、ごうよく、とんよくが、ほこりとなるのでございますから、ごうよく、とんよくは、やめましょうねい。
どうせ人間は、食って通るだけであって、心のしせいを正しくみちびいてゆくにありと思います。このたいしょくてんのみこと様の御意志にそわんと、妊娠中でも、赤ちゃんがさかごになって、腹の中のびてしまったり、赤ちゃんがミイラになってしまったり、子宮外妊娠になってしまったり、つまらん心をつないでゆくと手術をせんでもよいのに、手術をしたり、腹を切ったり、よくで目が見えなくなったり、からだのきかいがしじゅうこしょうして、からだがよわくなったり、だるくなったり、にぎらんでもよいものをにぎると、からだがしびれたり、よくのために腹ばかり立っていると、目、鼻に、口に、耳に、頭にのどに、口中に、いつもこしょうがおきて、頭やみになって、皆欲のまちがいから、

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四百四病が、かわるがわるにおきて、しんぞうべんまくしょうだのしんぞうひだいだの、何しろいっさいの不足をやめて、喜んで暮らす人になっていただきとうございます。あまり腹を立って、暮らしていると、かみの毛からまゆ毛から、まつ毛からみなぬけてしもうて、もうひとしきり腹をたつと、からだの中から血やら肉やらが、からだの皮をやぶって、がいかんへのうみが流れ出る。これが一名世上でいう、らい病とやらでくるしまなけれねばならんから、しょうしょうの腹立ちでもやめて暮らしてください。腹立ちの強い人が、とくとう病になったりひふ病になったりしますから、欲の心も、いいかげんにやめて、暮らさしていただきましょうね。それから、おおとのべのみこと様の御意志にそむくと、

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田畑のみのりがわるく、不作となりますから、いっさい心してお暮らしくださいね。とにかく一家のかていで、あそこの家は、めが出たとか、めが出ないとかいうて暮らしているでしょう。みなこの神様の御意志にかなわんと、めはふきませんでねい。そこで、このにおいがけや、お助けや、心のかいりょうや、つくしや、はこびや、一生けんめいにやる人は、どんどんと一家のかていが、することなすことけっこうずくめになって、親様にも、月日様にも、八方様にも喜んでいただき、また人様からもうやまわれ、とうとばれ、あなた様のおかげでと人にかんしゃされて、日々けっこうずくめになって、ごくらくの世わたりをさしていただけるのでございますよ。そこで、われよかれのやり方ばかりして、日々へらず口をたたいているといつのまにやら月日がたって、日々につのり重ねたいんねんによって、中気にもなれば、のういっ血にもなれば、いろいろな病にとりつかれて、一代

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くろうでおわらにゃならんことになりますから、日々心してお暮らしください。
いざなぎのみこと様と、いざなみのみこと様とは、いつも一家のかていの父母親様にいりこんで、自由用かなえていてくださるのでございますから、
「ぎみニそんのはじめだし、これまでなるは地ごしらえ」とおおせくだされてありますが、いつになってもきれめなく、御守りどうしのごくろうのほどさふかさをさとって暮らす人が、いつもごくらくの世わたりができるのでございますよ。天地のあいだの人々様のおかげ、おかげ大環(おおかん)わかりたら、何も不足をいうところはなくなりて、安心りつめいができますもよ。いつもかぐらや、手おどりや、すえではめずらし助けする。子供会のみなさまも、青年会のみなさまも、夏季大会におとずれて、年々きかせてもらって、教会や支部でも、きかせていただいて、日夜実行しておられると思いますが、御言葉をよく味わって、日々心にうちこんで、正気

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づいた日ぐらしをさしてもらいましょうね。正気づいたひぐらしをさしてもらわんと、八社様や、岐美様「いざなぎ様といざなみ様のこと」や、父母様の御意志にかなわんと、ごくらくの世わたりはできませんでね。
きいて一つ、見て一つ、おこのうて一つ、あらわれて一つ、何が何でもどこもかしこも、自分の心にてらして、きょうは一日は、きょう一日は、と安心のできる世わたりをさしていただきましょうね。ういたりしずんだりの心が、じゅみょうの毒ですよ。「きりなしの、おかげ大環わかりたら、けっこうじゅうぶんこればかり、これが月日の教えやと、いうたにおいがきょうのできごと。一手一つにさしずどおりにはこぶなら、天地世界におそるものなし」と、おおせくだされて

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 ありますとおり、日夜心してお暮らしくださいませ。
自分の心が、人をばかに見える時は、自分の心がさがっているのですよ。それですからおれをばかにしやがる、と腹を立っている時が、人の話しをけとばしているのですから、その心をやめて、人をうやまう心と、きりかえて暮らしてゆけば、天からながめられて、「あの子はよい子だなあ」とおおせくだされて、いつも無事ぶなんに、おつれ通りくださるのでございますよ。そんとくなしの日暮らしのしかたが大切と思う。こうしてお互い様が、月日様の天くだりのしゅんに、人間と生まれてさしていただいているのは、よういならんしゅくせのごえんでございますよ。それですから、天の月日親神様の御言葉の中に、「この世へ出た人間というは、何ほどの理あるやわかりゃせんで」と、おおせくだされてありますが、まったくそのとおりと思います。人間というものは、身分すじょうをいうでなし、mなぜならば、みんな生まれた時は、はだかでこの世へ生まれさしてもろうて、親様月日様をはじめ、八方様のおかげ、父母様のごたんせいのおかげ、おかげおかげと喜んで暮らしてもらえばよいのであって、おれはびんぼうだからとか、あれがざいさん家だとか、いろいろな心をつかってやけくそおこして、つまらん人にならんよう、お互い様に、もちばたちばを大切にくらさしてもらうにありと思う。

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車夫の話
親様が小さい時、ある人の話しをきかさせてもらった日がありましたが、どういう話しかと申しますと、みなさんが学校でならっておられる、かけざんも、九九がありますね。おとぎ話しのような話しですが、よういならん御言葉ですよ。よく味わってくださいね。それはね、こうゆう話しですよ、昔、人力車というものがあって、それを引くしゃふと、その人力車にのるお客さんと、話しあったのだそうでございますが、そのしゃふがお客さんにむかって、あなたはいつも車にのっておられますが、お年はいくつでございますかとたずねたそうな。そうすると、お客様は、おれは三十六才だ、車屋さんはいくつだねえと言われたそうな。わしも三十六ですと答えたそうな。そうすると、くるま屋さんが、お客様、あなたも三十六、わしも三十六、同じ三十六でありながらあせだくになってあなたをひかなけりゃならん、これはいったいどうゆうわけでしょうか、としゃふがお客さんにたずねたそうな。
そうすると、お客さんが、しょうしょうもじって、おまえさん四✖️九、三十六だから、ひく三十六だ。そうすると、どうなるのでしょうか、と車屋さんがお客さんにきいたところ、おれとおまえとは、けたがちがうから、いっしょにはならないなあ、といわれたそうな。そこで、きょうになってさとらしていただけば、前世のいんねんによって今の車屋さんは、お客さんであって、今のおきゃくさんが車屋であって、入れかわりになったまでやで、あまんじて、しょくむを喜んで通らしてもらえば、御言葉の中に、「つとめさえかわらんようになりたら、天のあたえにかわりない」ということが、はっきりとわかるでしょう。
それだから、みなともにたすけあいでしょう。楽をしている因縁で、車屋さんい、

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に、賃金をはらわねばならんでしょう。ほねをおった因縁で、車屋さんはお客さんから賃金をもらうのでしょう。どちらがよいともわるいとも、きめられないでしょう。これですなわち、助けあいがよくわかるでしょう。
「そんとくなしやで、腹も立て、立てぬところがふかきやで、」と、おかぐら歌にも、おおせくだされてあるのでございますよ。「どんななかでも

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いとわずに、はいはいとはいあがる道や、のぼりきったらおちにゃ通れん」とおおせくだされてありますとおり、お互い様は、けっこうになると、うきあがるくせがありますから、けっこうになればなるほど、おちついて、まじめなうえにもまじめで、暮らさしていただきましょうね。
そこで、うきあがるということは、金銭を湯水のごとくに使って、あるだけの金を使ってしまうと、今世のうちに楽をして通った因縁で、また車をひいて生活をするようなことになるでしょう。それだから神様の御言葉に、「おうと、おわれるとはちがう」とおおせくだされて、ありますとおり、いつも人をひく心、お互いに、「ひくいやさしい心」とおおせくだされて、ありますとおり、ひくいということは、言葉を相手の人に重ねないのが、ひくいのであって、何をこのばかやろう、何をこのちくしょう、と重ねるのが天から

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見られて、「強いもの勝ちけんかばかり」とおおせくだされて、あるのでございますよ。言葉を重ねるのが、因縁をつんでいるのでございますよ。
いつになってもかぎりなく、共になかよく、むつまじく暮らすことがかんじんと思います。さすれば、いつの時でも病けなし、じじょうというものもおこらないし、けっこうずくめになるのはとうぜんと思います。みなさん、これから、いつの時でも、日夜心してお暮らしくださいませ。どんな時でも、

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よいことをした時は、もくげきしゃというものは、なかなかありませんが、悪いことを懺悔する時は、かならずもくげきしゃがありますでね。
天の月日親神様は、たえず人間を見まもっていてくださるのだから、そこで昔から、「天に口なし、人をもっていわしむる」と、昔の人がいうておりましたが、今となってみれば、このたび天よりあまくだりくだされて、何から何まで、御言葉をくだされておられますから、天に口なしではなく、じかに御言葉をくだされて、人にもお話しをきかせてくだされて、こうしてやれよこうとりついでやれよと、いろいろと理というものを、おきかせくださるので、まったくありがたおことでございますね。
とにかく「人が何ごといおうとも、神がみている気をしずめ」とおおせくだされてありますとおり、まったくありがたいことでございますね。

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さいふの話
この親様が大正十二年のすえに、この道のお話しをきかせていただきまして、今年で四十二年かんになりますが、いろいろな、ごりやくをいただきまして、きょうの日でございますが、明治三十一年に、この世に生まれさしていただきまして、この道をきかせていただくまでは、むちゃくちゃな日暮らしをしておりましたが、ふりかえってみさしていただきますと、この世に生まれさしていただいてから二十六才までは、理もひもわからず、ただうかうかと日暮らしをしておりましたが、きかしていただいてから、昭和十三年までと、十三才の年から二十六才までと二十七才から三十九才、すなわち、昭和十一年までと、昭和十二年から二十四年までと、昭和二十五年から三十七年までと、これはみな十三年のふし

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で一つ一つふしからめがでて、けっこうにならさしていただいておるのでございますよ。それですから、人間というものは、うんめいがよくなった時、ういたういたで暮らしていると、うんめいがわるくなると、なかなかうんめいがかいふくしてきませんから、よい時もわるい時も、おてんとう様が、東から西へ、西から東へ、というように、いつもあいかわらずの心で暮らさしていきさいすれば、うきしずみはないものとわれは知る。人間というものは、持ち場、立ち場を、「大切に思う心はもとへ出せ」とおおせくだされてありますとおり、しんこうしんねんがもとでだと思います。そこでみなさんは、一度より二度、二度より三度と、いろいろにきかせていただくたびごとに、天理の話しが、腹の中へうえこまれて、しんこうしんねんをうちこんでいくうちに、しんこうの人になりきって暮らさしてもらうこそ、しあわせと思います。

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なにごとによらず、つまらんことを腹の中へ、ひっぱりこんで、相手をもとめてけんかをしていると、病の根もきれませんし、じじょうの根もきれませんから、いさめるようなけっこうなことは、ひっぱりこんでも、ようきのもとになりますから、よろしいなれど、ぐちやこごとやら腹立ちやら、すぎたることをごたごたと腹の中へ、ひっぱりこむと、ろくなことにはなりませんからね。よくよく味わってお暮らしくださいませ。
善悪の通算
それから昭和十七年のくれに、あまくだりをいただいて、よいことをしたことと、わるいことをしたこととつうさんして、わるいことが一つのこりました。それは、四十五、四十四、四十三というように、どんどんとさかのぼっていって、じんじょう三年、すなわち、十才の時のことでしたが、天から「お前は、これはを知っているか」と、ひいばあさんがもっておられたさいふを、天から見せられてびっくりいたしました。

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そのさいふは、三十六年前に親様が十才のとき、新潟県におらしていただきましたときに、秋祭りがありまして、秋祭りのお祭りにゆくおこずかいがほしくてこまっておりましたが、おとうさんやおかあさんは、柏崎の町のほうにいっておられましたし、おばあさんは、おさんばあさんであったので、村におさんがあったので、とりあげにいっておられたし、お祭りにはゆきたいし、日はくれてくるし、はやくはやくと思いながら、わるいとしりつつ、おばあさんのさいふの中から、二銭どうかを一つもちだして、お祭りにいって佐藤という砂糖屋から、黒砂糖をかって、黒砂糖をかじりながら、お祭りからかえってきて、知らんかおしておりましたが、あとでおばあさんにみつかって、しらべられて、これからはわるいことはしませんからと、ゆるしてもらいましたが、そのころは、天におわびをするということは、一つもわかっていませんでした。
そして、四十五才まで、天におわびをすることは気がつきませんでした。
そして、いろいろとよいこととわるいこと、つうさんの時がきたので、天から「お前はこれを知っているか」といわれました時は、びっくりいたしました、わるいことはできないものだなあ、と思いました。
三十六年も前のことが、今ここで天からつうさんに出ようとは、なんとおそろしいものだなあと思いました。そうしてみると、どんなよいことをしたことでも、わるいことをしたことでも、ぜんあくとわずに、みな天のだいちょうに、しるしてあるのだなあと思いました。そのおばあさんのさいふは、せいむ皮のような、はば十センチぐらいの、高さ五センチぐらいの、黄色のさいふでございました。天からこれを知っているかとお出ましくだされたさいふと、

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いっしょであったので、びっくりいたしました。

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それから、「このつうさんをどうしてするか」と天よりおおせくだされたので、いろいろとかんがえましたが、つうさんするものがないので、くるしんだあげく、親様月日様、つみのおぎないに、この私の命をとってくださいともうしあげましたところ、「お前のからだは、神のやしろともらいうけたのだから、命をとることということはできん」とおおせくださいました。

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そこで、どうしたらよいかわからなくなりましたので、どうしたならば、このつみのおぎないをさしていただけるのでございますかと、おうかがいいたしましたところ、「お前は二銭だまをさいふの中から出して、くろざとうをかってたべたのだから、二世の世のたてかえに、くろうをいとわず、このくろうのさとをたすけると、いうのならゆるしおこう(ゆるしてやろう)」とおおせくださいましたので、ほっといたしまして、これからもなおいっそう心して、この世のあらんかぎり、このたましいのあらんかぎり、この肉体のあらんかぎり、天の月日親神様のおともをさしていただきとうございます。そしてしっかりと、てんゆうをいただきつつ、天地間の作物、そうもくちゅうちくるい、ぎゅうば人間というように、生あるものを一人もれなく、おん助けたまえと、天にちかいましたところ、天もお喜びになって、八方様もお喜びになって、八方様もお喜びになって、「いつの時でも手をうつところなくばならんで」とおおせくだされて、日夜場所も、所も、所もかまわずに、天におすがりをして、みなさんに助かっていただいておるのでございますよ。それですから、人間というものは、よいこともしているが、わるいこともなかなかたくさんあるようでございますね。それですから、「お互い様は、日々心しても
お暮らしください」といつも言わしていただいておるのでございますから、みなさんも、心しても
お暮らしくださいね。

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これから子供会のたびにごとに、榊舞い(さかきまい)やら、むほんばらいや、神楽舞いやらを、つとめさしていただくのですが、榊舞いのぶんめんやら、御神楽のぶんめんやらを、よくあじわって、心しずかに、心してかぐらまいをつとめていただきとうございます。しゃばのおどりとはちがいますから、よくぶんめんを味わっておつとめください。世上の歌でも、みな理ぜめになっていますから、何ごとによらず、まじめに学びながら、けんきゅうしながら、味わいながら、実行して、かぞくそろって、えがおでお暮らしください、えがおで暮らさないで、「腹の中で人をにくんでいると、がんめん神経痛(しんけいつう)」「ならんことをむりにのぞんでいると、盲腸(もうちょう)なって、くるしまねばなりませんよ」「さきあんじが肺炎(はいえん)」「日々に、うるさいうるさい、口やかましい、いやになってしまうというて、ふそくをいったり、人にふそくをさしたりしている人が、ぜんそくとなったり」「きこえてもきこえないふりをしていると、しまいにはつ⭕️んぼ」になったり。「みないでもよいことをみて、しょらをやいて、やっきになっていると、そこひやら、トラホームやら、いろいろな目の病い」「人がよってたかって話しをしているすがたを見て、ねたんだり、そねんだりしていると、蓄のう症やら、はなたけやらで、はなの病い」をわずらいますよ。「くやしがってはぎしりかんで暮らしていると、しそうのうろうのように、はぐきの病いにかかって、はぐきからちをふいたり、はぐきの骨がくさったりして、こまらにゃなりませんから、こうした心ずかいをやめて、お暮らしくださいませ」わかったでしょう。「こうしてくれん、ああしてくれんと、ふそくをしていると、手の病い」「おわし(お金?)ぶそくをしていると、足の病い」「全身で心がねじれていると、全身にかいせんができて、なんぎをしなくてはなりませんから、ぶつぶついうことをやめて暮らしてくださいね」わかったでしょう。

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御かぐら舞てほどき世界心道教
一下り
一ッ、天のつきひのおやさまが二十六さいそのときに
二ッ、てんからみちびきくだされてそれからそれいとみちとおし
三ッ、てんからみおとしなきようにおんつれとおりのありがたさ
四ッ、みめぐみふかきみおやさまはるかはなれしこのちじょうへ
五ッ、

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天からじかにあまくだり四十一さいそのときに
六ッニはしらさまのあまくだり四十五さいのそのときに
七ッ八しやのみおやのあまくだりそこでつとめのできるように
八ッみちあけなされてくだされて五十九さいそのときに
九ッふしんにかかれとおこえありみなさまがたとだんじして
四十一ねんしょうがつにふしんのかかりとなりまして

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二下り
一ッげんばのふしんのきょうのひやそこでみなさんおたがいの
二ッこころのふしんをいたしましょうげんばのふしんとりのふしん
三ッこころのあゆみとおたがいがげんばのふしんのこのあゆみ
四ッさそくうそくというようにみなさんがたあとてをつなぎ
五ッよろずのもとのねをほらすちからあるならほりきりて
六ッみよとてんからおおせやがどこのどこまでこのねえの
七ッほりかたおしえていただいてまつだいたすかるみちしるべ
八ッかんなんくろうのみおやさまはつぽうさまもそのごとく
九ッおやのくろうでこがひかるそんとくなしやでみなのもの
たがいたがいにたすかりてみなもろともにほがらかに

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三下り
一ッかぐらのふしんのておどりやみなもろともにたすかりて
二ッよろこぶすがたをみながめひともたすけてくださいと
三ッおとずれくるりの

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ありがたさなんとめずらしこのおしえ
四ッあすにちからはおおかんとおうせのおことばあるゆえに
五ッてんのつきひのおやさまはてんちのあいだのひとびとを
六ッもれなくたすけにこのたずなニてや三てやまた五てと
七ッ七ほうさまやハぽうさまいずれのかたあもつきくると
八ッてんのおいさみこのかぐらてんとちいとのこのはなし
九ッいたるところでたすけしててんゆうじざいをいただいて
ほうねんまんさくあれこれとおびやさんしきなにごとも

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四下り
一ッいさいのはえでのこのかぐらかくじのかていがたすかりて
二ッみなもろともうにおおじよしてみおやにしたごてついてくる
三ッてんのおいさみいかばかりてんのつきひのおやさまは
四ッこどもかわいいそれゆえにねたまもやすまずおたがいを
五ッおまもりどうしのごくろうやなにからなにまでみちびきて
六ッたすけくださるありがたさごくらくあそびをさせますと
七ッてんにちかいがたててあるおかげはじまるきようのひや
八ッにぎわしふしんになりてくるげんとうにせのごりやくを
九ッいただきましておたがいをまんごうまつだいつきひさま
たすけくださるありがたさそれからそれいとみちつけて

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五下り
一ッうかごてたすけにいただいてほほえみながらのひぐらしは
二ッなんとめずらしこのふしんあゝありがとううございます
三ッいつになりてもこのことははなしのたねいになるほどに
四ッねごうてかなわんことはないどんなことでもじゆうようを
五ッいただきましいておたがいはおほほあははのひぐらしや
六ッかならずみおとしなきようにてんのみおやはみなさまを
七ッすくいあげよとてをのばしほおおどのあみいですくいあげ
八ッくださることのありがたさいつになりてもこのことは
九ッはなしのたねいになるほどにはなしのたねいといふことは
みなさまがたとこのだいとみおやと八ぽうのおやさまと

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六下り(扇)
一ッかたりつずけてくらしているなにからなにまでみなさまよ
二ッひろくおおきくしんさだめさきのさきまでみちびきて
三ッまんごうまつだいきれめなくせかいのかがみにあらためて
四ッひともうらやむこのきしんてんのほうではみなさまよ
五ッどんなたからもさずけたさおんまちかねやでみなさまよ
六ッこころしだいのこのたからはこべたすかることやから
七ッいつもひまをばこしらえてやかたにはこんでおたがいが
八ッごくらくあそびのごきゆうそくなされてもどりてまたほきゆう
九おとずれましたるそのときはごくらくあそびのやかたやで
なんぎしたくもできぬみちこいしこいしのおやさまが

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七下り
一ッてんよりじかにあまくだりみなさまがたのにくたいや
ニッたましいたすけておたがいのかていみちびきどこまでも
三ッかんしやのひぐらししたならばてんのみおやはみなさまを
四ッみおとしないことわかるやろうどんなときでもみおやさま
五ッふんばりくださることやからおたがいさまあはこれからも
六ッひるまずたゆまずついてこいあしでまといにならぬよう
七ッうえにしたやのりはゆえどてんのつきひのおやさまは
八ッいちれつびようどうのりやくをばなされてくださるみおやさま
九ッよのなかながめてしあんしてついてくるならいつまでも
よしというりのおことばやどんなときでもおたがいは

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八下り
一ッはつぽうさまあのみこころにそうよなみちをばとおりたら
二ッなにもおそれることはないたのしみづくめのよのなかや
三ッこまりものやということはなにもこまりはないけれど
四ッこころでこまることやからこころのみちあけなろうたら
五ッごくらくせかいはまのあたりなにからなにまでおたがいを
六ッじゆうようじざいにみちびきてくださることのありがたさ
七ッおたがいさまはこれからもあとふりむいてざんげして
八ッいんねんじかくがだいいちやながのねんげんみちとおり
九ッこれからさきもつきひさまとびでてござあるそれゆえに
なにもあんじはいりませぬみおとしないのがおやさまや

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得意得意といっていると得意なものができなくなる。
簡単簡単というともの物事ができなくなる。
化学は人のことなどいちいち爆発(怒る、腹立ち)ばかりしているとできない。

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世界心道教の教えで悩んでいます。世界心道教の教えでは世界心道教の教えに来る人は今世人間界にでられない人だから教えを聞くように強要されることがあります。教えから離れると親不孝、病気や不幸になると言われます。献金がないと言っていますが事実上の献金があります。月に月収一割とお供え(お供え)があります。批判や反論が許されません。他宗教との比較が良くないと言われます。世界心道教の教えで子どもが軽い体罰をしてもいいと言われています。生まれた時から入信してました。拒否権はありませんでした。

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左三神様男様       右三神女神様

心の改良すべき箇所を表している→病気によってできなることが関係している
例えばすじばっていけないところですじばるとすじに問題が出てくる

左手
親指 国床立之命様 父親 人指し指 惶根之命様 男の他人 中指 大戸辺之命様 おじ 薬指 月読み之命様 兄弟 小指 伊佐那岐之命様 男の子供

右手
親指 面足之命様 母親 人指し指 国狭土之命様 女の他人  中指 雲読み之命様 おば  薬指 大食天之命様 姉妹 小指 伊佐那美之命様 女の子供

これらの読み方は例えば右手の人指しに問題や病気や怪我をした時は
国狭土之命様にかなわない心(かわいい)や女の他人のどちらかまたは両方に不足心や不満などのネガティブな心を使ったことを表しています。
その他の指も同様に
左手の中指としましょう

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世界心道教の教え
数学
計算高いと計算ができなくなりやすい
物理
ブツブツ不平不満いっているとできなくなりやすい
人の扱いが雑だとできにくくなりやすい
歴史
過去に文句いっているとできにくくなりやすい
英語
感謝が足りないとできにくくなる
国語
感謝が足りないとできにくくなりやすい
理科
理を学ぶ気持ちがあるとよくなる

身長について
前生人をたたきつぶした人は身長が小さくなる
前生叩きつぶされた人はその悔しさをもってのびる
人の身長を小馬鹿にしたり、マウントをとると身長がのびににくなる
逆に身長を馬鹿にされた人は身長が伸びる

東京大学生は前生から勉強を積み重ねた人が合格する

素直じゃないと勉強が理解しづらくなる
例親に対して分かってるよとかいうとよくない。
素直にはいという。

人のことを馬鹿にすると馬鹿にされた人の方に知恵と徳がいってしまう
バカヤローと人にいうと相手に一つ知恵をあげる

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世界心道教の教えは人に当てはめるのではなく自分に当てはめて自分の心の改良に使うこと
この教えを用いて人を責めたり、説教したり、批判することは絶対してはならない。
人に理(簡単にいうと世界心道教の教えでいうところのどんな心を使ったら病気になるという内容)を当てはめて批判すると腎臓病や糖尿病になりやすい。

批判してばかりいると腎臓病や糖尿病になりやすい。

ニキビは不平不満ばかりいうとなりやすい

イボは相手の手が汚いや相手のことをみて汚いと不足や不平不満をいうとなりやすい

乱視は心が乱れて他のところを見ているとなりやすい

よだれはやりぱなっし、しっぱなしなどの中途半端なことをしているとなりやすい

お金儲けはもうけえる→もうきえる
もうけはもうきえるだから儲からない。うまくいかない。

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人と心でぶつかりあっていると事故に遭いやすい
糖尿病について
贅沢したいという心を使うとなりやすい
人を批判してばかりいるとなりやすい
きついこと言われるのは嫌だというているとなりやすい

神様を批判していたりたたいていたりすると原因不明の病気

わるいのことがばれるのではないかとおびえるのがノイローゼ

無理無理というているとたぶん繊維硬化症?

たんのうで病気になるのはたんのう「足納」だから感謝が足りないとなりやすい

声が出にくいや音に関係するのは感謝が足りないとなりやすい

音→おん→恩だから

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得意得意といっていると得意なものができなくなる。
簡単簡単というともの物事ができなくなる。
化学は人のことなどいちいち爆発(怒る、腹立ち)ばかりしているとできない。

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内にある理は外にあり
外にある理は内にあり
これらは家で良くないことをすると会社や学校などの家以外でなにか良くないことが起き、逆に学校や会社で良くないことをすると家でよくないことが出るということです。

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かしわでする時に指と指の間が空くのは心が注意散漫してる証拠

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新しい教えがあるなら行きなさいと教えられています。ガチで

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尿にたんぱくがまじるのはわんぱくだから

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人を不足させたり相手に不足させるようなことも思わせるのもよくない

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相手の苦になるところは自分の改良箇所だから人のふり見て我がふりなおす

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徳の育て方
善行を忘れる、相手、場所、時間
善行をしたと思わない
善行をさせてもらったと思う。
させていただいたと思う

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夫婦喧嘩にくびをつっこむと巻き込まれるからやめておく

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あの先生はいらないやこの先生の助けをいらないと心でけることと、相手の助けを断ることは馬鹿にすることになる。相手の助けについて心の中で「その節はお願いします」と下がって通る

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頭にものが落ちる。心が高い。

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世界心道教の実態
モラハラ気質があります。
モラハラや虐待を受けていても離れてはいけないと教えられています。
本当はモラハラから離れなければいけないのに教えられています

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教会に運ばせるために凡夫心(煩悩)をくっつけて病気にならせて教えから離れさせないように会田ヒデ様がしていると教えられています。
魂はへその下にある。

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